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☆ アメブロ
https://ameblo.jp/pikagorou777/
ロ ッ ク ギ タ リ ス ト は 2 種 類 し か い な い
ジ ェ フ ・ ベ ッ ク と
ジ ェ フ ・ ベ ッ ク 以 外 だ (ポール・ロジャース)
● 江ノ島にて ●(ウェルターズより)
江ノ島の展望台の落書きを読んだ。
「 ユ ミ VS タ カ ア キ ず〜っといっしょ」
闘え、闘うがいい
● 女の子って ●(いたしんより)
1:女の子ってなんであんなにいい匂いするん?
2:あれはダニの死骸の臭いだよ
>>2
4: ふとんかよw
● 哀しみの恋人達 ●(ぶる速より)
もし恋愛相手がタモリの少女漫画があったら
タモリのために
いろいろな知識を身につけようと努力するヒロイン。
しかしありとあらゆる分野に関して
タモリが持つ底知れない情報量は次第に彼女を追い詰めていった。
ヒロイン「だから、さしすせそだけじゃ足りない料理の隠し味は・・・あはっ」
タモり「どうしたの?」
ヒロイン「・・・あたし、ちょっと疲れちゃったかも」
涙目のヒロインに
タモリは初めてどうしたらいいかわからないという気持ちを覚える。
いつもの約束の場所に、彼女はいつもどおり現れるだろうか?
不安になってタモリは尋ねる。
「・・・明日、来てくれるかな」
夕暮れ時の土手。
付き合うことになって、初めての放課後デート。
家までのほんの少しの距離を遠回りして
ふたりならんで川面を眺める。
ヒロイン「あのね」
タモり 「んー?」
ヒロイン「・・・カズヨシ、って呼んでも、いい?」
夕映えに照らされたからだけでなく
紅く染まるヒロインの頬。
タモりの小さな目が
サングラスの向こうでやさしく微笑む。
「いいとも...」
☆ JEFF BECK - 哀しみの恋人たち
https://youtu.be/VC02wGj5gPw
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