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笹の葉 さらさら
軒端に揺れるお星様 きらきら 空から 見てる
五色の短冊 私が書いた お星様 きらきら 金銀砂子 もう、七夕は過ぎてしまいましたが、久しぶりに更新です。
久々に更新・・・。文章の書き方も忘れてしまったような・・・。(^^;)
私が小さなころは何処の家でも七夕の日の何日も前から願い事を書いて笹の枝にくくりつけ、
本当に軒下に立ておいたものです。
父が仕事の帰りに切ってきてくれた笹の枝に。
今の子供たちはそういう風情を味わっているのかな???
こよりつくりからしてましたよ〜。
それから翌日みんなで川に流しに行きました。
そんなことが許されている時代でした。
とっても昔の事になりました・・・。(^^*)
その頃のあなたはどんな願い事をしていましたか?
私は・・・・思い出そうとしましたが、何を書いていたのか?
あははっ・・・・・・思い出せない・・・・・・
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日本の歌・詩
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最近・・・・車のラジオとかお店とかで流れている歌で気になっていた歌。
今年の〜櫻は〜早めに〜咲いた・・・・
二人は〜肩寄せ〜 この道歩くよ〜・・・・・
最初、歌詞より先にメロディーが頭に残って・・・、
それから歌詞が気になり始めて・・・。
誰が歌っているのかも判らなくて・・・歌の題名も判らなくて・・・・
あるお店で流れてたので必死で歌詞を頭に叩き込んで、調べて判りました!
桜の花を歌った歌、桜の季節を歌う歌たくさんあるけれど、
バラードみたいにスローテンポでメロディーも歌詞も素敵!
最近の歌に疎くなっている私。久々カラオケ行きたくなりました(^^*)
『いくたびの櫻』 ふくい舞
興味があったら是非聞いてみてくださいな!
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今日は一編の詩から・・・。もっと柔らかいものをとも思いましたが・・。 拳 石川啄木 おのれより富める友にあわれまれて、
或いはおのれより強い友にあざけられて、 くわっと怒って拳を振り上げた時、 怒らない心が、 罪人のようにおとなしく、 その怒った心の片隅に 目をパチクリしてうずくまっているのを見付けた― たよりなさ。 ああ、そのたよりなさ。 やり場にこまる拳をもて、 お前は、 だれを打つのか。 友をか、おのれをか、 それとも又罪のない傍らの柱をか。 怒りと悔しさでそのものに向かう自分と、それでも、争わなくていいと引いてしまう自分と・・、 怒りの理由はいろいろでも、時々こんな気持ちを味わう事ありませんか? 我があるからでしょうが・・・。 こういう気持ちと向き合いながら最良の自分を探すのが人生なのでしょうか? 私は未熟者です。
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今日の歌も私情だらけで日本の歌???なのですが・・・。 昭和42年3月 デュークエイセスによって歌われました。 フェニックスハネムーン 【作詞】永六輔 【作曲】いずみたく 君は 今日から 妻という名の 僕の恋人 夢を語ろう ハネムーン フェニックスの 木陰 宮崎の二人 僕は 今日から 夫という名の 君の恋人 二人だけだよ ハネムーン フェニックスの 木陰 宮崎の二人 僕等 明日から 夫婦という名の 男と女 抱きしめあおう ハネムーン フェニックスの 木陰 宮崎の二人 最近、すぐ別れてしまう夫婦が多い中、こんな気持ち大事に出来たらいいですね!!
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宮崎の銀行・・・。当然、宮崎銀行があります。 この銀行にはおそらく宮崎の人は誰でも知っている、 『「Muse」(ミューズ)』というアカペラのコーラスグループがあります。 硬い銀行のイメージを親しみやすい印象へ変えてくれた、 かっこいいおじ様、5人のグループ。 おじ様??あはは!!あんまり変わらないかも・・・。(^^;) 宮崎銀行のCMで、歌を歌って有名になりました。 彼らの歌は、とても素敵です。 この写真は前に椎葉村の平家祭りで撮ったものです。(^^*) この書庫、日本の歌にアップするには、私情が入りすぎていますが、 いい歌詞なのでご紹介です。 頑張れ!!!宮崎!! 夢に逢いに行こう 笑顔人から人へ 夢に逢いに行こう 町はとても元気さ 夢はきっと叶うさ Dream's come true これはCM用で、まだ何番かあるような・・・。検索したけど分かりませんでした。
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