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寝たきりのしじみちゃんのそばに寄り添うように寝るビクトリア。 夜の散歩は3匹で・・・・ 何度も行くのが面倒なのでまとめて出かけます。 大中小で並んで歩く姿が可笑しい(*^_^*) |
里親募集コリー【ビクトリア】
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シーズーしじみの具合が悪く、毎日獣医通いで PCにゆっくり向かう時間がありません・・・・・ そんな時でも、じっと大人しくしてるビクトリア。 本当だったらドッグランに連れて行ったり、先住犬たちとの交流ももたせて あげたいけど、排泄のための散歩でいっぱいいっぱい・・・ 私のひざに頭を乗せて眠るのが大好きなのに、遠慮ぎみです。 しじみちゃんの体調が悪いのもわかるようで近寄りません。 ミアネヨ・・・・ごめんね。
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センターでは気の強い子に見えたビクトリア。 1ヶ月一緒に生活してみて感じたのは 大きくて、優しくて、穏やかな子。 もうすぐ避妊手術をして本格的にこの子をアピールしなくちゃ! ★コリー(ホワイト、またはセーブルヘッドホワイトどちらかの呼び名)
このホワイトを産ませるには、通常セーブル・ヘッド×トライ・ヘッドの 組み合わせで作るらしい。 とすると、ベスちゃん(一緒に放棄されたコリー)とは赤の他人いえ、他犬になる。 掛け方を間違えるとダブルマールになって眼球がない、耳が聞こえない などの障害をもって生まれる事もあるようです。 ★体重保護当時27キロ 今は少し減ったと思います ★フィラリア− ★血液検査 異常なし ★両目に瞬幕の突出が少しあります。避妊手術時処置予定 ★排泄は朝・夜の散歩時 ★留守番 8〜10時間ほど先住犬とおとなしく待っています。 ★散歩は大好きですが、肉球を痛めたのでゆっくり15分ほど排泄を兼ねてしています。 ★ドライフード 他の犬のを欲しがるので、隔離して与えています。 食事中手を出してもOK。 ★他の犬にもフレンドリー。鳥、猫に興味があるけれど吠えたり、追いかけたりしない。 |
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今日はCATNAPスタッフのペリさんが犬の歯石取りに近所まで来ると聞いて タグチさん宅にお邪魔してきました。 うちに滞在中のコリーと同じ飼い主に持ち込まれたコッカーがお世話になっています。 おとなしくて、人懐こい男の子です。 こちらはペリさん宅で里親を探している「らっきょ」ちゃん。 ミックス オス 18kg 推定6〜8歳 去勢済み。 ★ペリさんブログ http://yaplog.jp/perirogu/ いつも沢山の犬たちのお宿の女将としてCATNAPの縁の下の力持ちでがんばっています(*^_^*) <経緯> H13年11月、交通量の多い交差点のど真ん中で2日続けて昼寝をしているところを、友人が見かねて保護する。 その後、飼い主を探すが現れず我が家で預かることになる。 <健康状態> H13年12月 去勢。 フィラリア陰性。 H18年2月 血液検査異常なし。 H18年8月 時々少量の尿漏れがするので検査して、「ホルモン反応性の尿漏れ」と診断されました。 去勢の後、ホルモンの関係で尿道の締まりが悪くなったのが原因だそうです。メスに多いそうですが、稀にオスでもあるそうです。 薬は飲んでも飲まなくてもどちらでもいいようですが、うちでは室内飼いなので、朝晩1錠ずつ飲ませ、今は落ち着いています。薬代は1ヶ月6千円程度です。 それ以外は健康です。 <性格> 極めて陽性。人にも犬にも超フレンドリー。 とても優しい子です。 いろんな犬が出入りする我が家ですが、今までにトラブルを起こしたことは一度もありません。 どんな犬にも譲ってしまうタイプです。 無駄吠えもなく、呼び鈴で吠える程度です。 子供も大好き。 普段は大人しくしてますが、根は遊び好きです。 ドライブ中は後部座席で大人しくしてます。 <他動物との同居> 問題ないと思います。 うちで、フェレット、ウサギ、鳥を放し飼いにしても興奮して追いかけることはありません。 猫との同居もできます。 <トイレ> 朝晩、散歩の時にします。室内ではしません。 <譲渡条件> ・室内飼い希望。日中外で、夜間のみ室内でも構いません。 ・毎年のフィラリア予防。 ・1日2〜3回の散歩。 ・力が強いので出来れば中、大型犬の飼養経験のある方。 ・お届けします。(遠方の方はご相談ください。) 白ちゃんはすっかり我が家の生活に慣れまったりと過ごしています。
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頭にフケが出ていたので、天気も良いし思い切ってシャンプーしました。腰が痛い >_< その後先住犬サリーと散歩。 しじみちゃんのお古の洋服をテディベアのアルフレッドに着せたところ、 遠巻きに見るとどっちがどっちかわからなくなってた。 昨年末、口内に腫瘍が見つかりホメオパシー療法で様子をみていました。 そして先日口の中を見てもらうと 先生「腫瘍がないわよ」 私「え?じゃあガンではないんですね?」 先生「腫瘍自体がなくなってるんだからガンではないでしょう」 でもほっとしたのもつかの間
左眼球が飛び出してきた。 眼球を押さえている筋肉がダメになってきてるようだ。 オプティミューン(涙を出すためのステロイド軟膏)を使いすぎると 眼球の表面が薄くなるので、最近はヒアルロンを使っています。 シーズーは目の疾患にかかりやすいので日頃から注意が必要ですね。 |




