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			<title>ラクガキングへの道</title>
			<description>自分の描いた絵を載せていきます。
コメントくれたらうれしいです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/riku05102000</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>ラクガキングへの道</title>
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			<description>自分の描いた絵を載せていきます。
コメントくれたらうれしいです。</description>
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		<item>
			<title>前々から思っていたこと。</title>
			<description>大人気漫画「ワンピース」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あれは夢は思えば叶うということを教える漫画だ！&lt;br /&gt;
「ワンピース」を手に入れたいと思う人間が、&lt;br /&gt;
そんなものはないと思う人たちに馬鹿にされる。&lt;br /&gt;
それは、「俺は○○になりたい！！」と声高らかに言っても、&lt;br /&gt;
「なれるわけないじゃん」と言われる。&lt;br /&gt;
そうして馬鹿にする人間は夢すら持たず、ただ生きるのみに固執していった者たちで、&lt;br /&gt;
「夢」というものは叶わないことと、心の奥底で感じてしまった悲しい者たちだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし「新世界」という。&lt;br /&gt;
あと一歩のとこで夢を叶えられるとこまで来た者たちは、&lt;br /&gt;
自分の「夢」を疑わず、叶うわけがないと思っている者たちだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただただ、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
夢というものは、&lt;br /&gt;
声高らかに叫び。&lt;br /&gt;
思い、貫けばだれのものにもなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして&lt;br /&gt;
叶えるのでなく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
叶うと心底思わなければならない。&lt;br /&gt;
思いというのは、物質化するのだから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここ数日ワンピースを読んでいて思ったことだ。&lt;br /&gt;
だが、文章にすると、頭の中で考えていたことをうまく表現できない。&lt;br /&gt;
自分が、情けなくなってくる。　悲しいよ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/riku05102000/46748500.html</link>
			<pubDate>Tue, 03 Feb 2009 13:28:45 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>俺は</title>
			<description>ある日ふと思うんだ。&lt;br /&gt;
この世界に存在しなければいけない人間なんているかと。&lt;br /&gt;
ああ&lt;br /&gt;
悲しいよ。&lt;br /&gt;
この世界に。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
心臓を取り出して&lt;br /&gt;
あなたにあげるから&lt;br /&gt;
僕だけは見過ごしてほしい&lt;br /&gt;
そして僕だけに恩赦をください。&lt;br /&gt;
それでだめなら&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この世界&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ああ&lt;br /&gt;
悲しいよ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/riku05102000/42453214.html</link>
			<pubDate>Tue, 27 May 2008 13:27:17 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>THE音楽事情　２</title>
			<description>ここ最近聴いてるのは９割邦楽。&lt;br /&gt;
そしてその中でも聴いてるのがミスチル。&lt;br /&gt;
中３くらいの頃にミスチルにはまってたけど、アルバム「I LOVE YOU」あたりから、&lt;br /&gt;
ミスチルが嫌いになりだし、洋楽をガンガン聴きだしたけど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あれから２・３年ほど全然聞いてなかったけど、久しぶりになぜか聴いていいなと思ってしまった。&lt;br /&gt;
「HOME」買っちゃたし・・・。よかったねこのアルバム。シングルのは微妙だけど・・・。&lt;br /&gt;
アルバムのオリジナルがよかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そしてELLEGARDENの活動休止。早く戻ってきてくれ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして音楽じゃないが・・・・。冨樫さん早くハンターハンター再開しろ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そしてthe pillows新曲２７日に買いに行けないし。２８日にも行けない・・・。&lt;br /&gt;
だが２９日は買いに行くぜ！！待ってろよ！！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/riku05102000/42453151.html</link>
			<pubDate>Tue, 27 May 2008 13:23:43 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>無意識はいつも君に語りかける</title>
			<description>自分はあまり活字の本を読まないが、須藤元気氏の本は別だ。&lt;br /&gt;
今日まで 風の谷のあの人と結婚する方法   神はテーブルクロス レボリューションを&lt;br /&gt;
読んできたが新刊の『無意識はいつも君に語りかける』ではじめにの所に&lt;br /&gt;
