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3月の中旬頃、定期購読している専門雑誌に私の投稿が載った。と言っても原稿は、編集者が私の意見を参考に書いたもの、その内容は「夜中のファックス」で確認している。しかし、実際に掲載された内容は、ファックスで確認したものと少し違っていた。 |

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こんにちは、ゲストさん
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3月の中旬頃、定期購読している専門雑誌に私の投稿が載った。と言っても原稿は、編集者が私の意見を参考に書いたもの、その内容は「夜中のファックス」で確認している。しかし、実際に掲載された内容は、ファックスで確認したものと少し違っていた。 |
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高松で用事を済ませて、午後1時過ぎ。もう一軒よってから帰路に着こうと「攻略本」を見ていると、目に入ったこの店。高松西ICに近いし、サイドメニューが大きいということなので行くことにした。yahoo地図 店の隣に駐車場があったがほぼ満杯状態。県外ナンバーもたくさん入っている。(私もその内の1台ですが。) 店内に入ると、テーブルもほぼ満席。レジの前にも人が並んでいる。 しかし、良く見るとほとんどの人が食べ終わって談笑中!席を立つ気配はなかった。 「ここって、一般店じゃなかったよな。製麺所だし。」と思いながらしばし立ちすくんでいると、厨房のおばちゃんが「なんにします。」と声をかけてくれた。 良かった、セルフの店だった。かけ(小)を注文し、サイドメニューを見ると、もうほとんど売り切れ。 一番大きな天ぷらを指さして、「これ、何ですか?」とおばちゃんに聞いたら、「さつま揚げだけど、中に牛蒡が入っているよ。」とのこと、それにすることにした。 「しょうがは入れるの?」とおばちゃんが聞いてきた。そうか、しょうがも店の人が入れてくれるんだ。 「もちろん、いります。」と首を縦に振る私でした。 ようやく空いた席をみつけ、そこを確保。でっかいさつま揚げで、うどんはどんぶり半分しか見えない。 麺を食べる前にだしを一口。これはうまい! だしは私の好きな少し薄めのだし。麺は少し細めで、つるつるとのどに入る太さだ。 しまった、さつま揚げの甘さが少し邪魔をしている。だしを楽しむには、味の薄い天ぷらのほうが良かったようだ。今後の教訓としよう。 お金は食べた後で清算する方式、それで店に入ったときに店内が雑然としていたんだ。席に座っていた人たちは、支払いの順番待ちだったのかも。 店を出るときは1時半すぎ。この時間でも次々に人が入ってくる人気店でした。
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鳥取牛弁当、1,100円です。
鳥取はカニが有名ですが、鳥取牛もあります。 世間にはあまり知られていませんが、鳥取や島根の畜産農家で生まれた子牛が、和牛で有名な産地に売られて育てられ、その地方の牛として出荷されています。たとえば、兵庫県の県庁所在地の名前で有名なブランド牛なども子牛は山陰産のものが多いようです。 ということで、鳥取牛も有名ブランド牛に引けをとらない美味しさだと思います。昨年は、米子で「和牛博覧会」が開かれましたが、その時のイベントキャラクターの「とりモー」のロゴが裏側に入っています。 この弁当は、「ほかほか駅弁」と名づけられているように、暖めて食べられます。容器の横にあるひもを引っ張ると、すぐに熱い蒸気が吹き出し、7、8分待つとアツアツの状態で食べることが出来ます。 弁当の中身ですが、軟らかく煮込んだ鳥取牛が所狭しと並べられています。さっぱり味の山椒飯と、少し甘めの特製ダレで煮込まれた牛肉が良くマッチしていて、白髪ネギや牛蒡も名脇役として鎮座しています。 欲を言えば、玉子が付いているとより美味しく食べられるかなと思います。 |
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