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これは一目でわかりましたよ、ニセモノだって。 このニセモノシマウマくん、これからシマウマとしての生涯を送るんでしょうか。 生まれた子馬にも線を引かなければ・・・。 この手があれば、猫を豹やライオンにして一緒に遊べますね。 他にもいろいろ出きるでしょ。 ここまでやると、もう、おかしくて笑いが止まりませんwwwww。
恐れ入りました。 |
ニュースから
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昨日から気になっているニュースを・・・。 『違法コピーのソフト使った校長に罰金刑 ロシア裁判所』 2007-5-7 REUTERS/ CNN ロシア西部の山村で、米マイクロソフト製ソフトウエアの違法コピーを使用していた学校の校長が著作権侵害の罪に問われていた裁判で、校長に5000ルーブル(約2万3000円)の罰金が言い渡された。校長本人が7日、ロイター通信との電話インタビューで明らかにした。 訴状などによると、ウラル山脈・ペルム地方の学校で、違法コピーのソフトを組み込んだコンピューター12台が使われていたことが判明。この学校の校長が起訴されたが、校長は「コンピューターを業者から受け取っただけ。違法コピーが使われているとは知らなかった」と主張していた。 罰金の額は、校長の月給の約半分に当たるという。校長は無実を主張し、上訴の構えを示している。 裁判をめぐっては、旧ソ連・初代大統領のゴルバチョフ氏が今年2月、マイクロソフトのビル・ゲイツ会長に向け、寛容な処分を求める声明を発表。プーチン大統領も「まったくばかげた裁判」と語り、同社への不快感を示していた。 一方、マイクロソフトは「これはロシア当局が、同国の法に基づいて始めた裁判だ」とする声明を発表。「学校や教師を訴追することで、わが社が得るものはない」と強調している。 ロシアは世界貿易機関(WTO)加盟に向け、ソフトの違法コピーなど、海賊版製品への取り締まり強化を迫られている。 これは刑事事件なんでしょ? 民事??なら原告は誰なの? 罰金はロシア政府に入るのね? マイクロソフト社が、損害賠償請求訴訟を起こしたわけじゃないのよね? 元・現大統領二人がコメントを出すような事件なの? 言いがかりみたいね。 校長の話を信じるならば、違法コピーソフトを仕組んだヤツを探すんじゃないの? それって、ロシア国内でやってるんじゃ・・・。 ロシアといい、中国といい、『衣食足りて礼節を知る』には程遠いみたいね。
オリンピックが国の成長の証になった時代もあったんだけどね。 |
『図書館工事費のねん出で「セックス・ホットライン」設置』 [2007-5-8 CNN/AP} オーストリアのメディアは8日、首都ウィーンの市議会が公共図書館の拡充、改修工事の財源ねん出のため「セックス・ホットライン」の設置を承認した、と報じた。 5月初めから開始したサービスで、料金は1分間39ユーロセント(約64円)。同国の有名女優が図書館が収蔵する18世紀から20世紀までの艶(つや)本約1200冊からさわりを読み上げるのを聞く。 サービスは5月31日まで続ける。集める目標金額は不明。 記事のタイトルに飛びついたアナタ、残念でした。 有名女優の朗読というのが目玉ですね。
話のはじまりは図書館サイドでしょう。それを、税金からの抽出を避けようと、市議会が承認したんですね。 こういう形の募金を日本でやるとしたら、文芸作品に落ち着くのでしょう。それなら有名女優もやるでしょうね。 |
『集団ヌード撮影、1万8000人で世界記録 メキシコシティ』 [2007-5-7 ロイター/エキサイトニュース] かつて古代アステカ帝国の心臓部だったメキシコシティのゾカロ広場で、1万8000人のボランティアがヌードになった。米国のアーティスト、スペンサー・チュニックの作品撮影のためだ。 チュニックはデュッセルドルフからカラカスまで、世界中の都市で大規模な集団ヌード撮影を行い、論議を呼んでいる。彼はこのたび、2003年にバルセロナで行った7000人ヌード撮影の記録を破った。 彼はメガホンで指示を与えながら、人々が広場でいっせいに腕を上げたり、仰向けになったりしている様を撮影した。加えて、脇道に人々が矢の形に並んだショットも撮影した。 早朝に行われた撮影のあいだ、何百人もの警察官がうるさい見物人たちを追い払った。また、広場の上空は飛行禁止とされた。 ゾカロ広場は世界で最も大きく立派な広場のひとつであり、まわりには大聖堂、市庁舎、ディエド・リベラの壁画で飾られた国立宮殿がそびえている。 その隣にある寺院の跡は、在りし日のアステカ帝国の心臓部であり、人身御供の儀式が行われていた。スペインから来た征服者たちは自分たちの街を建設するのに、その寺院のレンガを利用した。 この莫大な参加者の数は、メキシコ人の上品ぶる傾向が、少なくとも首都においては弱まりつつある証拠だと語る人もいる。 メキシコ人は肌を見せるのに慣れていない。