小さな恋のメロデョー

大変お世話になりました、ありがとう。

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☆ アメブロ 
https://ameblo.jp/pikagorou777/entry-12453477080.html



だ か ら あ ん た も

ど っ か の 迷 子 の 猫 を 探 す よ り は

ほ ん と は 自 分 の

影 の 残 り 半 分 を 真 剣 に 探 し た 方 が

い い ん じ ゃ な い か と 思 う け ど ね     (海辺のカフカより)






● 闘い続けた25年 ●(電網辻々噺より)


洗髪する時は四方の壁から30センチ以上離れる


壁から手が出てきてもかろうじて逃げれる、シャンプーの時は必ず目は開ける

そして霊にバックから攻撃されぬように、回転しながら洗う

就寝時は豆電球を点灯

霊が寝ているときに耳元で何かを囁かれないように

夏でも布団は耳まで被って就寝

もうこれを25ねんぐらいやってます





● クリスマス村って三回言ってみろ ●(暇人速報より)


http://himasoku.com/archives/51817412.html





● 妖精と老婆 ●(コピペ保存道場より)


ある一人の老婆が

可愛がっている猫の頭を撫でながら

自分の人生で得られなかったものの事を切々と考えていた。


すると突然、魔法の杖を持った妖精がパッと姿を現し

どんな望みでも3つだけ叶えてやろうと言った。


妖精は老婆に、興奮せずに慎重に答えるようにと忠告した。

老婆の第1の望みは、美しい肉体を授かる事だった。

妖精が魔法の杖をひと振りすると

彼女は若く素晴らしい肉体の持ち主に変わっていた。


二番目は

その肉体を包むのに相応しい美しい衣裳の注文だった。

魔法の杖が一閃し

彼女にピッタリの衣裳が衣裳棚にズラリと並んだ。


三番目はどうすると尋ねられ

彼女は頬を染めながら、男を1人欲しいと言った。


妖精は「そこに立派な雄猫がいる。どうだね

 あの雄猫を人間に変えてやろうか?」と言った。

彼女は一も二もなく喜んで承知した。

雄猫は一瞬のうちに立派な青年に変わっていた。


妖精は、老婆がすっかり満足したのを見て、青年に尋ねた。

「あなたは人間になって、満足していますか?」

「ええ」 男は答えた。

「でも彼女は満足しませんよ」


「え?なぜですか」

妖精は怪訝な顔で尋ねた。


「彼女は、僕を獣医のところへ

 連れていった日のことを忘れているからです」

☆ Simone Vignola - Love Song
https://youtu.be/f5dp36vvQdM

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