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すごい・・・!!


http://blogs.yahoo.co.jp/betymogu/42506252.html
象は自分の死期が迫っているのを知ると、代々伝わる秘密の墓場へと向うと言う。
しかし、これは象牙を得る目的に密猟をするハンター達の間や、
観光客相手のほら話だとされている。
でも、飼い猫も死期が迫ると突然姿を消すという話しを子供の頃聞いた事がある。
探すと、縁の下や空き家など人目に付かない所で死んでいた、と、言う話しを聞いた事もある。
ふと考えてみると、都会で異常発生しているカラスやむく鳥、
鳩や野良猫の死骸を日常で目にすることは無い。

動物には特殊な能力が有るのかは分からないが、体調がおかしいと感じた場合、
例え死を直前に感じていたとしても、観念してみすみす天敵に襲われ食われる事など
本能がそれを許す訳も無く、何処か安全な場所へと身を隠そうとするのではないだろうか?
そんな場所に身を隠して死を迎えていれば、一般の人間にはなかなか目に留まる筈も無く、
人目に付き難い巣のある場所や、その付近の里山の雑木林の中で
ひっそりと眠りに着いている様な気がする。

そう考えると、同じ動物として人間はどうなのだろう?
幾ら物騒な世の中だとは言え、死期を感じた時に食われる身の危険を感じる事はないだろう。
ただ、人間には恥という概念がある。
みっともない死に様は曝したくない、と、誰もが思う筈だ。
それに、出来る事なら心安らかに眠るように逝きたいと思うだろう。
欲を言えば、愛する人に見守られながらとか、大好きな海や山を見ながらとか、
安らぎというものを求めると思う。

自ら死を選ぼうとする者の多くは、思い出の地へ向うと聞く。
無残な姿を曝す事無く、美しいままの姿で永遠の眠りに着きたいのならば、
氷河のクレパスの中に身を投じれば良いと聞いた事もある。
死んで格好良いも悪いも無いと思うが、一人暮らしをしているとふと思う事がある。
突然倒れそのまま死んで、何も知らずに久し振りに訪ねて来た妹が、
俺の腐乱死体を発見したら驚くだろうし、後片付けが大変だろうな、と。
それに、風呂上りの裸のままやトイレの中でなんてみっともなくて嫌だ。

去年吐血して倒れた時に、死ぬかも知れない、と、本気でそう感じた時も、
救急車を呼ぼうか、それともこのまま死んでも良いか、と迷っている時に
ハッと気が付いたのは、吐いた血と汚物で汚れた洋服だった。
こんな格好じゃ何れにせよみっともない。
ふらふらしながら着替えている時に思った。
俺は死に直面していても格好を気にしている、馬鹿だな、と。
そしてその時、本気で生きようとしていない自分がいるのも知った。

死にたいと思っているわけじゃないけれど、どっちに転がるか分からないけれど、
それが運命だろう、と、貧血の頭でぼんやり観念をしていた。
目の前が真っ暗になってベッドの上に倒れこんだ時、
もう本当にお仕舞いかと思った時、初めて死の恐怖に襲われた。
もう何もかもが本当に終わってしまう、空想なんかじゃない。
もう真っ暗な世界から帰れなくなる、と思うと、
漠然とした遣り残した事が幾つもあるように思えて、心残りがしてならなかった。
怖いというよりも、残念な気持ちの方が強かった。

もし今度また死を予感した時には、出来れば夜の海にボートを浮かべて、
潮に流され大海を漂いながら死を迎えたいと思っている。
誰にも告げず、生きているのか死んでいるのかも分からないまま、
誰の目にも触れぬまま海の藻屑と消えてしまいたい。
そんな幕の引き方が、自分には合っている様な気がする。

そして、そんな動物の様な幕引きとは違った幕を引く者も多い。
「ありがとう」そして「ごめんなさい」
ーという遺書を残して死んだ、小学生の最後の言葉が頭を廻る。
いのちの電話に相談する件数で一番多いのが、小学生だという事実に愕然とする。
なんで、そんな若い命が自らの命を絶とうとするのか?
余りにも早過ぎる決断と、子供に死を考えさせてしまうこの社会に疑問が湧いて来る。
何を間違ってしまったのだろう?

