『「キウイ」や「チェリー」味のソーセージ登場 ドイツ』 [2007-6-12 CNN/REUTERS] 夏に向けて、ドイツのソーセージ市場では、様々な「新しい」味が登場している。ドイツ大衆紙ビルトが12日に伝えたところによると、キウイやチェリーなど果物のほか、アロエベラ味まで登場するという。 ベルリンのユーベ・ブエンガーでは、「チリ・ハニー」味のブラートヴルストを開発。ライバルのダンケルトは、キウイやパイナップル、マラスキーノ・チェリーを使った「キウイ・ブルスト」を出すという。 一般的なドイツ人の食卓では毛嫌いされる恐れもあるが、伸び悩む市場を打破する「味」として、期待されているという。 果物味のソーセージ、おかずにするにもおつまみにするにも、ちょっと想像がつきません。これを食べたなら、デザートはいらないことになるかしら? スナック代わりにそのまま食べるにはいいかも?? ヨーロッパのチューブ入りのマヨネーズに同じようなのがあったけれど、美味しいとは思いませんでした。 仕事帰りに歯医者さんに通っていたある日、歯磨きセットを忘れ、コンビニに行くと、目に入ったのがカラフルな果物味とハーブ味の歯磨きセット。どんなものかと使ってみたら、口の中にその味が残ってさっぱり感がありません。普通のを買いなおして磨きなおして歯医者さんに行きました。
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2007年06月12日
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