レゴロボのアジト@福井。

所詮は「タダ」で使わせてもらってた「サービス」ですからねぇ…。

懐かしの。


デーモン閣下におたずねします


「だから何?」
って言われそうだけど。

いや、うん。
「だから何?」
がオモロいなー、ってハナシ(苦笑)。

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珍しいでした。

いつもはカメラ向けると嫌がるサラさん。
今朝は。

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4枚もアップが撮れた(笑)。
気を良くして、しつこくカメラ向けてたら…。

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拗ねた(苦笑)。

出がけには、少し機嫌がなおったのか、

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こう。

ガシガシ撫でてから、「いってきます」って出てきました。

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明日からも頑張ろう。

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こんなモノ、いただいちゃいました。
生きてりゃイイコトもありますね。

そんな今年の、ハッピー・バースデー・トゥ・ミー(笑)。

47歳になりました(苦笑)。

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今現在、Eテレの
「ららら♪クラシック」
を観てます。

で。
泣けてきちゃうボクはヘンタイだよね?

観てない方が大半だろうし、観てたとしてもわかってもらえるとは思えないんだけどね?

「カルテット入門」
というテーマ。

最小限の音質と最小限のオーケストレーション。

改めて問いかけられると、響く。
てか?
痛い(苦笑)。

やっぱり。
「すぎやまこういち」
は、偉大だなー、て、思って。

ほんま、どうでもいいハナシなんやけどな。




[補足]
上の文章じゃ、何言ってるかわからないですよねー(苦笑)。
別に、番組がすぎやまこういちを取り上げたわけじゃないし、そういう趣旨の構成だったわけでもない。

「シンプルだからこそ、アンサンブルを大事にしなきゃいけない」

という、その主張(だと、ボクが勝手に受け取ったモノ)こそ、自分が追わなきゃいけない「ナニカ」な気がしてしまいまして。

要するに、「ファミコンの音」って、心に残って当たり前なんだなー、て。
「主題」があって、それを補う最低限のオーケストレーション。
それでも心を打つ。
忘れられない。
いや、「それでも」じゃなくて「だからこそ」なのかもしれない、てね。

それが出来た人の筆頭として、
「すぎやまこういち」
を挙げたわけ。

ソコを目指してレゴ組んでるけど、なかなかねー(大汗)。

…という、自己批判ですな(苦笑)。

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「くつ下」の新作です。
(知らない人の為の補足 : ボクのレゴ作品群の中で、クリーチャー系の作品を総称して「くつ下」とカテゴライズさせていただいております)

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今回は、「カメレオンぽいの」にチャレンジ。
….ですので、はじめは目玉をグリグリ動かせる仕様にする予定だったんですが、実際やってみたらキモチワルかったので断念。
また、前肢も後肢と同様のモノを組んだんですが、どうやっても可愛くならないので現状に。

フィグ乗せると

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こんなカンジ。

また、クチが「カパっ」って開くカンジを出すのにこだわってみました。

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前から見るとこんな。

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…クチの中にナニか見えますね?
コレは…、

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シッポを…

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下に下げると、

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スプリングシューターが発射する仕組み。
カメレオンの「舌が伸びる」を再現したかったんですね。
ま、この写真ではかろうじて「舌」に見えなくもないですが、実際のところは伸びるどころか結構な勢いで飛んで行っちゃうんですが(笑)。

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新しくくつ下組み始めて3体目。
イメージが明確すぎると、かえって上手くいかない事もあるんですねー。
前2作と比べて、かなり難産でした。

どれくらい難産だったか、というと…。

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↑のような可変ロボが、合間の息抜き(というかもはや逃避)的なノリでついでに組み上がってしまうくらい(しかも本命よりも前にw)

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