かけだしハンター奔走記 仮面の道化師編

G級訓練ラージャン3:09、弓10000回限界突破!ツイッターやってます。よろしくです^^

*MHP2nd*訓練所の漫談

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モンスターハンターでの漫談です。ゲーム内容、システムに突っ込み入れる傾向にあります。
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さて




訓練所の”ラージャン特別訓練”です




苦戦を予想していたランス




まあアレです。




”案の定”って感じはありました。




何が。。




そう、ランスの性能です。





訓練所漫談5


タイトル●教官とわたし


登場人物:教官×1 わたし×1




わたし:「あの〜教官」


教官:「どうした?」


わたし:「随分前に”大剣に刃が付いていないことに文句言わせていただいたんですが」


教官:「そうだったな、刃の付いてない大剣あるからな!」


わたし:「今回はその〜ランスなんですが。。」


教官:「ランスに刃は付いてないぞ!突攻撃だからな!ランスは斬る武器じゃない!」


わたし:「いや、そうなんですが、なんですが今回のラージャンの訓練の槍、アレ全然切れ味が持ちませんよ!!なんであんな持久戦を耐え抜けないような武器を用意するんですか!!」


教官:「ランスは忍耐力だ!心を折られるなよ!」


わたし:「いやいや、そうじゃなくって!!!!教官が用意する武器に心が折れます!!!何回言わせればわかるんですか!!」


教官:「攻めの気持ちで困難を乗り切るのだ!!」


わたし:「いや〜、相手はスーパーサイヤ人ですよ!!フリーザのオヤジがトランクスの持っている剣でトランクス斬ろうと思ったらトランクスに剣の刃をバキッ!!って折れたの覚えてませんか!!あんな感じっすよ!!」



教官:「ランスは忍耐力だ!心を折られるなよ!」


わたし:「いやいや、あんた人の話聞いてますか?ランスの性能が悪すぎるんですって!」


わたし:「結局ロクな槍を用意してもらえないから爆弾で戦うしかない状況でしたよ、ホントに」


わたし:「気まぐれで装備準備するのは止めてくださいよ、ホントに」


教官:「それでは、さらばだ!また来るがいい。訓練所の門はいつでも開いているからな!」


わたし:「えええ??私の意見の返事なしに強制終了ですか?!」


わたし:「ランスの訓練はもうしませんって。」




煮え切らない漫談5でした(笑)

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闘技場での愚痴を



教官にぶつけるしかないので



そのネタを今回も漫談に


モンスターハンターとガンダムネタがわかる人歓迎


5%のダイバスターとテレビショッピング。




タイトル:教官とわたし(漫談4)

登場人物:教官(コンスコン)×1 わたし×1 ノリス×1





わたし:「あ、教官。闘技訓練がようやく終わりました」

教官:「どうだった?闘技訓練は?」

わたし:「はい、正直言ってメチャきつかったです。」

教官:「何がキツかった?」

わたし:「ティガレックスとガルルガ、あとは毎回出ている白い悪魔、ガンダムです」

教官:「ガンダムはアムロが乗っている。仕方が無いってものだ」

わたし:「・・・・」

わたし:「あの〜ティガの片手剣なんですが。。」

教官:「片手剣がどうした?」

わたし:「決め手の無い片手剣、ティガ相手になぜに毒属性なのですか??毒とか要らんです。まだ麻痺の方がよっぽどいいですし、なぜに雷とか龍属性ぢゃないんですか??爆死させて何とかさせる以外に方法がないですよ、あれじゃ。」


