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調べものをしていてこの文章に出合った。 1957年(昭和32年)3月26日に行われた防衛大学校 第1回卒業式、吉田茂の内閣総理大臣訓示。 泣けた。 「どうか、耐えてもらいたい。」これこそが、それでもなくてはならい所以だ。
この訓示から50年、時代の要求が変わった。自衛隊、エリート自衛官も変わった。 |
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2007年06月24日
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『ペット全面禁止、カナダ航空の旅客機』 [2007-6-24 ロイター/エキサイトニュ-ス] 今年7月15日から旅客機でのペット運送を全面的に禁止するとカナダ航空が発表した。 同航空の広報担当によると、貨物室のスペース利用効率が悪化すること、セキュリティ対策が強化されたために手荷物検査などでより時間を取られることになったこと、などがペット禁止の原因だという。 「ペット運送のため、貨物室のスペースが圧迫されているのは事実です。特に配慮する必要もあり、酸素や空気の循環を考えて場所を多く取る必要があるのです」と広報担当者。 カナダ航空はアレルギー持ちの他の乗客を考慮し、昨年9月にペットの機内持ち込みを禁止している。7月15日以降、ペットは貨物便で取り扱われることになり、飼い主と同じ旅客機には乗せられなくなる。 2004年、同航空の子会社が運営する旅客機を利用したカナダ人医師の愛犬が、貨物室で二酸化炭素中毒により死亡してしまう事件があったが、今回の決定とは何の関係もないと広報担当者は述べている。 運輸当局はこの事件について、航空会社側に責任はないと結論を下した。 うちのワンは12キロあるので、機内持ち込みは出来ませんから、犬用のcageに入れて預けます。普通は犬3匹くらいは貨物室で預かってくれますね。餌も水も機内の職員が与えてくれますよ。ワンも家族ですから、家族が集合する時はいつも一緒ですよ。 ペットの飼い主としては、別便というのは歓迎できません。飛行機に乗る直前まで一緒にいたいですしね。成田では無理ですけど。 出入国のための予防接種、入国してからの検査、すぐに引き取れる国もありますが、日本とイギリスは厳しいですよ。 この航空会社の考えが分からないわけではありませんが、うちでは、この航空会社を利用することはないでしょうね。
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