過去の投稿日別表示

[ リスト | 詳細 ]

全1ページ

[1]

  
公平
eeeサン、良く読み返す事です。経済的な出版物の場合は著作権法の保護の対象になります。ブログなどのネット上の書き込みについては、著作物とはなりません。あしからず、もっと勉強して出直しなさい


  
柳四郎
ブログなどのネット上の書き込みについては、著作物となります・・最近の判例ではそう判断しています。


  
公平
権利と言う物は須らく、経済上の利益を優先するのであって、ブログや掲示板等の落書きの場合、それを引用して出版すると言うのであれば、その権利侵害に当たりますが、ブログや掲示板にその記事を引用しても著作権法に抵触しません。もしすると言うのであれば、提訴してみる事です。君の主張する判例はあくまで出版物を示しているだけです。またこのブログは柳四郎氏の管理する所であるので、これ以上の論議をお望みなら、小生のGBにでも反論してください。


  
柳四郎
ブログや掲示板にその記事を引用しても著作権法に抵触します・・・引用の仕方です・・・自分のコメント論に必要であれば引用可能です・・引用だけで成り立つような・・コメントのほとんどないようなものは違反です。

僕の場合は引用ではないと僕が判断しています・・裁判でそうなるかどうかは判りませんが。

常識的に僕のばわい・・対論です・・引用ではありません・・僕に対する反論ですから・・反論なしでは成り立ちません。

一部貼り付けると・・切り貼りしてどのようにでも改論出来ますから・・全文貼り付ける必要があるのです。


  
公平
本件は、ホームページ上の掲示板に文章を書き込んだ原告らが、同文章の一部を複製(転載)して書籍を作成し、これを出版等した被告らに対し、被告らの同行為は、上記文章について原告らの有する著作権を侵害するとして、上記書籍の出版等の差止め及び損害賠償金の支払等を求めた事案である。つまり出版したと言う事に対する判例でしかありません。


  
柳四郎
そのとおりですね・・・出版等したら著作権を侵害です。


  
公平
全く理解していませんね。アップロードして検挙されているのは、画像が中心で既に著作物となっている物です。掲示板の討論や意見などは、その時点では著作物とは言えません。それを出版するとか、或いはそれによって経済的な利益を産むと言うのであれば別ですが、掲示板で討論した事をそのままブログやホームページにアップしても著作権法に抵触しません。もう少し勉強してから反論しなさい。


  
柳四郎
掲示板で討論した事をそのまま僕以外の人がすべて貼ると、著作権法に抵触しますよたぶん。

僕は当事者です・・記録の意味も含めて・・ブロ具に貼り付ける権利と正当な理由があります。


  
公平
著作権に人格権は明確に与えられてはおりません。あくまで映像や画像に於けるものに限られており、掲示板や落書きに権利主張はありえません。寧ろそこまで広義に著作権を主張すると、評論などの出版物は存在できなくなります。また先にも述べましたが、このブログでの討論は管理者に失礼です、これからの反論は小生のブログにて承ります。


  
eee]
判例をよく読みましょう。掲示板上の文章に、著作権が認められています。 また、掲示板上の文章が、電車男(それ以外にも投稿者了解の上、または投稿者の手により出版された例も多数あり)の例を引くまでもなく、経済的な価値を持つこともあります。また掲示板への投稿時も、購読料そのものは発生しませんが、運営者は広告代をとっているケーうもあり、経済的価値があります。それゆえ、運営者は、投稿と同時に著作権が運営者側に移ると言う規約を明示しているところもあるぐらいです。(ヤフーはそうではない)


