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マイミクさんからの転載です。
避難所、仮設住宅をペット同伴可能にする署名のお願い ----------------------------------------- 避難所、仮設住宅をペット同伴可能にする署名をお願いします。 ポチたまの松本秀樹さんが、 避難所や仮設住宅の一部をペット同伴可にしていただけるよう、 環境省宛てに署名活動を始めておられます。 http:// www.n-d -s.tv/p et-resc ue/shom ei.html ダウンロードで署名ができますようになっています。 一万人になったら環境省に提出するようです。。。 ペットより人間が先ってことも重々承知しております。 ペットとかではなく・・ ワンもニャンもかけがえの無い「家族」だから・・・ 動物も命有る「家族です」 犬や猫の存在で助けられた家族も沢山いらっしゃいます。 阪神淡路大震災の時もこれで可能になりました。 より多くの方の署名をお願い致します! 賛同してくださる方、どうぞ転載のほうもよろしくお願いします。
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転載記事
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被災地でペットを避難所にお連れできないとお困りの方!
動物愛護団体が一時預かりをしてくれるそうです。
無料です。
被災地に入れるようになったら保護してくれます。
TEL:0740-22-3000
または
TEL:082−942−1057
◆被災地近くの搬送ボランティアさんの募集を募ります。
保護犬猫の中継や連絡係りをお願いします。
(余震などでの二次被害も危惧されますので無謀に動くことだけは
絶対におやめくださいますよう、お願いいたします!!!)
どこの団体も様々な噂がありますが、今は動いてくれる団体に頼るしかありません。
藁をもすがる気持ちで掲載しました。
動物たちの救助というものは、どうしても後回しですから。
↓詳細はこちら↓
この記事は募金を募るものではありません。
こちらを必ずお読みください。
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ブログを開設する前からお付き合いいただいてる桃ママさん&黒ぷーの桃ちゃんが
信じられない事故に遭われました。
お散歩中、桃ちゃんが大型犬に噛み付かれたのです。
桃ちゃんは背中の皮が剥れ、腹部は食いちぎられて内臓が出てしまう大怪我を負い
ました。
でも、桃ママさんの判断・お友達の助けなどがあり幸運にも一命を取り留める事が
できたのでした(o´_`o)
その大型犬はピットブルという犬種で闘犬なのだそうです。
飼い主は、バイクに乗ったまま散歩させており桃ママさんがすれ違う前に
「怖いなぁ〜」って言ったにも関わらず、リードを引き寄せる事もしなかったのです。
しかも、大怪我をした桃ちゃんと手と顔に怪我をした桃ママさんをニヤニヤしながら
見て「だいじょぶや!」と言って逃げたそうなのです。
警察にも届けて、パパさんも一生懸命探しているのですがこの飼い主は見つかって
いません。
1日も早く捕まって欲しい。
神戸方面にブロ友さんがいる方、ぜひ転載お願いします。
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こちらのダックスはさらに情報が悪かったです…鼻先がない?
鼻先がないって?恐る恐るゲージの中をのぞくと… Mダックス ♀ 推定3歳くらい 3㎏台 ダックスさんの鼻先の黒い部分がありません…鼻くうがそのまま見えています。
犬同士の喧嘩で食いちぎられたのか…虐待?病気? この子も…ダップルさんに比べるとヨタヨタとではありますが、やはり私達に 近寄ってきて体を委ねようとします…。 もしかしたらあなたの鼻をもぎ取ってしまった人間、私達も同じ人間なのに(>_<) 犬舎から出て、すぐ代表に写真、ダックスさん達の様子をメールしました。 今日引き取りが出来るか、見送りか…一旦会に持ち帰って後日引き取りに来るか… 城南島センター上空を飛ぶ羽田離発着の飛行機を見ながらかれこれ1時間… 「“悩んだら引き取る”なので引き取ります」の結論メールが代表から届きました。 うるるママさんとも「どちらかだけ引き取りって言われたら悲しいね…」と 話していた時だったので、お互いに「ありがとうございます」と感謝のメールを(*^^)v ダップルさんは世田谷の協力病院さん、黒茶さんは葛飾の協力病院さんに搬送して、 詳しく検査していただく事にしました。 引き取りの際に収容当時の写真コピーを見せていただきました。 目を覆いたくなるような…格闘技苦手な私には辛い写真でした。 