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最初で最後?かぐらへ

こんちは^^

今日はなんだか蒸し暑かったね

先週末は、今シーズン初かぐらへいってきた

土曜は雨予報ということで13時すぎ到着

駐車場は半分ちょいってところ
イメージ 1

メインゲレンデに着いたのは14時ころ

雨はたまにぽつぽつ程度でほとんど降らず

リフトもそんなに混んでなかったけど

結局5本だけ滑る。だって荒れているんです!笑

でも、久しぶりのスキーは楽しいね!



帰りに驚いたのが、なんと駐車場有料!

さすがかぐら強気です。

たしかに、ほかのスキー場は全滅しているから

スキーヤーに選択肢ないもんなぁ


翌朝 

変態の人たちが大勢集ってた笑
イメージ 2

到着したのは8時30分だが

すでにほぼ満車!オドロキ

今日は天気いいもんね

となるとメインゲレンデは。。

すでに大混雑でした。ワオ(;_;)

イメージ 3

10時から11時ころは混んでたけれど

リフト3本なので思ったよりも並ばず

イメージ 4

メインゲレンデもジャイアントも雪はぎりぎり

今週末までがぎりぎりな感じだったけれど

雪を持ってくるのかな

パノラマは営業してなかった

テクニカルも日曜で終了して

いよいよスキーシーズンも終わりだなぁと

しみじみ


また11月無事に雪が降ることを期待しつつ

スキー板を置いたよ。。

そろそろ山モードだね








こんにちは^^

今日も暑かったねぇ

雪が溶けちゃうよ。



今いきたいところ

それはドロミテ

独特の山々が連なるイタリア北部の山岳地帯

なかでもコルチナあたりの奇岩群を縫うようにつけられた

ゲレンデを滑ってみたい

なんて考えてたら

凄い映像があった! やっベーゾ!

こんなのは絶対無理だけど。。(死んじゃうよ笑)

この素晴らしい景色を一度拝んでみたいもの

夏の旅行にいかが




こんにちは^^

最近スキーの記事をアップしているけれど

やっぱりスキーがやりたくなるよね


まだ営業しているスキー場は

かぐら5月31日まで

奥只見丸山渋峠は今週末の17日まで

あとはやっぱり夏スキーのメッカ月山だね


特殊なところで立山山岳もあるけれど

Tバーはおまけみたいな物で山スキーをしない人にはお勧めできない


やっぱ今週はかぐらに行こうかな

まだバス移動じゃないみたいだし今年は雪が豊富で

パノラマコースもあくらしいからね。

でも混むんだよね〜



能動に必要なもの

こんにちは^^

タイトルは少々大げさですが。。。


受動の滑りのときは落下を意識していたから

重心を安定させるために腹筋に常に力をいれて骨盤を回し

その上で身体をねじる感じ

自転車で傾くように重心をターン内側にスムーズに落下させるイメージ

なんばの動きを意識していた。

一方能動の滑りはローラースケートのイメージ

スピードスケートのイメージと言ってももいいと思う。

自分的には外足ブーツに重心を合わせていく。

このとき骨盤は回さず股関節で捻るイメージ


腿の筋肉は両者とも酷使するけれど

受動の滑りでは骨盤

能動の滑りでは股関節の動きが大事。

今能動の滑りをするのにこの股関節の動きがままならない。

股関節の柔軟性も筋肉も足りない。

おまけに骨盤が回ってしまうしね。


清水宏保選手長野オリンピックの映像

早くて分りにくいけれど

外足と反対の腕が同時に動く

骨盤も回らず股関節で素早くターンをしていると思う。

太い腿は凄いねえ笑

股関節のストレッチをしたり身体が動かないバックショットがあったり

能動の滑りはきっとこの動きがヒントになるね


ただアイススケート選手は自転車のスプリントも強いから

案外、能動と受動の滑りに必要な筋肉は共通しているのかも。。。




こんにちはー ヽ|・ω・|ゞ

昨日、今年の滑りを振り返った。→こちら


あらためて自分の滑りを考えてみる。

自転車からローラースケートへ。

「待つ」から「伸ばす」ということは

受動から能動ということだ。

自分的には2軸から1軸へ移行しているという意識だけど

受動能動と2軸1軸はどのような関係にあるのだろう。

今までの自分の滑りは2軸で受動

足りないのは1軸能動だろうと考えている。

やはり急斜面のショートターンやコブでは必要で

2軸でスキーを始めた自分にとって

1軸は非常に難しい。


ただ圧雪のロングターンなどは2軸で受動を入れた能動?

そういった滑りも必要だと思う。もうわけわからんけど笑)


今足りない滑りと今の滑りが組み合わさって自由にかっこよく滑れるはずだ(たぶん)

そういう意味では融合=ハイブリッドな滑り?が大事(笑)


ハイブリッドというとたたかれていたけど

1軸能動でスキーを始めた上手い人にとっては

最初から2軸受動は「そりゃ無理あるよ!」っていう

のがある気がする。

2軸受動でスキーをはじめてしまった自分にとっては

元に戻すのでなく新しく1軸能動の動きをどんどんやらなければ

いけないのだなぁ

その結果シチュエーションによって1軸2軸受動能動を

使い分けたり融合させて素敵な滑りを手に入れれるはず。。。?!






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