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☆ アメブロ
https://ameblo.jp/pikagorou777/entry-12446671127.html
痛 み は い つ か 消 え る が
美 は 永 遠 に 残 る (ピエール=オーギュスト・ルノワール)
● ペリー伊藤「開国はねぇ!しなきゃだめなんですよ!!」 ●(VIPPERな俺より)
カリー伊藤「辛いよこれ!!」
サリー伊藤「こんなのはねぇ!ヤンバラヤンヤンですよ!!」
ムリー伊藤「出来ませんって!!」
ゼリー伊藤「よくねぇ!冷やして食べないとダメなんですよ!!」
エリー伊藤「笑ってもっとなんですよ!!」
フェリー伊藤「土肥から清水まで行っちゃいけないんですか!!!」
ウォーリー伊藤「自分でもねえ、どこにいるのか分かんないんですよ!」
ワイリー伊藤「ロックマンねぇ、私の負けですよ!!!」
デリバリー伊藤 「折角来てもらったんですけどねえ!チェンジですよ!」
ハンズフリー伊藤「手を使わなくても出ちゃったんですよこれ!!!」
マリー伊藤「パンが無ければねぇ!お菓子を食べればいいんですよ!」
ドンウォリー伊藤「ビーハピ!!」
エスパー伊東「はいー」
● 統計学 ●(ぬる速より)
ある男が飛行機に乗ると、隣にはすごい美人が座っていた。
その女性は「セックス統計学」という本を熱心に読んでいた。
男が本について尋ねると、その美人は言った。
「これ、本当に面白い本なんですよ。
この本によると世界で一番大きいペニスを持っているのはフランス人
一番硬いペニスを持っているのは日本人なんですって...」
言葉を止めた美人は
ひとりで喋りすぎたことを恥じるような顔になり、改めて言った。
「あ、ごめんなさい、名前も言わずに。私はソフィー・ブラウン。あなたは?」
すると男は誇らしげに名乗った。
「ピエール・瀧です」
☆ ある日のフランス
https://youtu.be/c6fgYhgd4YY
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