ボクシングでボカボカ殴られ腫れた顔を想像して下さい。 検査経過 ダップルさん…精密な機材が揃っている病院でレントゲンを受けて来ました。 外傷はあるものの、骨折はしていないそうです…。 うるるママさん連日ありがとうございました 黒茶さん………上顎の左側が3ヶ所骨折していて、上顎がグラグラです。 犬歯も内側に曲がっています。 週末整復オペの相談に行って下さるそうです。 診ていただいた獣医さんからも… これは人為的…あってはならない事 虐待としか考えられません…酷い 協力病院に搬送後、本所センターに収容犬の下見 職員さんにダックスさん達の収容時のキャリーカートってどういうものだったのか 聞いてみました。 ダックスさん達、汚れた布と一緒に段ボールに入れられ、折りたたみ式のキャリーに 紐で括りつけられ放置してあったそうです(T_T) 時間はかかるかもしれないけれど、絶対幸せになってね! 応援よろしくお願い致します
引き出し、シャンプー後のお写真です。(うるるママさん撮影)
そして… 黒茶さん 引き出し後、葛飾の協力病院さんに搬送しましたが、ダップルさん同様 精密な機材が揃っている病院にて全身レントゲンを撮っていただきました。 検査の結果、骨折箇所はカサブタみたいになっているところで、骨折して 陥没し骨がずれ、左上顎の骨折は特に先のほうがグラグラ、左犬歯も 根元近くで折れていました。 おそらく鈍器のようなもの、硬いものを使って殴られたのだろうとのこと… 鼻はその時の衝撃で切れたか、ちぎれかけてずれたか何かして、結果… 鼻はもう治しようがないのでこのままです。 マズルのあちこちの骨折の治療と折れた犬歯の抜歯は、固まらないうちに 早いほうが良いだろうとのことで昨夜手術は無事に終わり、今日はゴハンも 食べたそうで経過は良好です。 左目の傷も殴られた時に出来たものだろうと思います。 しばらく顎に負担かかる固いものは食べられないと思いますが、若いので 健康の回復は早いと思います(*^_^*) 栄養失調で貧血があるので、骨折のオペだけではありましたが、小さな体で
本当によく頑張ってくれました。 まだまだ健康回復の為時間はかかりますが、今後も応援よろしくお願い致します。 以下 は、CATNAP代表より是非みなさんに伝えて考えていただきたいと… 酷い現実や虐待への怒りは飼い主に向けられるかと思います…が… これはダックスさん達、そして虐待をした人間でしかわからない事ですので あくまで推測ですが…。 センターで、このように顔を腫らされたのにも拘らず人間に身を委ねてくる おそらくこのダックスたちは、つい最近、少なくとも2〜3ヶ月前までは、 可愛がられて過ごしてきたのではないかと思います。 それが何らかの事で第三者の手に渡ったか何かあって、今回のような虐待遺棄に 繋がったのではないか…。 もしくは捨てられたのか迷子になったのか盗難されたのか…又は里親募集などで 入手されたか…考えればきりがないですが…。 推定3〜4歳の子たちが長く飼われていた飼い主に急に虐待を受けるとは考えにくく やはり以前の暮らしを失った結果、こんな惨劇が起こってしまったのかもしれません。 飼い主の死去、飼い主の夜逃げによる遺棄や離婚等によって、犬だけが取り残される こともあります。 blogをご覧になった方々が普段から犬猫たちの安全管理により一層努めて下さって また安易な里親募集、安易に犬を飼うことへの注意喚起になればと願っています。 今でも、ちまたの里親募集を見ると「何月何日までに飼い主を探しています」 切迫した飼い主募集も多く危険な人の手に渡らなければいいなと思って見ています。 もちろんこんな事をする人間は許せませんし、より一層の法の整備を望んでいます。 もしかしてネットに通じている犯人なら見ているかも知れません。 新たな模倣犯も現れないとは言えません。 私たちに何が出来るのか…今それを考えています。 人間にこんなにされてもゲージの奥で怖がる事もなく、人間の私達に歩み寄り
扉の向こうに出たかったんだよね…よく頑張ったね。 *転載元*
とびらの向こうへ…
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mixiでお世話になっているセツさんの所で記事を拝見し、
いても立っても居られず・・・記事にさせて頂く事にしました。
埼玉県飯能市・・・正丸峠。
この場所に無数の犬猫の遺体が放り投げられているそうです。
回収出来ただけでも・・・その数・・・約80体。
不気味・・・とも言える・・・この状況。
この事を知った方が調査に乗り出し、
その中で徐々に明らかになってきた事実を知り、
ココは愕然とした。 投げ捨てられた犬や猫のほとんどが、 綺麗にトリミングされている子、折り紙の鶴が入っている子、
純白の布で綺麗に包まれた子、新しいお洋服を着た子、オムツをしている子・・・
だったそうです。
分かりますか? そうです。
ペット葬儀社の仕業ではないか??