その一方で、高齢者の介護疲れや経済的な理由からで命を絶つ人も増えている。
俺なんかより遙かに多くの経験を積み、幾多の辛酸を舐め乗り越えて来た人達が、
追い詰められて、考えに考え抜いて決断した結論に、俺などの考えが及びも着く筈も無いが、
折角そこまで生き抜いて来て、そんな結末は無念でならない。
この世は弱肉強食で、皆自分一人が生きるのが精一杯で、
他人の事など構っていられないのかも知れないが、
それにしても薄情になって来ているように思えてならない。

税金を支払って、後は全て国任せという訳にも行かず、
任せ切では危ういのが現実だ。
小さな社会、地域や家族、友人といった者達の目がなければ行き届かないだろう。
テレビの中の世界は遠くても、自分の目に映る世界は手の届く所にある。
埋もれてしまいがちな孤独な心を闇に葬って、天命のまだ残っている命を、
象が墓場へ向うような孤独な行進を、これ以上させてはいけない。

人間は、文明を築いてからもう何千年も経っているというのに、
欲望のままの盗みや殺し合いを続け、クローンや体外受精等によって
命さえコントロールしようという時代になっていても、
その英知は、弱者の救済への道には繋がっていない。
そして、ここにも口だけの人間が一人いる。
理想と現実は程遠く、現実の行動はもっと遠い。
無力感、偽善、逃避、黙殺・・・



柳四郎
すごい・・・!!


http://blogs.yahoo.co.jp/roor6akio/40388052.html
2006/9/26(火) 午後 5:22
これからの記事は南風小僧さんのブログからの引用でありますことをお断りしておきます。小泉政権の5年間を検証する意味においても大変有意義な内容であるとの思いましたので転載させていただきました。以下がその内容であります。

アメリカの戦争遂行に60兆円もつぎ込んだ小泉日本

小泉日本はアメリカのイラク戦争を真っ先に支持しただけでなく、
ドル買い、米国債をせっせと買う事で,アメリカの戦争を支えた。一体どのくらい支えたか?

>海外が保有する米国債のうち、2004年末日本政府は36,8%に当たる
7120億ドル(約85億円 )の米国債を保有している。(UFJ調査)

以上のように、米ドルと米国債を買ったことで、積み重なった外貨準備高の変遷をみると。
財務省:外貨準備等の状況より、1ドル約120円で換算。

2001年始め    約43兆円・・・・・・・・この年小泉政権発足

2002年始め    約48兆円

2003年始め    約56兆円・・・・・・・・この年3月イラク戦争開始

2004年始め    約81兆円

2005年始め    約101兆円、2004年末からも16兆円も増えている。

※2005年以降はほぼ横ばい。

外貨準備は小泉政権が発足してから、2倍以上約60兆円も増えている。特にイラク戦争を
前後で急増しており、アメリカ戦争支援であることは明白だ。
日本の年間税収が大体40兆円くらいだから、いかに巨額な額をアメリカ戦争支援に次ぎ込
んだことか。 ユーロの価値が高まりドルが信認を失っていくなかで、経済的にも日本
はアメリカと心中することになるかも知れない。 以上が引用である。

海外の米国債の保有は日本が7120億ドル一番多く保有しております。
ニ番目は中国1940億ドルですが、現在は保有高を減少の方針に向けております、
3位は英国1640億ドルいずれも2004年、日本の小泉政権下では異常な方向で
増加の一途をたどっていたようである。如何に小泉政権の5年間はアメリカに貢ぎ
続けた5年間であったかとみることができる。