教官:「もちろん」

わたし:「??もちろん??」

教官:「・・・・・」

わたし:「・・・・??」


教官:「爆弾を使わないヤツは突破させない為だ!」


わたし:「・・・そうでしたか。気が利かなくってすみません。そうですよね。それ以外考えられませんしね。」


教官:「そういうことだ!!」

わたし「(疲れる)」



わたし:「あとですね、ガルルガの件なんですが。。」

教官:「ガルルガがどうしか?」

わたし:「ハンマーでガルルガ相手に耳栓なしでは。。その。。いかがなものかと。。」

教官:「貴様、毎回”ガルルガとハンマーと耳栓”の事に関しての愚痴を我輩に言っているな」

わたし:「いや、それはそうなんですが。。」

教官:「まだ言いたい事があるのか?」

わたし:「あのガルルガって、ノリスの乗っている”グフカスタム”級ですよね?早いしガトリング打ってくるし。。ノリス相手に耳栓なしでどうしろと??」

教官:「ノリスは所詮、オールドタイプだろ?貴様が覚醒すればいいだけだ」

わたし:「はぁ、覚醒ですか(この人疲れる)」

わたし:「耳栓なしではこちらの戦力はジム以下のボールレベルだと思うのですが」

わたし:「グフカス相手に一落ちも許されない状況でボールでどうしろと?これで勝てるとお思いですか??」

教官:「もちろん、あの装備の要素だけでは勝てない仕様になっている。」

わたし:「(言っちゃったよ、この人。)んで教官、結局グフカス相手へのあの訓練の最大の要素は何なんです?」


教官:「ズバリ言おう。2つある」

わたし:「はい。」

教官:「一つは”覚醒”」

わたし:「はぁ。覚醒。何かバカくせぇ。。」

教官:「・・・・・」

わたし:「・・・・・すみません。」

教官:「もう一つは」

わたし:「もう一つは??」

教官:「”運”だ」

わたし:「やっぱ運ですか。部下のノリスの暴挙への謝罪はありませんか?」

コンスコン:「ない。」

わたし:「・・・・・死ねばいいのに。」

コンスコン:「・・・・・」

コンスコン:「そんな威張っている貴様に我輩からのプレゼントだ!感動に震えつつ受け取るがいい!!」

わたし:「あの、教官。剣聖のピアスも欲しいんですが。。」

コンスコン:「剣聖はやらん!」

わたし:「ぢゃあ、爆砕のピアスもおまけにくれませんか?今ならコレを買うと、もう一つおまけについてくるみたいなノリで。東京03〜みたいな軽い感じでOKですよ!」

コンスコン:「やらん」

わたし:「・・そうですよね、すみません」

コンスコン:「剣聖のピアスに関しては特別訓練を全て終わった者にしか渡さん。ラージャンと戦った事の無い貴様の愚痴も一層増えそうだな。」

わたし:「その時はまた罵倒しますのでよろしくお願いします。」

コンスコン:「・・・・・」



漫談4でした。次回からは特別訓練での漫談(だと思います)

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火力での短期決戦が売りのハンマーですが



ホントキッツイよ、オイ!



本当に効いているのか?!この攻撃?!



そんな疑問から



●漫談3

タイトル:コンスコンとわたし

登場人物:コンスコン(教官)×1 わたし×1



わたし:「あの〜、ディアブロスの訓練でのハンマーの件なんですが」

コンスコン:「ハンマーがどうした?」

わたし:「このハンマーってなんですが?虫かごですか?」

コンスコン:「・・・・・」

わたし:「いや、だからさ、虫かごか?って聞いているんです」

コンスコン:「いや、虫かごではない。」

わたし:「じゃあ何ですか?このふざけた形状は??負けてイライラしている時にこのふざけた形状の武器だと火に油だと思うんですが。。。どうです?コンスコン」

コンスコン:「いや、虫かごというよりは・・・・」

わたし:「虫かごというよりは???」



コンスコン:「・・・・・」



コンスコン:「・・・・・」




わたし:「?????」





コンスコン:「・・・・・ラクロスだ」





わたし:「・・・・は???」





わたし:「こんだけ間を持たせておいて出てきた答えが”ラクロス”か?!」

わたし:「アレか、これ持ってディアブロスとラクロスしろって、そういうオチか!!」

コンスコン:「非常に強力な相手だ! 心してかかれ!」

わたし:「百歩譲ってディアブロスとラクロスするとして、耳栓くらいくれたっていいじゃないですか!」

コンスコン:「これまでに得た生き残るための知識をフルに使うのだ!」

わたし:「いやぁ〜〜これまでの知識っていったら、”咆哮→突撃→起き上がり突撃→気絶→死亡”のコンボだけなんですが。。。これさえ知っていれば勝てるわけですね」


わたし:「あ、そっか。高台に上がってセコク頭殴って勝てと、そういう意味ですね」

コンスコン:「気持ちで負けていたら話にならんぞ。」

わたし:「とりあえず35分かかって虫かごでディアブロス倒しましたけど、さすが虫かご。弓より弱いです。」

コンスコン:「・・・・・」


漫談3でした。

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今日は漫談な日になりそうです。


漫談の内容は訓練所。



タイトル●教官とわたし(訓練所の鈍器について)

