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厳しい基準でも

☆12月1日午後、大館市役所の環境課で雪沢のゴミ焼却施設に関連する文書が開示された。

 PFI委託企業エコマネジが経営するクリーンセンターの排ガス環境測定実績表では、窒素酸化物濃度の数値が気になった。ゴミ焼却炉の1、2号炉と灰の溶融炉で運転開始から3年連続して大館市独自の基準100ppm以下の半分のラインを上下している。

最高値---74ppm

最低値---31ppm

 国が定めた基準は250ppmだから、大館市の基準はかなり厳しい。
しかし、クボタの装置が他の自治体で大館市と同じようなデータを出してるかな、と疑問が湧いて担当者に質問してみた。
市は、それについて情報をえていないということだった。

Filming; 2008.5.8 雪沢の産直センター

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