柳四郎2006/9/28(木)
訪問いただき覗きました・・・すでに200兆ほどあるとお思いますよ米国債・・ただし国が買い上げたのではなく・・日銀その他の機関ですから・・政府と直接関係ない金だと考えるほう正解ですよ・・日本に置いても金利0・・米国債だと相当の金利が付く・・当然米国債を買うでしょう。 政府が売るとか売らないとか出来る金では有りません・・ほとんど国民の金ですから。間違いのないように



roor6akio2006/9/28(木)
日本政府保有の国債に間違いありません2006年8月現在は財務省の統計データーによれば、約101兆円になっているようです。



http://www.sasayama.or.jp/wordpress/index.php?p=33
日本政府の米国債保有率が上昇しているのは、ほかならぬ、円高を是正するために日本が行う巨大化する「円売り・ドル買い」の為替介入の結果である。
政府は、為替介入資金を管理する外国為替資金特別会計で、国債の一種である政府短期証券(外国為替資金証券)を発行して、金融市場から円資金を借り、日銀を通じて外国為替市場で、その円資金をドルと両替する。



柳四郎
日本政府保有の国債に間違いありません。
アメリカの戦争遂行に60兆円もつぎ込んだ小泉日本・・
この判断がおかしいのですね。

円高を是正するため・・日本の政府短期証券金利2%を売って米国債5,5%を買ったということです。

当然米国の外貨に対する援護です。

全く違う内容をあたかも・・アメリカの戦争遂行に60兆円もつぎ込んだ小泉日本・・全くの嘘ですね。


MOUG 2006/9/26(
人生とは、先にあるものではなくて、振り返ると残っている足跡の様なもので、一日一日積み重ねて行くものなんですよね。 先を見れば、一年後だって遙か先のようにも見えるけど、振り返れば53年の時の流れなんてあっという間でした。




柳四郎
53歳ですか・・・脂の乗り切った時期・・・浪々のみですか・・・伸びた月代侘しくなでて・・・。

自由とはつらいものですね・・・糸の切れたたこのように・・・風に吹かれて・・・


僕はすでに68歳・・・先日義理の兄貴の48日の法事で・・義理の3兄弟と話しました・・
ミンナリタイヤして悠々自適の身・・・

今でも現役時のつらい夢にうなされる・・というのです・・・
朝目がさめて・・
いや自由だ!!
つらい勤めがない!!!
しみじみ思うそうです。

同期の連中と飲んでも2度と勤めたくはない・・・と!!

世の中・・生きるつらさを・・

僕も仕事が切れて・・・先の見えないつらさに・・・ひげを剃りながら・・いやな・顔になったな〜〜

としみじみ見た覚えがあります。

一仕事終わりました・・・全て・・・そうです又空っぽです・・・

先の夢にかけて・・手を打つこと・・・それが残された仕事です

夢を追い続けて68年・・・さらに夢を追い続けて・・・

見果てぬ夢を・・・

このように男は夢を追い続けて・・果てるのでしょう


どうしても夢を追うから・・過去を振り向く・・女は夢も追わない代わりに・・過去も振り向かない・・。
そう思うのだけど・・・どうでしょうか?
女心のプロにお聞きします。




MOUG 2006/9/28
そう云えば、ふと疑問に思ったのですが、日本の準国章は菊花紋章となっているのに、何故首相演説の時の演台の紋章は五三の桐なのでしょうね。 皇室と分ける意味合いがあるのであれば、準国章は桐にすべきだったのでは、と、思ってしまいました。




柳四郎
国の紋章が有るのだろうか?
戦時には菊の紋章を軍艦の舳先につけていた・・天皇家主権の国家だから当然すべてが天皇家のものだったけど・・今は主権は国民のもので・・国民の国家だ・・記者会見時の演台に付く紋章は時の総理のものかも。

小泉と安部とで変わったのだろうか?

