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マスネとバーンスタインの作品をKomische Oper Berlin にて楽しみました。
マスネのシンデレラ(サンドリヨン)はほぼ1番後ろ 
バーンスタインは前から2列目でというメリハリ。始まって数分で大汗をかいている指揮者も見え、舞台に煙が撒かれるときにその煙の粉にも包まれる席です。
もちろんそれだけではなく、臨場感、歌手たちがどれだけのエネルギーで歌っているか、というのが分かる席でもあります。1人ではなかなか選ばない席なので、
お誘いくださった尊敬する先生に感謝です。

マスネでは、魔法を描写する音の光景が印象的。
バーンスタインのキャンディードでは前半パワフルな演技が印象的。ストーリーとしては
楽観合理主義について、考えさせられました。
何事もバランスでしょうか?
歌手の方は踊りも上手なのですね!

他にもいろいろ勉強になりました

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