『ランダムにどこかのページを開いてもかなわない。きっとそのときのあなたに届く答えが,&lt;br /&gt;
そこに書いてあると思う。』と書いてある。そこで自分はこの本は他の本と読む方法を変えて&lt;br /&gt;
開いた所を読む事にした。そうした所、『きっとそのときのあなたに届く答えが&lt;br /&gt;
、そこに書いてあると思う。』と、はじめに、に書いてある通り、答えが書いてあったのだ。&lt;br /&gt;
高校の友達にメールをしようか迷っていながら（夜遅いので）この本を読んでい&lt;br /&gt;
た所答えがあった。『一人きりの人生など存在しない、と。』この一節が答えで&lt;br /&gt;
あり、須藤元気氏が言う。「偶然の一致」なのかと思った。&lt;br /&gt;
メールの返信がきた。メールごときに気はつかわなくていいのか。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/riku05102000/41874406.html</link>
			<pubDate>Thu, 01 May 2008 10:19:11 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>ある昼下がりにて</title>
			<description>ある昼下がりにて&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
暗殺者一家に生まれた。ハキム＝ウローク　１９歳&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
淡々と仕事を行う中で疑問が生まれてきていた。&lt;br /&gt;
なぜ、俺はこの仕事をしているのかと・・・&lt;br /&gt;
生まれた時から、人を殺すすべを祖父・父に教え込まれてきた。&lt;br /&gt;
ウローク家にとって「暗殺」とは、人類にとっての空気を吸うがごとく。&lt;br /&gt;
二酸化炭素を吐き出すがごとく。ごく自然なことである。&lt;br /&gt;
しかし、ハキムは「暗殺」をしている自分に疑問を持ち始めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初めて人の命が仕事で消えたのを観たのは、１４歳の時である。&lt;br /&gt;
父　グルバド＝ウロークの仕事を観たときである。&lt;br /&gt;
グルバトは「暗殺」をする際に自分で作り出した。ナイフで「暗殺」する。&lt;br /&gt;
瞬きをした瞬間、首を一突きし相手を殺したのである。&lt;br /&gt;
その時グルバトは、かすかに笑みを浮かべていた。それを観た。&lt;br /&gt;
ハキムは、父のしている仕事は楽しいものだと思った。&lt;br /&gt;
そして、ハキムは何のためらいもなく暗殺者として生きること選んだ。&lt;br /&gt;
父のかすかな笑み。&lt;br /&gt;
それが１４歳のハキムがはじめて見た。父の笑顔であったのだ。&lt;br /&gt;
それからというものは、仕事の毎日で仕事のことだけを考えていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハキムは１９歳になり、仕事のほとんどを一人でこなし、日に数回、仕事をすることも&lt;br /&gt;
あった。&lt;br /&gt;
そして、今回の仕事の標的は５３歳の男性であった。&lt;br /&gt;
それが、ハキムにとってはいつもと変わらない仕事のはずだった。&lt;br /&gt;
男性の名はファルア＝島田。仕事はしておらず、毎日の日課は昼の１１時にファルアの住んでいるアパートの一階にあるカフェで遅い朝ごはんを食べ、なじみの骨董屋に行くことである。&lt;br /&gt;
その道中に仕事をしようとハキムは思っていた。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/riku05102000/41378819.html</link>
			<pubDate>Tue, 08 Apr 2008 23:52:16 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>ハキム＝アミドロ</title>
			<description>殺し屋ハキム＝アミドロ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
木星第二都市『ペレ』２８番街で捨て子として発見。&lt;br /&gt;
最凶の傭兵部隊『エルレ』が保護する。&lt;br /&gt;
『エルレ』とは幼少時から殺人を目的とした、『アミドロ』という。殺人技を習得し、&lt;br /&gt;
傭兵として宇宙各地へ派遣される。傭兵部隊である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
名前に『アミドロ』とつく者は、『エルレ』の精鋭部隊の『ベーレ』に所属するもの、全てにつけられている。『ベーレ』は、『エルレ』の最高幹部、同等の地位を得られる。&lt;br /&gt;
幹部のなかでも武闘派である。その多くが４０～５０歳である。『アミドロ』の名をもっている者は、『エルレ』の中でも２８人である。１年に１度、第２精鋭部隊である『クワロ』と『ベーレ』所属者の中で約１００人前後でのバトルロワイアルが行われる。&lt;br /&gt;
２８人生き残るまで殺しあうのである。&lt;br /&gt;
その中で生き残った者達が『ベーレ』になり武闘派幹部が決まる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ハキム＝アミドロ&lt;br /&gt;
元々は自分が『エルレ』に所属し、初の暗殺を行った時の標的であった。&lt;br /&gt;
『ハキムリブ＝ストロ＝ガーニアン』という。人物の「ハキムリブ」から名が来ている。&lt;br /&gt;
初の暗殺が１３歳。その時から『ハキム』と名乗るようにしだした。それまでは『エルレ』内での番号で呼ばれていた。&lt;br /&gt;
傭兵時代に左目を患い、ほとんど左目が見えていない。&lt;br /&gt;
しかしその結果、嗅覚・聴覚・触覚が発達していった。&lt;br /&gt;
仕事をする際には、左越しにナイフをぶら下げている。ナイフ好きであり、&lt;br /&gt;
ナイフの保有数は２００～３００本程度。一時期は仕事を行うたびに、標的の名をつけてコレクトしていた。しかし２２歳の時に自分の中で納得のいかない仕事をした時から、この２年間、同じナイフを使用している。&lt;br /&gt;
そしてその仕事を最後にし『エルレ』から忽然と姿を消した。&lt;br /&gt;
それからというものは、月に生活を移した。静かの海第二都市、最下部でなんでも屋を行っている。月開拓時の工場跡に住んでいる。なんでも屋とは仮の姿で、&lt;br /&gt;
仕事は２種類「殺し」「護衛」の二つである。そのほかの仕事では動かない。&lt;br /&gt;
『エルレ』の時とは違い左腰にナイフをぶら下げているが、仕事ではほとんど使用しない。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/riku05102000/40576429.html</link>