僕は紋付など持たないから・・式にはお袋が作ってくれた紋付のネクタイをする・・紋付のネクタイも少ないですね。





nakayamadaisukesakka2006/9/29(
中国大陸と太平洋の狭間にぽっかりと浮かんだ我が国に60年と言う見せ掛けの『平和』なる状態が続いてはいたものの、まさしく米帝の傀儡であった。平成の世こそは強靭なる真の独立国家樹立を目指さなければならぬ! 烈士中山より




柳四郎
60年と言う見せ掛けの『平和』・・というより・・徳川300年の平和・・・さらに室町・桃山・平安・飛鳥・・日本は平和な国ではないのだろうか?

これから先も平和だと思うのですが・・・乱れる要素がない・・。

日本が領土拡大に乗り出すことも他国が日本をとりに来ることもありえない・・・尖閣・その他の小競り合いがあっても・・ランとはいえない・・・波静かだから・・隣国のミサイルに仰天する・・拉致で国がひっくり返ったように騒ぐ・・・波の立たない国に取り・・そよ風の漣ですら・・まるで台風の如く騒ぐ。

米帝の傀儡でも・・・中国の付属でも・・・穏やかな国であることに変わりはない。

隣国と事を荒立てない歴史上の知恵があるとは思うのですが・・・あえてことを構えることが政権に取り・・好都合・・・こう考える安直な政治家が出てきてる・・・いやな兆候です。


ankozunda
2006/9/26(火) 午後 1:27
ブッシュ大統領は、さすかに三流のテキサス大学の飲んだくれで、彼のイラク参戦は失敗だと思いますが、日本は政治的にうまく利用して外交上の勝利を得ることに成功しました。その三流のテキサス大学の飲んだくれのブッシュ大統領にわざわざ合わせるチャベス大統領も政治家としては幼稚だと思います


柳四郎
ブッシュ大統領は、さすかに三流のテキサス大学の飲んだくれその三流のテキサス大学の飲んだくれのブッシュ大統領にわざわざ合わせるチャベス大統領も政治家としては・・・たいした人物です。

勝海舟が書いてます・・・西郷は・・・大きく打てば大きく響く・・・小さく打てば小さく響く・・と。

勝のもとにある人物・(名を忘れた)・・が西郷に対する紹介状を書いてくれと求めてきた・・・西郷を切りに行くと勝は見抜いたが・・・紹介状を書いた・・・その人物はそれを持って西郷に会いに行った・・・紹介状を渡して西郷に会うと西郷は・・・ま〜〜上がれ・・腹が減っただろう芋でも食わんか・・と座敷に上げて芋を出した・・・その人物は西郷を切る気をなくして・・西郷の大きさに感じ入ったという。

三流のテキサス大学の飲んだくれのブッシュ大統領の前で・・・エルビスのまねをして・・こびる小泉総理の・・情けないゴマすり!!



ankozunda
http://blogs.yahoo.co.jp/ankozunda/20367597.html
国旗掲揚時の起立強制は違憲という判決が地裁でなされました。21日の東京地裁、難波孝一裁判長は「通達や都教委の指導は、思想・良心の自由を保証した憲法に違反する」と判断した上で、「教職員は国旗に向かって起立し、国歌斉唱する義務はない」との暴論を述べた。
 日の丸と君が代が軍国主義を思い出して不愉快だと主張するなら、代わりの国歌と国旗を提案して、国民投票でもかけるなりしたらどうですかね。そういう事もしないという事は、日の丸と君が代を国旗と国歌として認めたという事です。
 都教職員は国旗に向かって起立し、国歌斉唱する義務はないと主張していますが、国民の血税から給料を貰っておきながら、給料を払ってくれる日本国に敬意を払わないとは、図々しい連中です。親のすねをかじりながら大学の自治だと騒いだ連中たちの発想でしょうね。国旗に向かって起立し、国歌斉唱したくないなら、自分達で国からの助成金なしの学校でも作ったらどうでしょうかね。
 全ての公務員は、給料を払ってくれる日本国に感謝の意思表示として、国旗に向かって起立し、国歌斉唱する義務規定を設けて、不服なら辞めてもらう法律を、タカ派の安倍総理に作って欲しいです。


