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プエルトプラタの隊員が 毎週土曜日に日本語のボランティアをしているというので応援してきました。 プエルトプラタはサンチャゴから80kmの大西洋に面しています。 有名なリゾート地なので大勢の外国人が観光で来るため、 語学学校では英語が主なコースです。 日本語クラスは10名程度の学生です。 教室はこんな感じです K君の授業が始りました。 彼は自分本来の活動(経済・市場調査)を持っており、 それ以外のボランティアをすることは時間的に大変なことです。 ローマ字で板書しています。 ひらがな・カタカナは教えていないようです。 しかし漢字で書いてくれと注文が時々出ます。 マドから山が見えます。 山頂まではケーブルカーで行かれます。 ぼくはよく飛ぶ紙トンボとよく回るコマをプレゼントしました。 そしてコマは自分で製作してもらいました 竹串に4色の色画用紙を巻きつけています。 まわり具合の確認です 他の教室の英語の授業です。
子どもから大人まで同じ教室で勉強しています。 |
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