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| これは【永遠の月】という意味です。子宮がんかもしれないという状態から、手術、術後の様子、そして私の日常の中で思ったこと、感じたこと、好きなモノを書いていこうと思っています。特に子宮頚がんについては、十代から不正出血の続いてた私は婦人科外来に対する抵抗感はなかったし、婦人科検診にも年に1度以上は行ってました。だからこそ早い段階(がんになる前の状態である高度異型性)で発見できたのだと思います。女性として生まれたからには避けて通れない子宮の病気は、症状が出てからでは遅い場合が多く、その後の生活に大きな支障が出てしまいかねません。相手は医師ですので恥ずかしいなという気持ちは捨てて、自分の日々の生活の質(QOL)を上げるためにも、病気の発見のためにも、1年に最低1度は婦人科へ行きましょう!!良い婦人科医師との出会いが大切なので、お友達等に紹介してもらって、よく話を聞いてくれる医師を探してみると良いと思います。より多くの女性が子宮の病気から解放されて、日々を謳歌できますように♪ |
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