柳四郎
http://r3928.fc2web.com/kimigayo.htmホーム > 政治 > 軍事 > 日の丸君が代
僕の議論の詳細はここです↑。

国歌君が代・・・この天皇に対する胡麻すり詩を・・・ピカピカの小学生に強制する・・・なんとも情けない国ですね・・12000万の胡麻すり国歌・国家〜〜〜!!
ブッシュ大統領の前で・・・エルビスのまねをして・・こびる小泉日本国総理の・・情けないゴマすり!!

いい加減に胡麻すりを止めて毅然とした国家・国民になるべきです!!

天皇の歌えない胡麻すり詩・国家など・・・すぐにも止めるべきです。

何を血迷ったのか石原の馬鹿が・・・国旗掲揚時の起立国歌強制・・・させるなどという時代錯誤もいいところだ!!




ankozunda2006/9/26(火) 午後 1:27
日本が北朝鮮を攻撃する必要ないですよ。中国が北朝鮮の国境線沿いに数十万の正規軍を待機させていますから、彼らに攻撃させれば良いです。中国は東北工程を使って朝鮮半島北部の領有権を主張していますから、日米がそれを認めれば、中国は喜んで北朝鮮を占領するでしょう。日本は手を汚さずに北朝鮮の脅威から守れます



柳四郎
日本が北朝鮮を攻撃する必要ないですよ!!

日本は北朝鮮を攻撃する能力もない!!

だが朝鮮は日本を壊滅する準備は完璧だ!!

北朝鮮を攻撃する必要もなく攻撃する能力もない日本!!

にもかかわらず・・・日本は朝鮮に戦争を仕掛けている・・・経済制裁=宣戦布告・・とみなす・・と朝鮮は繰り返し明言している・・・!!

日本国民はいまや朝鮮に経済制裁を仕掛け始めている・・・経済制裁=宣戦布告=戦争!!

戦争とは実に簡単に始まる・・・風が吹いて木が1本倒れただけでも戦争は始まる!!

いつ200基のミサイルが日本に打ち込まれるか!!

全て朝鮮の腹ひとつで決まることだ・・日本人の意思など全く関係ない・・経済制裁した以上・・日本の安全は全て朝鮮の手の中だ!!

いつ戦争が始まるか??

誰一人この恐ろしい状況を理解しない!!

拉致救出の為に・・・1億2千万の命が失われようとしている!!


国交のない朝鮮と話す公的な糸口は全くない・・全て他人任せの交渉だ・・靴の底から足を掻く・・全て間接的な交渉・・・朝鮮との直接の交渉は全く出来ない!!

国と国との交渉は全て外務省が行うが・・国交のない朝鮮との交渉は全て個人だ・・国交があれば最後の決断として国交断絶・・・これが切り札だが・・・国交がないから切り札がない・・何の圧力も掛けられない・・・で経済制裁・・・まるでざるで水をすくうだけの制裁・・・何の効果もない・・しかも戦争の危険が大きい・・日本が真珠湾を攻撃したのも経済制裁されたからだ。


日本国の運命は全て他人任せだ!!

60年間ゴマをすり続けてきた結果・・胡麻をすることしか手がなくなってしまった!!


