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ばばちゃん、孫

しゃあちゃんは自宅に戻ってからは夕暮れ泣きというんでしょうか、
夜ご飯の支度をはじめるころに泣き出すようになりました。

ママはこのごろは要領を覚え、お昼間のしゃあちゃんがスヤスヤ眠っているときにご飯の段取りをするようになりました。

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下に敷かれている年季の入ったシーツは私がベビの時に使っていたものです。
30年もののミッフィーちゃんです。

母はよくこんなのとっておいたなぁ〜と感心する次第。




母と言えば先日いちじくを持ってきました。
なんでも母乳をでやすくするそうです。

実はいちじくは苦手なんだけど、薬だと思って食べています(>_< )



ちなみにこの母。(実母)
結婚して二年以上経つのですが、孫ができてはじめてこの度私の家に来ました。
歩いて10分の娘の自宅なのに全く寄り付かなかった母ですが、孫はやっぱり
可愛いんだろうねぇ〜 
3日連続で来ておりますョ(^-^;

はじめまちて☆

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                 しゃあちゃんでちゅ


たくさんのお祝いコメント頂きましてありがとうございましたhttp://hp.vector.co.jp/authors/VA015672/wwkao/i06.gif

実家に里帰りしたものの、旦那の「早く帰ってきてよぉ〜」との強い要望で

実家一週間の滞在で自宅に戻ってまいりました。

PC環境にいなかったのでなかなか皆様のところへおじゃまできなくて
ごめんなさい。

これからは、しゃあちゃんの寝てる隙を見計らって遊びに参ります^^





しゃあちゃんは15日退院の予定でしたが、退院のその日、黄疸の値がぐんと高くなり、大事をとって光線治療を受けることとなり17日退院となりました。

鯛やらごちそうで退院祝いの準備がすでに整っていた義実家への連絡は心苦しく、孫との対面を楽しみにしていた義父は退院が延びてガックリと肩を落としていたそうです。

退院ためのドレスを今日は着せてあげれる〜♪と楽しみにしていた私も
一気にテンションが変り、治療のため眼をアイマスクで覆われてるしゃあちゃんを見ると胸がつまりました。

けど母乳がでにくかったので、入院生活が長くなった分指導もたくさんしてもらえて

母子とも気がかりを0にした状態での退院となり結果的によかったです!






しかしおっぱいでこんなに悩まされるとは思いませんでした。

入院中はヒーヒー悲鳴をあげながら助産師さんにマッサージしてもらい

乳首の先の傷にも容赦なく噛みつかれ

パジャマに触れるとアビャーー

母子同室のため基本部屋での授乳なのに、授乳室に通ってばかりでした。

そんな私も退院のころには晴れて完全母乳育児のお墨付きとなりました。
助産師さん曰く「お母さんは遅咲きなのね。私たちの世界ではそういうのよ」






3日ほどまえからおしゃぶりの癖がついたのか、おっぱいしてないときは

指だの、服だのチュパチュパなめっぱなしのしゃあちゃんです。


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/5a/17/samantha450922/folder/994984/img_994984_25638407_26?20060220055348.gif


ママは今日はおしゃぶりを買いに走りました。

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