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学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD第02話「Escape from the DEAD」
ほぼ一週遅れですが2話目のレビューです。
桜舞い散る季節
ですが聞こえてくるのは物騒な音だけ。
まだ結構生き残りも居るみたいですけどほとんどが無抵抗って感じですね。そりゃ平和な日本に生きていれば一番恐ろしい敵って在日外国人くらいですからねえ(オイ。
デブオタ君は職員室に行く気だった模様ですがそれを渡り廊下から眺めると楽しいことになってます。もうどう見ても教師はおろか警察官だってなんとか出来るレベルじゃないですしね。
一方
屋上の給水塔に立て籠もった主人公とビッチさん。
バリゲートも破られる寸前って感じですかね。
ビッチさんの父が公安警察ってことで普段は使わない番号で掛けて連絡取ることに。まだ健在みたいですがやはり警察も制御は出来ない事態になってるみたいですね。拳銃と警棒でなんとかなる相手じゃないしなあ。向こうへは言葉は通じず一方的に町はパニックとか情報だけ貰って切れました。
デブオタさんよりピンクの方が冷静ですね。警察も駄目なら自衛隊だって期待出来る状況じゃないです。まあ一部は部隊として機能してるのが前回ヘリが飛んでたので見て取れましたが部隊内でも発生したらどうにもならないだろうなあ。
おっぱいを守ろうとした勇士はちょっと格好良かった。まあ報われない感じだったけど。
釘打ち器
を武器にしようと考えるピンク。デブオタ君はそれを手に取ったら目覚めたらしく使い易い様に改造して無双状態。
一方主人公さんは消火栓でゾンビをぶち倒して反撃開始。
Bパート
まあビッチさんもただのビッチじゃなくてゾンビ相手に覚悟完了出来てるだけまし。これがピンク髪みたいに泣き叫ぶだけで更にビッチだったらきついだけですけどね。
その泣き叫ぶピンクですが自称天才なだけ有って確かに頭は良さそうです。ゾンビ相手に雑巾をぶつけたりして音にだけ反応してる事を突き止めます。
剣道部の人と
おっぱい校医は職員室へ。車のキーが有るからそれを取りに戻るみたいです。自分の車のキーくらい財布に入れておきなさい。
剣道部の人は毒島って言うのか。やくざ屋さんになることを宿命付けられた人の名字ですね(オイ。
戦闘ではからっきし役に立たないピンクの叫び声で3パーティが集結。
画面が暗くなったのでなんだか解らなかったけどドリルでゾンビの頭を粉砕したみたいですね。
ピンクは足手纏いも良いところですが例の主人公の親友を殺したのは頭脳役が被るからなんだろうなあなんて思ったり。
集結した連中はちょっとのやりとりで巧く連携してゾンビを撃退。
ピンクが
ちょっと気が動転して発狂しかけるけど毒島が慰めて事無きを得ます。
前衛が主人公、槍術ビッチ、毒島。後衛がデブオタ、おっぱい校医、ピンクって感じでメンバー揃って来ましたね。やはりこう言う役割分担はRPG好きとしては好物です。
ところでロリっ娘はいつ頃出るんだろう。そしてピンクは眼鏡にチェンジして魅力度が更に落ちた感じですよっと(え。
おまけ
『アマガミ』と『学園黙示録』とのコラボ。って多分に甘噛みってレベルじゃないですね(笑)。
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じゃあピンクは貰っていきますね(笑)。個人的にメガネにチェンジはGJでしたw
パーティーはバランスよく揃って面白そうです。6人ってのもウィザードリィからの伝統ですしねw ファイター×2・侍・盗賊・僧侶・魔法使いで序盤のオススメパーティーみたいなw
2010/7/19(月) 午後 10:12 [ タコ☆chu! ]
タコさん>どうぞどうぞ。私はロリキャラ待ちです(笑)。吊り目も眼鏡も駄目なんだよなあ。
6人パーティはウィザードリーもそうですけどそれのモデルとなったD&Dでも推奨されるパーティバランスの良い代物です。6人なら使えないキャラが1人くらい居ても許されるしなあ(オイ。
2010/7/20(火) 午前 1:11