と言う見解です。
それも・・・
4,5年も前から繰り返されていた様です。
想像してみて下さい。
家族として迎え、虹の橋へと旅立つその瞬間まで、
愛し続けた小さな家族。
その子の命の灯火が消えると言うだけで、
体の一部を捥ぎ取られる様な苦しみ、辛さを味わいます。
それでも飼い主さんは、その気持ちを押し殺し、
冷たく、硬くなった小さな我が子を抱きしめ・・・
ありがとう。
またうちの子として生まれておいで。
そう送り出したはずです。
寂しくなった時には空を見上げ、
墓前に手を合わせ、話しかけているハズ。
だけどそのお墓に大切な家族が居ないとしたら?
ダビにふされる所か山奥に捨てられ雨風にさらされているとしたら?
どんな思いで葬儀社に依頼し、
小さな家族の最後の見送りを託したのか。
その飼い主さんの悲しみ、苦しみ、辛さに付け込み、欺き、
お金を手にしたら、あとは山中に投げ捨てて終わり。
そして平然と今も葬儀社として営業を続け、
今こうしている間も大切な小さな家族の亡骸を引き受けている。
許せますか?
許されますか?
放り投げられた遺体には、
遺留品と呼べる思い出の品が数多く残されているそうです。
お正月用の黄色いリボンをつけたキャバリア。
水色のお洋服を着せてもらったシェルティー。
どの子達もたくさんの愛情を飼い主さんから注いで貰い、
優しい温かい家族に見守られながら最後の時を迎えたハズです。
この子達を飼い主さんのもとへ・・・
帰してあげたい。
そして・・・
飼い主さんの手でもう1度・・・
虹の橋へと送り出してあげてほしい・・・
犬達に心当たりのある方達の手がかりと情報が必要です。
皆様のお力をお貸し頂けないでしょうか。
どうかご自身のブログ等で呼びかけては頂けないでしょうか。
飼い主さんが見つかれば、
悪徳業者の逮捕にも繋がります。
この事件の詳細は、
下記のブログにて公開されております。
【板橋の犬達を助けて】のHPから、
こちらのページには、
実際の現場写真や犬達の写真が掲載されています。
目を背けたくなる現実です。
でも・・・
どうかどうか・・・お願いです。
目を背けずにご覧になって下さい。
そしてその犬達に心当たりがないかご自身の目でご確認下さい。
4月9日。
すでに骨になってしまった子達も含め、
皆・・・火葬されるそうです。
そして埋葬されるそうです。
もう・・・寒くないね・・・
もう・・・冷たくないね・・・
もう・・・寂しくないね・・・
だけど・・・
出来れば飼い主さんに見守られる中で・・・
最後のお別れ・・・して欲しかったよ・・・。
これが人間だったら死体遺棄で重罪です。
でも動物だったら・・・不法投棄?
この子達は・・・ゴミですか?
人間と動物の命の重さに違いがあるのですか?
金儲けの為なら人間は何をやっても許されるのですか?
人間はそんなに偉いイキモノなんですか?
動物を物扱いする日本の腐った法律も許せないけど、
それ以上に弱いもの、弱い心に付け込む奴は・・・もっと許せない!!
例え命の灯火が消えても・・・
大切な家族である事には変わりありません。
生涯・・・大切な家族です。
生涯・・・心の中で生き続ける大切な家族なんです。
犯人逮捕の為に皆様のお力をお貸し下さい!!
どうぞよろしくお願い致します。 |

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