たいていの男性は休暇のときしか半ズボンをはかないし、女性は不必要な口笛や視線を避けてミニスカートをはかない傾向がある。 「この出来事は、私たちの社会がもはやそれほど保守的ではないという証拠です。われわれは自分たちをタブーから解放しているんです」と、ボーイフレンドといっしょに撮影に参加した30歳の大学教授ファビオラ・ヘレラさんは言う。 強い男らしさと家族への忠義が重んじられる世界で2番目に大きいカトリック国の首都は、最近いくつかの重要な慣習に挑戦した。 先月、メキシコシティの議会は、教会からの批評をものともせず妊娠中絶を合法化した。 また最近、市議会で可決された法によって、同性愛カップルが民事婚で結婚できるようになった。そして議会は、安楽死の合法化の是非についての討議を予定している。 すべてのメキシコ人がチュニックによるスペクタクルに感銘を受けたわけではない。チュニックは、首都の外にある有名なテオティワカン・ピラミッドでの撮影を望んでいたが、許可は下りなかった。 「彼らは男女としての威厳を失っています」と、63歳のアルマンド・ピネダさんは大聖堂にもたれて、服を着たモデルたちが広場を去るのを見ながら言う。「それは教会に対する冒涜です」 メキシコシティの都市部の人口は、およそ1800万人だ。 『米写真家、メキシコで1万8000人の集団ヌードを撮影』 [2007-5-7 CNN] メキシコ市(AP) 集団ヌードの撮影で知られる米写真家スペンサー・チュニック氏が6日、当地の中央広場で大規模な撮影会を実施し、過去最高の1万8000人以上が参加した。 チュニック氏はニューヨークを本拠に、世界各地の路上などで大規模なヌード写真の撮影を続けている。これまでの最高記録は、03年にバルセロナで撮った市民7000人のヌードだった。 今回の撮影会場となった広場は1万7600平方メートルと、フットボール場が5つ入る大きさ。若い男性を中心に、老若男女が夜明け前から集まり始め、撮影が始まるころには、広場一面に朝日を浴びた「肉体の海」が広がった。 チュニック氏は建物のバルコニーや小型のクレーンなどからシャッターを押した。参加者は同氏の指揮の下、裸のまま国旗に敬礼したり、胎児のように体を丸めたり、地面に横たわったりと、さまざまなポーズを取った。参加者が声をそろえて、メキシコ民謡を歌い出す場面もあった。 チュニック氏は記者会見で、「これは人間の体を使った抽象芸術であり、パフォーマンスだ。何人集まったかは問題ではない」と述べた。同氏はさらに、「メキシコという国がいかに自由に、裸体を芸術として扱えるかと、全米が注目している」と語り、参加者らの意欲をたたえた。 メキシコシティの都市部だけの参加だとすれば、1000に一人の割合。 こういうボランティアもあるんだ。 日本ではやらないだろうが、万が一、やるとしたらどこでだろう。 東京ドームはないだろうし、皇居前広場なんてことは絶対ないし・・・。 芸術には何でもあり・・・・・・発想が優先するのかしらん。
映画『パフューム』の裸体場面を連想する記事だった。 |
歩行者の歩く速度、世界一はシンガポール [2007-5-2 CNN] 英国の心理学者がこのほど、世界32都市で歩行者の歩く速度を測定した調査結果を発表、世界一だったのはシンガポールだった。 英ハートフォードシャー大学のリチャード・ワイズマン教授が、英国の公的な国際文化交流機関ブリティッシュ・カウンシルと協力し、歩行者の歩く速度を調査。各都市では、歩行者数の多い、平坦な広い道を選んで、18メートルの距離を歩く速度を測定した。 その結果、シンガポールが10秒55で最も速く、デンマーク・コペンハーゲンの10秒82、スペイン・マドリードの10秒89と続いた。 4位は中国広東省広州(10秒94)、5位はアイルランド・ダブリン(11秒03)、6位ブラジル・クリチバ(11秒13)、7位ドイツ・ベルリン(11秒16)、8位ニューヨーク(12秒00)、9位オランダ・ユトレヒト(12秒04)、10位オーストリア・ウィーン(12秒06)だった。 ロンドンは12位、パリが16位で、東京は19位。 ワイズマン教授によると、カリフォルニア州立大学のロバート・レヴァイン教授が10年前に実施した同様の調査結果と比べると、歩く速度は全体的に10%ほど、速くなっているという。特にシンガポールでは30%、広州では20%も速くなっていたという。 ワイズマン教授は、歩く速度はその街における生活のペースを示していると指摘。「簡単な調査だが、心理的、社会的に都市の健康度を知る上でも重要な指標になる。大都市では、以前よりも忙しい生活になっている」と述べている。 「歩行者数の多い、平坦な広い道を選んで、18メートルの距離を歩く速度を測定した。」 東京のが19位なのですね。新宿や原宿、渋谷辺りでは早く歩こうとしても無理でしょうから、測定する場所によっても違いが出ると思いますよ。足の長さにもよると思うのは日本人だからでしょうか。 「10年前に実施した同様の調査結果と比べると、歩く速度は全体的に10%ほど、速くなっているという。」
シンガポールや広州には活気がありますけれど、全般的に見るとどうなのでしょうね。 |




