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5年ぶりにTOEIC試験を受けてきた。
英語の仕事をしているのに、子育てと仕事でなんとなく5年も受けずに済ましてしまった。 先日、職場から「5年以内のTOEICのスコア表」の提出を求められ、あわてて最後に受けたTOEICのスコア表を 見たら、5年と少し前・・ 職場に問い合わせたら、「ぎりぎり」大丈夫とのこと・・ と言うことは、次に提出を求められたらアウト。 と言うわけで、この街では初めてTOEICを受けてきた。 一応手ごたえはあったのだが、ヒアリングで一問だけ、若い男性の、とてもくぐもった話方があって、ちょっと 微妙・・。あれ、全国のみなさんは同様に感じなかったのだろうか・・ いろんな話方をする人たちの会話を理解することが大事であるから、いろんな話し方のスピーカーを使っている のだろうが、今回のあの彼は聞きにくかったなぁ。今までのTOEIC試験では感じたことのない「??」な瞬間が・・ 仕事で英語は使っていたので、ブランクが原因と言うこともないとおもうのだけれど。 今回は少し時間が余ったので、いつもは考えたことのない、問題の配分を改めて眺めてみた。 ヒヤリングが100問、文法問題(リーディング)が100問(うち、空欄補充約半分、長文読解約半分)、計200問 (だったと思う)。 点数配分は書いていない。いつも疑問に思うのだが、どのような配分になっているのだろう。 疑問なのは、TOEIC、今まで受けてきて、「今回はあまり間違いはない気がする・・」と思っていても、やっぱり 何十点分か間違っていた結果となっていること・・「そんなに間違ったかな・・」と首をかしげてしまうことも多々・・ どのようなスコアの出し方なのだろう。長文読解を3問間違ったら、単純に満点の990−(1問10点X3)=960点」と言う、単純計算ではない気がする・・ 全国的な出来を考えて、前回の試験と同レベルにするために調整されている気がするし、でも、そうだとすると、 余り英語力の高くない人々が多く受けた回と、英語力の高い人々が多く受けた回では出来にもばらつきがあるだ ろうし・・その中で毎回平等なスコアを受験者に出すのは、超しちめんどうくさい分析が必要そうだ。 でも、結果として、私など、何回受けてもほとんど1点とたがわない程同じ点数を取っているのだから、TOEICのスコアの算出法(があるのだとしたら)、恐ろしく正確だと思わずにはいられない。 今回の試験・・多分、全国的に出来が良いと思う。5年のブランクがあるので少し感覚がぼけているかもしれないが、今まで受けたTOEICの中では、一番点数がとりやすかったような気がする。 この結果が、「何点」となって戻ってくるのか、それが判明するのは1か月後。 |

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おひさしぶりぃ〜です!
そら君 かわいい盛りでしょうねー!
わたすも そろそろ復活させたいんですけど、まだまだ仕事が・・・
寝る時間がほしいよ〜〜〜ってまいにちです!
2012/3/24(土) 午前 11:12
gojigojiさん♪私の放置ブログにご訪問くださってありがとうございます。gojigojiさんも・・かなり放置??私も仕事から帰って家の事したら、もうちびの寝かしつけで一緒に寝付いてしまう毎日です・・春ですしね・・gojigojiさんの近況もお聞かせ願いたいです・・
2012/4/11(水) 午後 7:41