MOUG 2006/9/23(土) 午後 5:06
悠長な事かも知れないが、金本意の政策から脱却して、情緒豊かな心を育てられる国にしたいですね。 食料ももっと自給率を高め、今有る物で工夫して生きる手立てを考えたい。



柳四郎
足るを知る・・・明治以前の哲学に戻ること・・。

自然の循環の中で生きる知恵こそ日本人の持つ特性でした。
明治以降の西洋の合理主義と言う不合理な世界に突き進み・・・自然を壊し収奪し・・・アジアを破壊して回りました。

日本国土おも破壊してしまいました・・・元へ戻す作業は大変ですが徐々に自然循環に戻していく以外にありません。

ただ核融合の無限のエネルギーが手に入ると事体は変わりますが・・そう遠くない時期に手に入るようですから・・・足るを知る必要も・・・なくなるかも・・・しかしいずれにしても・・無限の発展を目指し続けることの不合理に行き着くと思います・・・無限の拡大発展に・・・人は追従できないと思います・・・そのときに人の世界の終焉が来るのかも。

しかし・・・無限に人が走り続ける・・・どうにも恐ろしい姿です。

まるでねずみ車のようです!!



MOUG
http://blogs.yahoo.co.jp/betymogu/42184022.html
心の中は、もう既にどんよりとした鉛色の雲に覆われて、
真冬の様な冷え冷えとした風が吹いている。
重苦しく、息苦しい空気に圧し潰されそうになると頭を過ぎる、
・・・何の為に生きている?

もう長い事生きる元気の源を探しているけれど、未だに見つからない。
幾ら頭で考えても、具体的に現実の物として見定めないと、心に強く根付かない。
その場凌ぎの希望の灯火など、いとも簡単に現実の風が吹き消してしまう。
それでも、向う方向さえも分からない今は、
ただ生きる為だけに、暗闇に淡い明りでも灯すしかない。
何時の日か、希望の光が射す事を期待して・・・

愛する者や自分のしたい事の目標があれば、踏ん張りが利くのだろうけれど、
こんな時独り身の気楽さが甘えとなって悪魔の囁きが聞える。
膝をガクッと落としてその場で寝転んで、そのまま目を覚まさなければ良いのに、とか、
この命を最後に何かの役に立てないだろうか、等と、刹那的な感傷に溺れそうになる。

お金が無くても生きて行けるのなら、どんなに楽だろう。
狩りの出来なくなった野生動物の末路が、自分に重なる。
俺は借金をしていなければ、とうに生きてはいない。
人間の世界は、野生の世界に比べたら生温い。
その生温さの中で、俺は尚甘えようとしている。

情け無いと思いつつも、時折生きる力が奪われる。
金を稼がなければ生きて行けないのに、その気力が枯渇しかけ、
生きる事を放棄したくなる。
こんな事、何回繰り返しているのだろう?
一体何回絶望しかけただろう?
この先一体何回繰り返すのだろう?

あ〜あ、疲れた。
気力を振り絞らなければ大変な事になるのに、力でない。
ちょっと一休みしたい。
俺の人生休んでばっかりだな・・・^^;



柳四郎
参ったな!!

貴方の書いたものはいちいち心に沁み込む・・。

人生の目的など無い・・・ただただそのときの目標を・・・クリアーし続けること・・・それが目標・・。



女に惚れても3年・・・

そのころに子供が出来て・・

子供を愛して・・これは尽きることの無い愛・・

そのころには・・・夫婦愛・・これも終わりが無い・・。



女に惚れても3年・・これを愛だと勘違いして始まると・・破綻・・

女に惚れる・・・愛欲・・・愛とは全く異なるもの・・・

女に惚れる・・・愛欲・・・性愛・・・

男と女が惹かれるのは・・・性愛・・・・

愛とは全く異なるもの!!

貴方でなくても良いのだ!!


ここを間違えるから悲劇が起こる・・・

惚れが引くと・・・ただの醜い人が居る

ぎょっとする!!

すでに子供が居る!!

責任に押しつぶされる・・

愛のない女の・・・子供を愛せない・・残るのは・・尽きることの無い責任・・

・・憎悪にまみれた・・夫婦の・・終わりのない憎悪・・

破綻した家庭の氾濫・・・


最近ある人に話したことです・・・愛を信じて夢見ている・・・人に




貴方の言うとおり・・ブログが重いです・・急激に増えたブロガーに対応できないのか・・掲示板でも投稿ができない状況がありました・・。

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