あっちこっち旅行

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レゴカーでドライブ♪

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レゴで出来ている、というほかは、普通の遊園地と変わらないレゴランドです。
 
コーヒーカップや絶叫系マシン、機関車や船などなど、小さな子供から大人まで楽しめるラインナップ。
 
その中でもPanda娘たちが大いにはまってしまったのがレゴ版*ゴーカート
 
 
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こちらのゴーカート、子供向けの乗り物にしてはかなり本格的。
 
ご覧の通り、レールは敷かれていません。地面に磁石が埋め込まれている・・なんてこともなく
 
敷地内を子供たちが実際に運転して車を動かすんです。
 
信号も標識もあって、まるで教習場のような感じです。
 
このアトラクション、実際に車に乗って運転する前に15分ほどの講習を受けなくてはいけないんです。
 
そして卒業するとミニ免許証までもらえるんですよ〜^^
 
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写真、真ん中のドライバーが姉Pandaちゃんです。
 
こちらのゴーカート、年齢制限がありまして、7歳になっていないと乗れないんです。
 
まだ4歳の妹Pandaちゃんはというと・・・
 
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すぐ隣に、ちびっ子用のゴーカートがあって、そちらで何とかごまかしておきました(苦笑)
 
本当は姉Pandaちゃんと一緒に大きい方を乗り回したかった妹Pandaちゃんです。。。
 
 
 
 
 

芸術品

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Panda一家、サッカー観戦???
スポーツの秋、ですから・・・
それにしても立派なスタジウム、でしょう?
 
 
ん???
 
でも何か変???
 
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もうお分かりですね!
 
そう、このスタジウム、実は全てレゴ(LEGO)で出来ているんです。
 
 
 
三連休だった先週末、家族でドイツのレゴランドへ行ってきました。
以前から、ここは楽しいよ!と周りから薦められていて、子供たちもずっと行きたがっていたんです。
日本と違って身近にアミューズメントパークがあまり無い東欧。
こういう場所に行くのにも数日掛りなんです。
 
ここからレゴランドまでは車で約4時間半。
そんな長距離ドライブでしたが、実はパパさん、かなりのはりきり様。
小さい頃、自称レゴで育ったというパパは、子供たち以上にレゴランドに興味深々だったんです。
 
実際、これも評判どおりでしたが、子供だけでなく大人もその芸術性の高さに思わず
惹かれてしまいます。
レゴにあまり馴染みの無かった私ですが、そんな私ですら魅入ってしまいました。
 
 
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この飛行場も、飛行機一体一体から、貨物を上げ下ろすリフトまで、
もちろん貨物船や船着場も、隅から隅まで全てがレゴ
 
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一体どれだけの人数で、どれぐらい掛かりで作り上げたんでしょうね???
本当にどれもこれも素晴らしい!!
 
 
パーク内にはこういったレゴの作品展示広場を中心に、沢山の子供が喜ぶアトラクションがあり、
朝から閉園まで子供たちはたっぷりと遊ぶことが出来ました。
アトラクションの様子はまた続記事にて。
 
 
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この季節、東欧のレストランの多くはオープンテラス席を設けて、どれだけ外が暑かろうが
 
皆さん外で食べるのを好むのですが、この港町もその風潮は他の東欧国と変わらぬようで
 
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なんと港にオープンテラス席と、とってもロマンチックなカフェも多く、
 
食事とパノラマを一度に楽しめてなんとも贅沢気分。
 
そしてここのお料理と言えばやっぱり、
 
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シーフード!! 
 
今回の旅の目的の一つでもありました。
 
海に面していないハンガリーも、今の居住地も、シーフードにあまり(というか全然)
 
縁が無くて、どうしても肉料理に偏りがちなのでシーフード恋しくなるんです。
 
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子供たちに一番人気がこのフライド・カラマリでした。
 
この一皿を子供たち二人で平らげてしまったとか・・・・
 
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こちらはエビのマリネサラダ。
 
ここのもう一つの名産物である
 
オリーブオイルがたっぷり掛かって
 
とっても美味しかったです。
 
 
 
 
 
 
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生ハムも美味しかったです。
 
とにかく暑くて暑くて、しかも
 
オープンテラス席なので食事中も
 
汗をかきながら、でしたから、
 
生ハムの塩分がちょうど良かったです。
 
 
 
 
 
オープンテラスとはその名の通り、開けておりますので、思わぬお客様がいらっしゃることが・・・
 
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子供たちはもちろん、私も思わず 「ジジ!」と 名を呼んでしまいました。
 
こちらの街、いたるところにネコがいるんです。
 
飼い猫というわけではなさそうなのですが、人を全く怖がらず、寧ろ人に寄ってくるネコたちが
 
あちらからもこちらからも。 
 
子供たち、黒猫もそうじゃないネコもみんな「ジジ」と呼んでいました(笑)。
 
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ふと空を見上げたら、もしかしたらほうきにまたがった修行中の魔女が飛んでいるのかも。
 
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周りを壁で囲まれて、外の世界と完全に切り離された空間を感じさせる独特な旧市街
 
市街地内の通りは碁盤目状になっていて、その通り沿いにはお土産屋さんやレストランがズラリと軒を
 
連ねています。 ここは生活の場ではなくて、完全に観光客向けに解放された商業用施設と言っても
 
良いのかもしれません。
 
その外があまりに美しい自然の大パノラマなので、塀の中のこの空間はとても人工的に感じてしまうのですが、
 
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メイン通りを一歩外れると、こんな細路地が。
 
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 先が見えないほど細く長い道になんだか
 
 吸い込まれてしまいそう。
 
 この先に一体何があるのでしょう。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
導かれるままに、奥へ奥へ足を進ませていくと
 
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突然視界が開け
 
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目に飛び込んできたこの大自然のパノラマ。
 
自分が何処にいるのか、一瞬見失ってしまう、不思議な感覚でした。
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もう取れない、と諦めていた夏休みを、突然パパが「やっぱり取る」と言い出し、
 
その一週間後に飛行機に飛び乗ったPanda一家が向ったのは、クロアチアにある海と山に囲まれた港町。
 
建物は全て赤レンガの屋根で統一されているのがこの街の特徴の一つ。 なんだか見たことのある風景では
 
ありませんか? ユーミンの主題歌が聞こえてくるような・・・・
 
そう、ここはいくつかのジブリ作品の舞台とも言われている場所なんです。
 
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山と海を一度に堪能できる、なんとも贅沢なリゾート地。 
 
何処をとっても、そのまま額に入れてしまいたくなるような景色が目の前に広がっていました。
 
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ただこちら、とっても暑くて、暑くて、暑くて・・・
 
海からの湿気もあり、それはまるで猛暑の
 
東京を思い起こさせるような暑さ。
 
なので日中はひたすらプール、プール、また
 
プールに飛びこむ。
 
でもこのホテルに備え付けられたプールがまた
 
 
海と山を一望できるという、なんとも贅沢なプール。
 
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ここで何時間もこの景色を堪能しながら泳ぎまくった私達、気が付いたら「焦げPanda一家」
 
なっていました。 (レポートその2に続く)
 
 

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