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左わき腹にできたストレス性のハゲですが、1週間たって少し回復してきたようです。発見したときはツルツルのハゲでしたが、産毛が生えてきたようで地肌の色も目立たなくなってきました。 人間不信も少しずつ回復してきたようで、以前のように甘え声を出すようになりました。薬を混ぜた猫缶も、今は食べられるようになってきました。 一番の回復は、ぬいぐるみで遊ぶようになったこと。お気に入りのサイのぬいぐるみを猫ベッドの近くに置いてご満悦の様子です。
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2009年03月01日
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四国薬草ハーブセンターの敷地内にある楽屋(がくや)うどん。朝10時半開店と書いてありましたが、10時15分に行ったら既に開店していました。同じ敷地内に、洗車場やうどん学校もありました。 yahoo地図 入口右側では、ご主人が麺打ちをしていました。ちょっと怖そう! 店に入ると丼がずらりと並べてあり、一玉用から三玉用までに分けられていました。左の棚にある一玉用の丼をとって怖そうな(ごめんなさい)ご主人に渡すとすぐにうどん玉を入れてもらえます。ここは完全セルフの店なので、天ぷら類のトッピングを取ったあと料金を支払い、店中央部にある湯がき場に行って自分で湯がき、かけだしをかけるようになっています。そして、ねぎ、天かす、しょうがをかけて完成です。唐辛子も市販のものではないようで、ここら辺にもこだわりがあるのでしょうか。調子に乗ってかけすぎてしまいました。 かけうどん(小)200円+ゆでたまごの天ぷら100円。一度ゆでたまごの天ぷらを食べてみたかったので選びましたが、熱々だともっと良かったように思います。 ここのだしも中間的な味、しかし口に含んだ途端、懐かしさがあふれてきました。学生時代に自動車学校近くのコインレストランで食べていた自動販売機の讃岐うどんに良く似た味だったからです。出汁をかけた時に、なつかしい香だなあと思ったのもそのせいかもしれません。 麺はすこし細麺で、もちもちっとしたのど越し良い麺でした。
店に張り出されていた「さぬきうどん技能グランプリ」の賞状。鳥取出身の防衛オタク、石破農林大臣に昨年表彰されたようでした。 |
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高松自動車道の高松西IC近くにある「うわさの麺蔵」。昨年の11月にオープンした店らしく、店内は明るくてきれい、新築の香がしました。なんと、早朝6:30開店で年中無休のようです。yahoo地図 かけうどん(小)190円+ちくわの磯辺揚げ90円。 人気ナンバー1はイカ天ざると幟に書いてありましたが、どうしてもかけうどんが好きなもので。 若い店員さんが、親切にそして手早くかけうどんを出してくれました。ねぎと天かすは自分で入れるようになっています。私の好きなねぎとしょうがが、たっぷりと準備してあるのでちょっと幸せです。 だしの味は、濃い目と薄めの中間ぐらい。この按配、好きな味です。麺は少し細めで、もちもちっとしていました。エッジのたった麺もいいけど、このくらいの固さの食べやすい麺もいいですねえ。
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