登場人物:教官×1 わたくし×1 リックドム×12(笑)



わたし「あの〜教官」

教官「なんだ?」

わたし「ハンマーと笛なんですが」

教官「ハンマーと笛がどうした?」

わたし「ハンマーと笛ってタダでさえ使いにくいのにあの紙みたいな装備でどうしろというのですか?」

教官「そこは気合で何とかしろ!」

わたし「あと大剣なんですが」

教官「大剣がどうした?」

わたし「この訓練所で用意されている大剣って、刃ついてませんよね?鈍器でどうしろと?」

教官「攻めの気持ちを持ち困難を乗り切るのだ!」

わたし「はぁ??紙みたいな装備で咆哮する相手に耳栓なし。それでいてあんな鈍器でどうしろと??」

わたし「だいいち、近距離武器で敵の攻撃力とこっちの被ダメージ計算しても割があわないでしょ?」

教官「あたらなければどうということはない」

わたし「アレですか?クワトロのつもりですか?」

教官「よし!」

わたし「いや、だからあんたはコンスコンだろうが!!今日もリックドム12機がアムロのソロプレイで落とされるような装備&仕様を提供し続けると、まあこういうわけですね。」

わたし「せめてハンマーと笛とランスくらいはシャア専用にしてくださいね」

教官「これぐらいで疲れていてはまだまだ修行が足りんぞ!
準備を整えたら、さっそく次の訓練を開始するのだ!!」

わたし「いやぁ、違う意味で疲れます。コンスコン」

教官「よし!」

わたし「いや、”よし”じゃねえよ!何が”よし”なんだよ!!あんた自身がコンスコン級だってことに同意か?だいたい何だよ、このダイバスターみたいな掛け合いは?!」

わたし「疲れますよ、ホントに。ぢゃあこれからコンスコンって事でお願いします。」

コンスコン「・・・・・」





ガンネタ&モンハン訓練所の漫談2でした。

やんなきゃいいのに


まだまだやってます


訓練所



とりあえず


ガンナーとしての全ての訓練は終了


へビィボウガン、ホント使いにくい武器だった。


しかも後半キッツイところは全部ヘヴィボ


まあそれでも弓師としての意地だけでガンナーは突破ですが


問題は剣士



キッツイのは


昨日の続きになるが


”大剣”、”ハンマー”、”ジャガー”

番外編として


キリンVSランス


キリンVSランス、これは正直ヒドイ。


ランスは思いっきりキリンに遊ばれてる始末。


まさに


”白い悪魔”だ。


ぢゃあこっちは??


”紙製ゴッグ”だ。

火力なし、装甲なし、機動力なしのいいとこナシのモビルスーツだ。


白い悪魔に

いいようにコテンパンにやられる。



ここでリアルに教官がいると想定して。

タイトル:教官とわたし(キリンVSランスの漫談)

登場人物:教官×1 わたし×1





わたし「あの〜教官」

教官「なんだ?」

わたし「この紙のような装備と機動力でキリンに勝てるとお思いですか?」

教官「気合で何とかしろ!」

わたし「教官、わたしの事、死ねばいいのにとか思ってますよね?この装備」

教官「・・・・・」

わたし「いや〜、教官。あんたが死ねばいいのに」

教官「・・・・・」

わたし「だいたいね、こんな甘ったるい装備でこんな悪魔どもに勝てるんだったら私もこんな苦労してません!!」

教官「攻めの気持ちを常に持ち困難を乗り切るのだ!」

わたし「攻めの気持ちだけで世の中渡っていけると思っているのか?あんたは?。
じゃああれか??新車のベンツは攻めの気持ちと気合で3000円くらいで買えると思っているタイプだろ?」

教官「・・・・・」


わたし「あんたがこの装備でキリンと戦って来い!」

わたし「あんたがこの紙製ゴッグで白い悪魔倒して来い!相手はアムロが乗っているガンダム並だ!」

わたし「どうせアレだろ。一つ、二つとか言われながらザコキャラ扱いで瞬時に落とされる仕様なだろ!12機くらいで掛かっても落とされるぞ!」

わたし「おい!教官!!何とか言ってみろ!このコンスコンが!!」

教官「・・・・・」





今日は訓練所愚痴でのガンネタでの漫談でございました。

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