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こんばんは。
久しぶりに書くこのブログ
離れてみて初めて
私の原点だったなぇと思い出しました。
あれから色々なブログを作り、
作っては消してきた毎日。
いつの間にか20歳を越え
大人になり
大切な人を失い
色々ありました。
どうしても眠れなくなる夜中
さださんの、言葉が頭を埋め尽くします。
みるくは風になった
歌にもありますが、小さい小説もあったと記憶しています。
実話かフィクションかはわかりません。
ただ設定はリアルでした。
渡辺俊幸さんの留学先を訪ねたさださん
そこで現地のの女子学生たちとと行動をすることになる。
そのリーダーが みるく という愛称の子でした。
記憶が曖昧なので、、 すみません。
でも、そのみるくが
一言、誰にいうでもなく呟くんです。
青春ってさ、
誰かが死んじゃうんだよね
すごい言葉ですよね。
さださんが帰国された後
数ヶ月後に
みるく という愛称の彼女は
交通事故でこの世を去ります。
私は青春時代に
クラスメイトの男の子を病気で
祖母を病気で
そして結婚してすぐに
主人を事故で失いました。
青春ってさ、誰かが死んじゃうんだよね。
この言葉が重たく感じる今日この頃です。
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