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今日は大事を取って仕事お休みしました。何かずっと調子が優れなくて。
私の風邪はいつも喉が非常に痛くて、何故か腰が痛い。
これがシンガーだったら致命的ですね。私は最近はやってないから関係ないけど。
口内炎が潰れて痛い...。この間せんべい一袋とかやけ食いしたからかな...。
ちゃんとしないからツケが回って来たんだ。
自分の管理は自分でしないとこういう事になるんだね。
一応、仕事場には行きましたが、やっぱり何かおかしくて。
朝は暑かったのに今は雨が降ってますね。何か変な天気ですね...。
私の気持ちと一緒だなと思いながら。
でもブログは書くよ。
お友達のICEMANさんから猫特集をとリクエストがありましたので、今日は猫曲特集をしたいと思います。
ただ猫の事じゃなくて書く事はいつも不思議と音楽の事になってるね。だから猫曲。
やっぱり私は音楽が好きなんだなぁ。ブログをやって改めてその事に気付かされた。
前に私が知っている猫ジャケをただ集めただけのものもありましたが。
→ http://blogs.yahoo.co.jp/risa19831119/9831095.html
後、ピロウズのシングル“SWANKY STREET”も猫ジャケでした。
特に猫の事を歌った歌ではないけど、イメージとして。
猫ジャケの本もありますね。"素晴らしきネコードの世界"
私的にはくま、ペンギン、象についての歌はないのか?という感じなんですが(笑)。
猫についての歌が圧倒的に多いですね。
ビビさんの結成している“うさぎ党”というのに飼ってもいないのに無理矢理入らされました(笑)。
ただ“うさぎ党”って書いてあるポストカードを渡されただけですけど(笑)。
只今会員募集中でございます(笑)。
ビビさん、私の役目は果たしたよ(笑)。
ビビさんが真剣な顔でうさぎ党っていうのが発足したのよって能弁に語って来たから私信じちゃったんです(笑)。
ウサギの歌もないですねー。
あっ、あった。スピッツの“バニーガール”“うさぎのバイク”。
さて、話が大幅にズレましたけれども(笑)。猫曲ですね。
家から駅までの道に子料理屋さんがあって発砲シチロールを置いていて、
そこにすっぽり埋まって日向ぼっこをしている猫が何匹かいて、それが可愛いです♪
そこで飼ってるのか、はたまた住み着いたのか。
これで私も猫好きになるかな?
猫曲に行きましょう。
どうしてもキュアー中心に考える私。
“LOVE CATS”は外せません。
ピアノと言ったら“ねこふんじゃった”ですが、
私がピアノが弾けるとしたら断然この“LOVE CATS”が弾きたいです。
キーボード、多分ロジャー・オドネルさんだと思うけど…もうちょっと撮してくれても良かったのに(>_<。)
最後のロバ夫の“LOVE CATS”で終わる所が愛しくてたまりません。
次はスピッツの“猫になりたい”。
スピッツなのに猫になりたいですよ。
敢えてそこを突いて来たそれが良いです。スピッツに犬の曲なんてないですからね。
猫に比べて犬の曲も少ないですね。私が知ってる限りではSyrup16gの“負け犬”位で。
スピッツは猫と入ってる曲が多いと思います。
ロビンソンでは“片隅に捨てられて 呼吸を止めない猫も どこか似ている 抱き上げて 無理矢理に頬寄せるよ”と歌います。
雨の中での野外での演奏が素敵です。何回も何回も何回も見てました。
トークものほほんとしてて良いですね。
ひつじと 仲良く 遊んでw
猫が好き→猫になりたい→猫が死んだの終わり方でとても残酷な感じになってしまいましたが…。
他にはTHE BIRTHDAYの“猫が横切った”。
これは残念ながらYOUTUBEにはありませんでした。
CHARAの“ミルク”。
歌詞が“みんなはいい子だよ 自分は猫だよ 泣いたってミルクしかくれないー。ひとりで寝転んで 途中で放り投げて 誰かが落としたわけじゃない”と歌います。
これはこの間載せたばかりだから。
他にも探せばまだまだいっぱいあると思います。
自分なりの“ベスト猫曲”を探してみて下さい♪
今日のCD
SOME LOUD THUNDER/CLAP YOUR HANDS SAY YEAH
今日の香水
クールウォーターウーマン ウェーブ/ダビドフ
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