柴垣英昭(しがきひであき)株リッチプロジェクトを検証中!ノムラ株

含み損にストレスを感じることなく運用できるというのが魅力です
「もしも毎年、2倍、3倍になる可能性の高い“銘柄リスト”を事前に入手でき、
解説書通りに売買することで、どんどん 利益が膨らむとしたら・・・」

含み損にストレスを感じることなく運用できるというのが魅力です。

これを運用していく過程で、感情的に浮かんだことなどを記していきたいと思います。
まずは、ここから







この記事に

様々な特徴

柴垣英昭(しがきひであき)先生のプロフィール
証券会社勤務時代に、多くの著名なプロ投資家から、投資手法を学び、
そのノウハウを投資初心者でも理解できるよう改良。
現在、個人投資家向けに指導を行う。

低位株短期トレーディング戦略の概要
低位株の定義
投資顧問会社、投資情報サービス会社の情報で、大損をするメカニズムとは
低位株トレーディングの“セットアップ”について
具体的な、「買い戦略」とは
具体的な、「空売り戦略」とは
資金のマネジメント手法
低位株短期トレーディング戦略のメンタル面について

売買候補銘柄リストは、87銘柄をピックアップ。昨年度は、65銘柄をリストアップし、その3分の2以上が、大きな利益を実現。

個人投資家が、株式投資で失敗する最大の要因は、“エントリーしてはいけない局面で、エントリーを行い、損切りが遅れてしまう”こと。株リッチ・プロジェクトの売買手法は、このように “ハッキリしない” 局面でエントリーできないように設計している。

低位株戦略マップ
87銘柄すべての銘柄に対する、エントリー、利益確定、損切りの具体的な数値(パラメータ)が書かれている。毎日、20分程度、チャートを見て、戦略に合致すれば、エントリー、利益確定するだけでOK。

チャート集
87銘柄すべての銘柄での、エントリー、利益確定が一目でわかる。毎日のチャートを見る作業時に、一緒に見ることで...
・株価が急騰する“直前”の初動段階を確実に捉えることができるようになる。
・売り時を、しっかり理解することができるようになる。
・万一、狙った通りにならなかった場合も、損切り幅が明確なので、小さな損失で済む。
・どこで、“空売り” を仕掛けるのかが、明確にわかる。
・結果、欧州ショックのような「暴落」が起きても、稼ぐことができるようになる。


>> 実運用する上でのデメリットもチェック







この記事に

[ すべて表示 ]


.


みんなの更新記事