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黒豆柴まめすけと理緒の♪あんみつ日記♪
引越し先では、愛犬まめすけとの日常や お出かけの記録、映画レビュー、スイーツ、カレー、その他もろもろ 更新しています^^

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7月4日(水曜)、
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Dog Cafe & Trimming Saron 『ワイズルームズ』 へ
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駐車場 縦に3台とめる方式

理緒とリア友は 一番乗りだったので、当然 一番奥(写真の黒い車)にとめる事に。しばらくして、店内は満席 駐車場も3台 埋まった。一番乗りだった理緒たちが、当然ながら 一番にランチし終わる。ここで 気の弱い理緒たちは、帰るに帰れなくなりました。

まず オーナーママさんが お一人で調理されてらっしゃいます。帰りたいなって思った時、厨房で ジュージュー焼いてる音が聞こえてた。リア友と、『今はあかんなぁ、調理終わったら、声をかけようか』って話してたんだけど、でも 待てよ、その料理し終わって できたてのお料理が運ばれてきた 他のお客さん、さぁ 今から食べるぞ!って時に 『車を移動してくれ』 って言われる訳よね? それって気の毒じゃない? って事になって…。

この駐車場システムからして、そんな事はいつもの事で 気を使う事じゃないんだろうけど、でも 理緒とリア友は 性格上 とても言い出せなくて・・・。これが 例えば 次の約束が決まってて 時間に追われてたら そりゃ言うしかないんだから 頑張って言えるけど、そうじゃなかったので 『やっぱ よう言わんなぁ。時間はあるし 待とうか…』 ってなりました。

そして、ランチセットにデザートがついていたにも関わらず、デザートを注文w

やっと 他のお客さんが帰ろうとしたので、今だ!って 便乗して 帰る事が出来ました。これで 車をわざわざ どかさないといけなかった 他のお客さんは お一人、そして かける手間は一回で済んだ訳です。

帰宅して 首タオルに この話をしたら、『客なのに 気を使い過ぎ、馬鹿じゃないか』 って言われました;;

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店内入って すぐに 看板ワンコがいます
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トイプードルの ひよりちゃん
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ミニチュアダックスフンドの ゆうたろうちゃん
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炭酸泉スパ&マイクロバブルバスのあるトリミングサロン併設。お洒落なグッズも販売。

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理緒たちの席
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まめすけの席
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メニューの表紙は ゆうたろうちゃんかな^^
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7月のランチ
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夏野菜のカレーソースハンバーグランチ にした♪
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箸袋 可愛い❤
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ランチセットのドリンク&デザート
…オレンジジュース & 白玉と小豆の寒天寄せ
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まめすけ いい匂いがするねぇ^^
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ペロしてアピール でも あげないよ!
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え! なんで!? 理緒 なんで!?
…僕ちゃんの事 嫌いになっちゃったの〜〜〜〜〜!?
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それはね、まめすけ…。
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じゃーーーーーーーん!
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ワンコメニューの 鶏肉とほうれん草のキッシュ
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まめすけ、大喜びでしたよ♪
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駐車場システムのところに 記述したように 時間つぶしの為に デザート追加注文。

理緒=黒糖フレンチトースト
…黒糖フレンチトースト、黒胡麻アイス、きな粉黒蜜がけ
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リア友=手作りチーズケーキ
…バニラアイス添え
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ふっと 下を見ると まめすけが
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最大限にリードを伸ばして 理緒に近いところで伏せてました
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お店を出た後、お散歩を兼ねて すぐそばにある

錦織公園 へ
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正直、北摂に住む理緒には 名前すら聞いたことのない公園でしたが、その広大さにビックリ! 甲子園球場の約16倍もの広さらしい。

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展望台にのぼろう!
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PLの塔 が見えたよ
…正式名称 『超宗派万国戦争犠牲者慰霊大平和祈念塔』 らしい…。知らんかった…。ってか PL学園の PL自体が 『パーフェクトリバティ』 なんだって。なんか 20世紀少年の人差し指みたいだよね。
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僕ちゃん キッシュ食べれて 幸せワン♪
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●監督● スコット・ヒックス

●出演● アンソニー・ホプキンス、ホープ・デイヴィス、デヴィッド・モース、アントン・イェルチン、ミカ・ブーレム、ウィル・ロスハー

●あらすじ● ボビーは少年時代の友人の葬式に出席する為、生まれ育った故郷の小さな町に戻ってきた。今は住む人もなく荒れ果てた かつての家を訪れたボビーの心に、忘れかけていた少年時代の日々が鮮やかに蘇る。それは二度と戻ってこない11歳の夏の日の出来事だった。
ボビーは幼いころに父を亡くし、母親とふたりで暮らしていた。ある日、2階の空き部屋にひとりの老人が越してくる。テッドと名乗るその老人は言った。「君に頼みたいことがあるんだ。もしかしたら、自転車を買えるかもしれないよ」と。ボビーは不思議に思った。以前から自転車が欲しくてたまらなかったが、そのことはテッドには言っていなかったのだから。さらに別の日、向いの家に住む憧れの少女キャロルとカーニバルに行くことになったボビーは、テッドから告げられる。「一生、忘れられない日になるよ」と。そしてその日、ボビーは観覧車の中で、キャロルと初めてのキスを交わした。
ボビーは年の離れたテッドと心を開きあい、かけがえのない友達になった。やがて、テッドの持つ不思議な力が、ある大きな危機を引き寄せつつあることを知ったボビーは、その危機からテッドを守ろうと心に決める。しかしそれは、まだ幼いボビーにとって、危険な決心だった……。

●感想●


It will be the kiss by which all others in your life will be judged... and found wanting.

君の人生の どのキスも それには到底 及ばない。


人には それぞれ 人生で最高の忘れられないキスがある。

キスは セックスより甘美。そこには 愛があるから。

…最高のキスをしたことがありますか?

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