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おととい、「アルキメデスの大戦」を観てきました。
いろいろ考え深い映画でしたな…天才的数学者の主人公には未来がだいたいどうなるか見えてしまうという…
戦艦大和の建造をなくすために、山本五十六に見いだされ、海軍に入って、大和潰しのためにいろいろやってみるが…
最後のシーンが印象的でしたね…戦艦大和が建造されて入港式に…主人公が涙を流している…凡人の水兵さんが「帝国海軍にふさわしい美しい軍艦ですね」っぽいことを言ったのよね…二人の温度差を感じずにいられなかったな。
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