			<pubDate>Tue, 04 Mar 2008 12:40:00 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>音楽事情</title>
			<description>この頃は&lt;br /&gt;
バンプオブチキンの「FLAME VEIN」をよく聴いてる。&lt;br /&gt;
the pillowsは「TOKYO　BAMBI」は聴いてるね。うん。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それと「TOKYO　BAMBI」買ったときに&lt;br /&gt;
エルレガーデンのアルバム全部買って聴いてる。&lt;br /&gt;
いいですね。&lt;br /&gt;
うん。良い。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/riku05102000/40239934.html</link>
			<pubDate>Wed, 20 Feb 2008 01:04:03 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>ブログ</title>
			<description>なんか、最近はブログ更新してないけど、&lt;br /&gt;
昔の記事を見てた。&lt;br /&gt;
ん～なんかいいですね。&lt;br /&gt;
ラクガキ画像に載せるどうでもいい一言とか。&lt;br /&gt;
普通に書いてある記事も読んでるとオモロイ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その頃そういえば・・・みたいな&lt;br /&gt;
アルバム感覚？&lt;br /&gt;
かなりたまぁに書く日記みたいなもん。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この頃は絵描いてるぜ！！&lt;br /&gt;
スキャナで読み込むのめんどいんでUPはしてないけどね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まぁ自己満足だから&lt;br /&gt;
俺の絵をUPしたところで&lt;br /&gt;
「やっとUPしてくれたかという！！」&lt;br /&gt;
ファンもいないしね。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/riku05102000/40239623.html</link>
			<pubDate>Wed, 20 Feb 2008 00:47:55 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>バンプとピロウズとパールジャムとニルヴァーナと僕と時々三木聡</title>
			<description>この頃よくバンプオブチキンを聞いてる。&lt;br /&gt;
パールジャムもニルヴァーナとは違ったオルタナいいですね。&lt;br /&gt;
この頃はピロウズをあまり聞いていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バンプいいですね。&lt;br /&gt;
ユグドラシルが出た時は、借りて聞いてたけどその頃もいいと思ってたけどね。&lt;br /&gt;
でもずっと聞いてなかった。&lt;br /&gt;
ＪＰＯＰはピロウズしか聴いてなっかたし。&lt;br /&gt;
アルバム４作品&lt;br /&gt;
『FLAME VEIN』&lt;br /&gt;
『THE LIVING DEAD』 &lt;br /&gt;
『jupiter』 &lt;br /&gt;
『ユグドラシル』 &lt;br /&gt;
『orbital period』 &lt;br /&gt;
一応全部聞いたけど、買ってね。&lt;br /&gt;
『jupiter』がいいね。&lt;br /&gt;
少し病んでる感じがする。変わりたいみたいな。&lt;br /&gt;
いいですね。３年ぐらい前に聞いた時は、微妙だな。&lt;br /&gt;
と思ったけど。&lt;br /&gt;
やっぱ人の感覚？感情？とかによっていいアーティストが変わるね。&lt;br /&gt;
今はなんかハードロックとをよく聞くんだよね。&lt;br /&gt;
ピロウズもニルヴァーナもバンプとパールジャムに比べると&lt;br /&gt;
テンポが遅くて今はあまりいい感じに感じない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YOU TUBEでTokyo Bambi聞いてたのに、なくなってるし。&lt;br /&gt;
なんか世界が俺からピロウズを削除しようとしてる。&lt;br /&gt;
まぁ１月３０日は仕事がちょうど休みだし。&lt;br /&gt;
買いにいくかな。&lt;br /&gt;
世界が陰謀に満ちている。溢れそうだ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/riku05102000/39387001.html</link>
			<pubDate>Wed, 16 Jan 2008 13:34:40 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>弐瓶勉　読み切り作品</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-9b-ad/riku05102000/folder/1182604/45/39299145/img_0?1200124412&quot; width=&quot;243&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-9b-ad/riku05102000/folder/1182604/45/39299145/img_1?1200124412&quot; width=&quot;100&quot;&gt;&lt;br /&gt;
２００５年７月号　月刊チャンピオンRED&lt;br /&gt;
弐瓶勉　読み切り作品「ZEB-NOID」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宇宙に進出した人類の敵は…なんと、極度に進化&lt;br /&gt;
したハエだった！　人類とハエとの死闘の驚愕す&lt;br /&gt;
べき結末とは!?　鬼才のハードSF登場！ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
見たい。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/riku05102000/39299145.html</link>
			<pubDate>Sat, 12 Jan 2008 16:53:32 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
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