福岡でオリジナルビーズアクセサリー作って販売している美女 CHOKOさんから「指定型バトン」を頂きました!
お題は「ドラマのレビュー」です。
これだけドラマについて書いてて言うのもなんですが・・・正直、自分のはレビューじゃないなと思いつつ書いてます。思ったことを・・・思いつき(←ポイント)で書いてるだけなんですよね。まったく理屈もなく適当に書いてるだけですね。まさに徒然なるままにです。
感動するのは、やっぱり自分の気づかなかった巧みな演出をうまく解説してあるレビューでしょうか。そういったものを見ると、こんがらがった糸が綺麗にほどけていくような感じがして、「だから、そうなのか〜」とスッキリします。
自分のドラマ記事ってことで。
思いつくままに書かれた、右脳レビューです。
たまには左脳レビューも・・・と思いつつ能力がついてきません・・・。
バトンをくれたCHOKOさんもそうですけど、レビューの中にその人の気持ちが素直に入ってるのが好きです。所詮、レビューなんて正解がある訳じゃないんだからどれだけレビューにその人らしさがあるか、だと自分は思ってます。なので・・・「素直にらしさ」のあるレビューが好きですね。
好きなレビューのまったく逆になりますが、レビューの中にまったくその人が見えないのがダメですね。一番ダメなのは、あらすじがダラ〜と書いてあって、最後に面白かった。とかは・・・どうかと。それなら、初めから一言で「最高!」とかって書いてあった方が好き。
あと最悪なのは、他人のレビューをさも自分が書いたようにパクってるやつですね。
困りはしないですけど・・・批評がなくなる訳ですから、北朝鮮と同じく言論統制状態になる訳ですから、マスコミが都合のいいように金儲けするでしょうね〜その挙句、ドラマの質は悪くなるだろうし悪循環ですね。やっぱり、賛否両論ある中で製作側が絶対面白いものを作ってやる!っていう意気込みがあってこそ良いドラマが生まれると思うので、レビューはドラマの活性化には必要なものですね。
次にバトンを渡す方は・・・
いろいろ考えて、ゲスブに伺います!その時はよろしくお願い致します!
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