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MOUG 2006/9/26(
人生とは、先にあるものではなくて、振り返ると残っている足跡の様なもので、一日一日積み重ねて行くものなんですよね。 先を見れば、一年後だって遙か先のようにも見えるけど、振り返れば53年の時の流れなんてあっという間でした。
柳四郎
53歳ですか・・・脂の乗り切った時期・・・浪々のみですか・・・伸びた月代侘しくなでて・・・。
自由とはつらいものですね・・・糸の切れたたこのように・・・風に吹かれて・・・
僕はすでに68歳・・・先日義理の兄貴の48日の法事で・・義理の3兄弟と話しました・・
ミンナリタイヤして悠々自適の身・・・
今でも現役時のつらい夢にうなされる・・というのです・・・
朝目がさめて・・
いや自由だ!!
つらい勤めがない!!!
しみじみ思うそうです。
同期の連中と飲んでも2度と勤めたくはない・・・と!!
世の中・・生きるつらさを・・
僕も仕事が切れて・・・先の見えないつらさに・・・ひげを剃りながら・・いやな・顔になったな〜〜
としみじみ見た覚えがあります。
一仕事終わりました・・・全て・・・そうです又空っぽです・・・
先の夢にかけて・・手を打つこと・・・それが残された仕事です
夢を追い続けて68年・・・さらに夢を追い続けて・・・
見果てぬ夢を・・・
このように男は夢を追い続けて・・果てるのでしょう
どうしても夢を追うから・・過去を振り向く・・女は夢も追わない代わりに・・過去も振り向かない・・。
そう思うのだけど・・・どうでしょうか?
女心のプロにお聞きします。
MOUG 2006/9/28
そう云えば、ふと疑問に思ったのですが、日本の準国章は菊花紋章となっているのに、何故首相演説の時の演台の紋章は五三の桐なのでしょうね。 皇室と分ける意味合いがあるのであれば、準国章は桐にすべきだったのでは、と、思ってしまいました。
柳四郎
国の紋章が有るのだろうか?
戦時には菊の紋章を軍艦の舳先につけていた・・天皇家主権の国家だから当然すべてが天皇家のものだったけど・・今は主権は国民のもので・・国民の国家だ・・記者会見時の演台に付く紋章は時の総理のものかも。
小泉と安部とで変わったのだろうか?
僕は紋付など持たないから・・式にはお袋が作ってくれた紋付のネクタイをする・・紋付のネクタイも少ないですね。
nakayamadaisukesakka2006/9/29(
中国大陸と太平洋の狭間にぽっかりと浮かんだ我が国に60年と言う見せ掛けの『平和』なる状態が続いてはいたものの、まさしく米帝の傀儡であった。平成の世こそは強靭なる真の独立国家樹立を目指さなければならぬ! 烈士中山より
柳四郎
60年と言う見せ掛けの『平和』・・というより・・徳川300年の平和・・・さらに室町・桃山・平安・飛鳥・・日本は平和な国ではないのだろうか?
これから先も平和だと思うのですが・・・乱れる要素がない・・。
日本が領土拡大に乗り出すことも他国が日本をとりに来ることもありえない・・・尖閣・その他の小競り合いがあっても・・ランとはいえない・・・波静かだから・・隣国のミサイルに仰天する・・拉致で国がひっくり返ったように騒ぐ・・・波の立たない国に取り・・そよ風の漣ですら・・まるで台風の如く騒ぐ。
米帝の傀儡でも・・・中国の付属でも・・・穏やかな国であることに変わりはない。
隣国と事を荒立てない歴史上の知恵があるとは思うのですが・・・あえてことを構えることが政権に取り・・好都合・・・こう考える安直な政治家が出てきてる・・・いやな兆候です。
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