  
柳四郎
ネットで公示された文章はすべて著作権が生じます。
YAHOO・・それらすべての権利を持っています。


  
eee]
経済的な物だけに著作権の保護がされると言う根拠を教えてください。 私の認識では、著作物は創作された時著作権が発生するですが。

彼の掲示板で示されているとおり、著作物をネット上に無断アップロードして、検挙された例はいくつもあります。 また著作物をネット上のアップロードするために公衆送信権を対価を払って得る例は多数あり、当然に著作物の経済的価値はあります。 http://search.yahoo.co.jp/search?fr=slv1-adbe&p=%cc%b5%c3%c7%a5%a2%a5%c3%a5%d7%a5%ed%a1%bc%a5%c9

また、ブログやHPに無断アップロードすることにより、閲覧者を集め、広告料を得たり、他の経済的利益を得ることは可能です。 また、そういった経済的行為をする気がなくても、著作者が、望まない媒体には発表された事で、著作者の経済的な行為を阻害されたり、人格権が侵害されたりすることはあります。
1・・ 著作者には公衆送信権が占有されるのですから、掲示板の文章にも著作権があるのですから、勝手にアップロードできません。


  
柳四郎
1・・ 著作者には公衆送信権が占有されるのですから。
そのとおりですが・・・僕との対論では・・僕にも権利があり必要性があるので・・ブロ具に貼り付ける権利があります。


  
eee]
権利は経済的な利益だけで構成されない。著作権にも人格権がある。 また無断アップロードは、著作者の公衆送信権という経済的権利を侵す。


  
柳四郎
僕のブログ貼り付けでは・・経済的権利を侵してはいません。

</
[biwako_1164]  2006/11/28(火) 午後 9:40
↑中国の首相の発言と有るから、中華人民共和国、即ち毛沢東を首班とする共産主義を信奉する共産党による1党独裁国家の首相の発言では、概念としての国家である中国は日本を侵略したことが無いと言ったのですか。 ではその日本とは概念でしょうか?。侵略とはどんな行為でしょうか?。私は漢民族を始めとする現在の概念国家の中国は、周辺民族や国(らしきものを含め)に対し危害、略奪、侮辱、専横、侵犯、などをしていないとは聞いていませんが。昔の日本(概念)にも侵略したと思っていました。


  
柳四郎
ここは教室ではありません・・君に国の概念や侵略の定義をする気はありません。

フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』で調べてください。

少なくとも中国が日本に侵略してきた歴史的事実はありません。


</
[biwako_1164]
国や政府とは人間社会を運営するための便法でしか無い。虚構のシステムでしか無い。しかし、歴史は実体を伴った人間の生きた結果だ。時間的、場所的の至る所で、今から思うと間違ったこと、馬鹿なことをしてきたのが神ならぬ人間の所業である。火あぶりをし、首を切ったのは全世界の人間のやったことだと思い出せば良い。その中の一部に日本も入る


  
柳四郎
歴史上の事実とは無限の行為ですね・・。

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835559&tid=bgobbf4&sid=1835559&mid=5502

トップ > 政治 > 軍事 > 大和心


NO 5473が削除されたのは・・どなたかの違反報告による・・

僕に対するYHOOのによる削除・・投稿拒否です。

僕のブログに貼り付けることを否定されていた2氏のどちらかの違反報告によるものと思われますが。

現在YAHOOと話しています・・これは違うIDによる投稿です。

sin2002sinns氏は勘違いされていますが・・IDはメールアドレスだけでいくらでも取れます・・携帯からですら可能です。

僕が誰であるか・・などまったくわからないシステムです。IDは本人であるかどうかなどまったくどうでもいいことです・・単にメールアドレスだけあればいいのですから。

現在YAHOOと話していますが・・何が違反であるかを明確にしてもらう予定です・・削除・投稿拒否という僕に対する不名誉を回復するために・・弁護士との話をもしています・・結果によっては・・謝罪をも要求するつもりです。

記録として僕のブログに張ります・・ブログに貼り付けることですべての証拠が残りますから。

全1ページ

[1]


.
柳 四郎
柳 四郎
男性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31

最新の画像つき記事一覧

Yahoo!からのお知らせ

よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事