(^^;)

知らない間にトラックバック不可が選択できるようになっていました。また更新しようか・・・。

うちなーぬ(沖縄の)旅

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全6ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6]

[ 前のページ | 次のページ ]

胡屋十字路にて

イメージ 1


イメージ 2
イメージ 3


イメージ 4


イメージ 5


イメージ 6


ここは胡屋十字路 ゴヤ十字路とも呼ばれる。コザ十字路とは違う。

普天間にて

イメージ 1


イメージ 2


イメージ 3

あの小学校はあまりにも基地に近過ぎる。

那覇バスターミナル

イメージ 1


イメージ 2

ウルトラクリームパン UC って記してありますね〜。

イメージ 3


イメージ 4


島ぞうりはサンエーか共同店で買うに限る。決して国際通りなどではあれっ?!と思う値段で売られている。
島ぞうりを履いて8月17日の旅をスタート!

那覇のバスターミナルはゆいレールを使うと旭橋で下車。
バスターミナルの印象は端的に言うと雑然としている^^;
空港のように直近の便の発着時間が掲示板で示されたりすることはな〜い。
先のページで記した斎場御嶽に行く場合には38系統のバスに乗るので、乗り場をピンポイントで特定できる。
さてさて・・・、その他糸満、胡屋、コザ等々・・、多くのバスが通過する目的地に行くために、最も近い時間に出発するバスに乗るにはどうすれば良いか・・・?
とあるバスの運転手さんに聞いたことがある。
答えはターミナル内のバスを見渡し、バスに記された行き先を見て、「コレだ!」と思ったらそのバスを追いかけて飛び乗るのがよいということだ・・・。洗練された方法ではないが確かにそう思う^^;
嘉手納に行くとして、嘉手納と書いてあるバスが遠くでも近くでも動くのが見えたとする。ターミナル内の敷地にある発着場所で停車したら、それを目掛けて走るのだ!

何はともあれ、沖縄のバス旅は楽しい。東京や大阪では経験できない失笑してしまうようなことに出くわすことがあるかもしれない(^^)

喜屋武岬

イメージ 1


イメージ 2


イメージ 3


イメージ 4


「喜屋武」と書いて「きゃん」と読みます。沖縄には普通にある苗字でもあります。
詳しくは分からないのですがバスで行くとかなりの距離を歩くことになります。レンタカーでも看板に注意を払いながら走行しないと辿り着けないかも知れません。

大戦中、喜屋武岬で何があったかは敢えてブログには記しません。

沖縄南部の史跡、戦跡を訪ねるかどうかというのは沖縄旅行の一つのポイントだと思います。
歴史をみんなで学ぼうと家族で訪ねた場合、誰かがふさぎ込んでしまいその後の旅程が楽しいものにならないといったことがあるかも知れません。
私は家内にも沖縄戦のことをもっと知ってもらいたいと思い、旅の2日目に沖縄南部を訪ねました。

しかし、糸満より南にある海軍司令部壕へは心が痛み、今回の旅行で訪ねることができませんでした。

ひめゆり平和祈念館

イメージ 1

摩文仁へ行くには大戦中から現代までの歴史を事前にある程度知った上で行かれると良いでしょう。一方でひめゆり平和祈念館は旅行前に何もせず、館内の資料等を集中して見ても良いように思います。

全6ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6]

[ 前のページ | 次のページ ]


よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト≪さとふる≫
実質2000円で好きなお礼品を選べる
毎日人気ランキング更新中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事