Re: 耄碌 2006/ 4/27 1:06 [ No.7453 / 7458 ] comemosu88 柳ちゃんの脳内ワールドでは北朝鮮の科学技術が世界一進んでいるのですよ。 菌の将軍様が言う事に疑いを持ったら、速攻粛清ですからね。(大爆笑) 柳四郎 韓国・台湾・フイリッピン・インドネシア・日本・・・軍事独裁国では多くの反政府の 人が殺されてるよ comemosu88 当時は朝鮮人が満州へ移民すると、馬鹿にされると言うので日本国籍を取得して満州へ行ったのですよ。 なんせ中国・満州から見れば朝鮮人は下僕でしたから! 満州で悪さをしたのは大半が日本人面した朝鮮人ですよ、そして日本が負けると途端に朝鮮人に戻って「悪いのは日本人」と責任逃れ。 中にはマトモ方もいました、そういう人は朝鮮に見切りをつけて日本人になったそうです。 マァ〜、腐れ根性朝鮮人の本質を見抜けなかった、お人よしの日本が失敗したのでしょうね。 柳四郎 日本国籍を取得して満州へ行??? 朝鮮併合時から日本人だよ・・・ワザワザ日本国籍を取得する前に・・・日本人にされてしまってるんだ。 Re: 謝罪される側に謝罪を受け入れる意思が 2006/ 4/27 6:02 [ No.7455 / 7458 ] deliciousicecoffee 柳四郎 謝罪時・・・謝罪される側に謝罪を受け入れる意思があつたから受け入れたのですよ!! deliciousicecoffee つーか、日本は朝鮮とは戦争していないし、謝罪するようなことは全くないのだが・・・ 柳四郎 相変わらず無知だね deliciousicecoffee だから、金正日の親父の金日成は、本当の抗日パルチザンの伝説の英雄・金日成将軍ではなく偽者だったということだよ。 柳四郎 この抗日パルチザンは米国と戦ったのか?? deliciousicecoffee それと、日本は支那共産党や支那人民にとっては感謝されるべきことを行なったと毛沢東は言っていたのだが・・・ ―――――――― 日本社会党の人士佐々木更三、黒田寿男、細迫兼光らを接見した際の談話 (1964年7月10日) 佐々木――今日、毛主席の非常に寛大なお気持ちのお話しをうかがいました。過去において、日本軍国主義が中国を侵略し、みなさんに多大の損害をもたらしました。われはれはみな、非常に申し訳なく思っております。 主席――何も申し訳なく思うことはありません。日本軍国主義は中国に大きな利益をもたらし、中国人民に権力を奪取させてくれました。みなさんの皇軍なしには、われわれが権力を奪取することは不可能だったのです。この点で、私とみなさんは、意見を異にしており、われわれ両者の間には矛盾がありますね。 (皆が笑い、会場がにぎやかになる)。 佐々木――ありがとうございます。 主席――過去のああいうことは話さないようにしましょう。過去のああいうことは、よい事であり、われわれの助けになったとも言えるのです。ごらんなさい。中国人民は権力を奪取しました。同時に、みなさんの独占資本と軍国主義はわれわれをも〔日本側の記録では、「みなさんをも」となっており、文脈からはその方が適切と思われる〕助けたのです。日本人民が、何百万も、何千万も目覚めたではありませんか。中国で戦った1部の将軍をも含めて、彼らは今では、われわれの友人に変わっています。 東京大学近代中国史研究会訳『毛沢東思想万歳』、下巻 柳四郎 君もずいぶん勉強したようだね・・・良い事!! 僕も論争で・・・知らないこといっぱい学んだ・・・大切なことだ。 毛主席の非常に寛大なお気持で日本は中国賠償を免れた・・・ODAで5000億ぐらい出したが。 朝鮮以外はすべて謝罪賠償がすんだ・・・・しかし時が移り新しい国民が政権を取ると・・・・過去を知らずに・・・日本は謝罪してないなどと言い出す。 日本も同じことだ尖閣の石油は採算が取れないので以前共同開発を断った・・・新しい国民はそれを知らずに共同開発させろとか探索資料を出せとか・・・言いたい放題だ。 北方も同じだ2島返還で両国国会で批准までしておいて・・4島返せと馬鹿なこと平気で言う。 馬鹿な国民はどこにもいる。 君のように一生懸命資料を読むことだ・・・出来たら誰かの評論ではなく本物を読むことだ。 |
小泉首相北朝鮮訪朝
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