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−4月上旬−
先週、間取りの希望を伝えて 間取り案を持ってきてくれました。
いまいちです。
その理由の一つは希望する間取りはうちの土地の広さでは無理だと言うこと。
もう一つは、なんかつまんない間取りだということです。
あとでわかった事ですが、最初のうちはあまり細部に凝った間取りは出さないようです。
部屋の割り振りの希望がつかめてきてから、細かいところに遊びつくっていくようです。
せっかく細かいところに気を配っても、おおもとの間取りが気に入らなければ時間の無駄になってしまいますからね。
いくつか妥協できる点を伝えました。
また、日当たりに関する工夫や眺望に関する工夫を要望しました。
次回の間取りを待つことになりました。
これまでの間、営業マンの斉○さんは非常にマメに動いていました。
とにかく毎週末なんらかのアポを取る。
必要あるのかな?と思う内容でも会って話しましょうと言う感じでした。
毎週家のことで週末がつぶれるのは疲れるけれど、できるだけ早く進めてしまいたい気もするので、予定を空けるようにしていました。
今思えば、週末をふさいで他社と打合せできないようにしていたのかもしれません。
だって、ある程度契約が見えて来たときには、二週間に一度とか、いつくるかも明確にしなかったりになってきたんですから。
それこそ、どんどんつめていけばいいような位になってきて、ゆっくりすると言うのはどういうことなんだろうと今でも不思議です。
詳しいことは後ほど記載していきます
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