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黒豆柴まめすけと理緒の♪あんみつ日記♪
引越し先では、愛犬まめすけとの日常や お出かけの記録、映画レビュー、スイーツ、カレー、その他もろもろ 更新しています^^

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おの かずひろ… カレー研究家やって…。ごめんなさい 知りませんでした。ってか おのいん ひろし かとw

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コトコトコトコト…
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出来上がり♪

従来の小麦粉を使用したカレールーとは異なり玉ねぎ等の野菜、スパイスと荒塩だけで作った本格インドカレーです。かすかな酸味、ほのかな甘味、香辛料と玉ねぎの深いコク。誰にでも馴染める程好い辛みを追求しました。

この味を堪能していただくためには…… ライスとルーを別々の器に盛り付けて、ルーをライスにかけながらお召し上がりください。

↑↑↑ なんて事が書いてありましたが… そんな面倒な事 できるかっ! できるならカレーを作っとるわい! 無視決定!(笑)

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確かに 本格インドカレーのような スパイシーな香り! 期待マックス! 

しかし 辛い! 辛い! 辛すぎる!(涙)

辛さへの感覚って エスカレートしていくものだと思うんです。昔 食べ歩きをしていた事があるんやけど、その時は エスニック料理も しょっちゅう食べていたので、辛さに慣れていて、多分 その時にこれを食べていたなら、大した事なかったんだと思う。当時は 激辛ゲーンペッを お水補給なしで完食する事が可能でしたw でも今は、普段そんなに辛いものを食べていないので、とても無理でした。

カレーひと口 → お水 → カレーひと口 → お水 カレーひと口 …。お腹 ポンポンやぁ!

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辛すぎて 鳥肌の立つカレーでした…。
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ハーヴェイ ☆☆☆★

●監督● ヘンリー・コスター

●出演● ジェームズ・スチュワート、ジョセフィン・ハル、ペギー・ダウ、チャールズ・ドレイク、セシル・ケラウェイ

●あらすじ● 米国中西部の典型的スモール・タウン、グレンドーラ。父の遺産で何不自由のない生活を送る未亡人には、しかし、大きな悩みの種があった。それは屋敷に同居する弟で現当主であるエルウッド。彼はここずっと、“ハーヴェイ”と呼ぶ身長190センチメートルの白兎を最良の友とし、ほかの誰にも見えないこの親友を誰彼構わず紹介しまくるのである。夫人の年頃の娘などは、自分に嫁の貰い手がないのは伯父エルウッドのそうした奇行のせいだと頑なに信じている。ついにはエルウッドを精神病院送りにと話は決まるのだが……。

●感想●
ハーヴェイという名の身長190センチのウサギ。

どれが ハーヴェイかな?


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ピョンちゃん ジャビット ピーターラビット ミッフィー NOVAうさぎ バッグス・バニー  ウサハナ マイ・メロディ ハーヴェイ 兎人参化  パンク・ポンク  月野うさぎ


弟を入院させようと病院に行ったら、姉が おかしいと勘違いされて強制入院される辺りなんか、最高に面白い。

ジェームズ・スチュワートは 大佐までのぼりつめた英雄。戦後 こぞって戦争映画の主役に…とオファーが殺到したが 全て断った。そして 世紀の傑作 『素晴らしき哉、人生!』 に出ている。

理緒も 理緒のハーヴェイを見つけるぞ。

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