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公平 2007/1/20(土) 午後 5:18
歴史的に鑑みると、通信事業と言うのは、国家レベルで管理してきたのに対して、PCネットは民間の方が早く普及した関係で、制度なしに無法地帯化して、それを民間業者であるプロバイダーやサイト経営者が恣意に任せて一方的な規約を作って利用者に強制していると言うのが実態です。公証人や弁護士にサイトなどの規約を見せると、到底公正では無いと判断されるので違法と言う見解の方々が多いのも事実です。

公平 2007/1/20(土) 午後 5:22
民間主導が悪いとは申しませんが、やはり国家レベルで制度を作って置くべきで、制度なしに展開させているこの状況は異常と思います。またネットの世界は言語を除けば、基本的に国境がないのと同様で、国際間での制度作りもまた必要不可欠、これを素通りしている自民党政権は、ネットによって滅ぶと思いますよ。




柳四郎
すべての法律は事実が先行してそれを規制するために制定される・・これが事実でしょう。

現実に存在しない現象を取り締まる法律など・・まずありえないのでは。

グローバル化・・情報規制不能・・・資本・・通貨規制不能・・・国家という概念が滅ぶのは事実ですね。

1・・・先日TVでイスラムの学校でイスラムの教義を教えて聖戦を教えるから・・テロの規制のためには・・イスラムの学校を閉鎖・・・このような報道があった。

2・・・米国では星条旗に忠誠を誓い国のために戦うことが正義だと教える。

2・・・で教えられたとおりに大統領の命令でイラク国民を殺しまくる・・・イスラムの正義と・・米国の正義との戦いだ。

TVは・・・1・・は取り上げても・・・2・・は問題にしない・・報道としては1・・のほうが面白いだろうが・・現実に起きてることの本質は・・・2・・であることをどうして教えないのだろう?

僕が絶えず問題にしているのは本質は何か?で。

本当のことを話そう・・報道されない本当のことを話そう・・と話し続けています。

イスラム世界を国家の概念でくくることが間違いです・・・西洋の合理主義の終焉と僕は読みます。






中国のように歴史的に見て・・政治的に成熟した国が世界を支配しつつあります・
sagures1 2007/1/20(土) 午後 7:09
闘わずして勝つ。それが上策だという事は、2000年以上も前に述べられていた事です。未だにそれが達成されていない事は人間の愚かさを表している証拠ですね。




柳四郎
鄭 和  中国の大航海時代
http://www2.airnet.ne.jp/shibucho/teiwa.html
NHKドキュメントでやりました・・・平和な貿易船で世界を巡ったのです。

当然抗うものは武力で抑えていますが基本は貿易です。

西洋のコロンブスやバスコ・ダ・ガマなどに始まる大航海時代・・その基本は富を求めての・・収奪海賊です。

そのまま1945年まで世界を収奪しつくしてきたのが歴史的現実です。

歴史的に中国の基本思想と西洋合理主義との違いがここにある・・と僕には理解できるのです。


図らずも日本は明治以降・・西洋合理主義をよしとして取り入れて・・・最後の世界分割競争の波に乗ったのです。

結果が真珠湾に始まる・・米国との領土争い・・当然の歴史的な結果です。

いつかは争うべくして米国と争ったということです。


戦後60年たち・・中国が歴史的に復活を遂げてきています・・・世界の・貿易の・経済の・政治の・中心として・・歴史の流れから見ても当然の復活です。

しかも政治的成熟した社会として・・後進国欧米ロシアとの違いが明確です・・・武力を使わないということです。

資源を求めて世界を買いまくっています・・・米ロのような武力による収奪は全くありません。
すべて平和時の貿易として世界を横行し席巻しています。

IBMだけではなく技術のある日本の企業も相当買われたようです。

このように・・鄭 和  中国の大航海時代と同じ武力によらない商業が中国の基本思想です。

どうしてこうも違うのか?

基本的に・・歴史的に見て中国は豊かな満ち足りた国だということです・・・中国から遠ざかる従い文化は消え・・野蛮で貧しい人々がすむ荒廃の地・・これが基本的な考えです。

欧米の西洋のコロンブスやバスコ・ダ・ガマなどに始まる大航海時代は・・インド・中国・日本の豊かな文化と物資にあこがれて・・それを求めるための・・収奪海賊の航海です。

このように基本が違うのです・・・。

欧米は・・富と黄金を求める収奪のため・・
英国の東インド会社が貿易に乗り出して数年で英国の金はそこを付きます・・輸出すべき何も持たない英国の貿易は・・・ただただ武力による収奪以外に・・ものを求めることはできません・・最後が中国にアヘンを売りつけることです・・スペインポルトガルすべて同じことです・・売るべき品物のない貧困国家の収奪のための世界制覇です。

中国・・・豊かな物資を売りさばくための航海・・・中国から遠ざかるに従い中国の物資は高額で売れるのです・・しかも製造することは国内でいくらでもできます・・・絹も茶も陶磁器も工芸品も世界の憧れの品々です。



ここには・・・闘わずして勝つ・・必要すらありません。

いまや全く同じことが起きています・・・中国製の商品が世界中にあふれています・・世界が求めているのです!!

それに比べて・・欧米に売るべきものはありません・・特に英米で作られたものに何の魅力もありません。


歴史は一時の時の流れを元に戻しつつあるのです。




200もの国がほとんど軍隊を持たずに存在してる事実がこのことを証明しているのです。
ゲストブック対論
[bfmwt391] 2007/1/21(日) 午後 3:38
「200もの国々がほとんど軍隊を持たずに存在してる…」とは初耳です!どこの国のことですか?ぜひ教えてください!



柳四郎
21世紀に向かい・・・すでに軍隊は不要の世界にあることをまず理解することです。
なぜなら他国領土侵略して奪うことができない以上軍隊で国を守る必要がないからです。

これで・・世界に 「200もの国々がほとんど軍隊を持たずに存在してる…」・・・事実を理解できませんか?

200の国を軍事力順に並べてみてください・・・

1〜30カ国ほどでほとんど軍隊らしい軍隊は無くなります!!

国を守れる軍隊を持つ国はどこにもありません!!

世界有数の軍事大国・・日本ですら日本の軍隊では国を守れないからこそ米国に守ってもらってる・・こう日本人は考えています。

であるならほとんどの国は自国を軍隊で守ることができないことになります。

しかし200もの国が存在しています・・なぜか?・・・軍隊で国を守る必要がないから200もの国が存在できるのです。

軍隊で国を守らないと他国に侵略されて滅ぶなら1945年以前の64ヶ国の時代に逆戻りです。

時代が変わり軍隊で国を守る必要がない時代が現実に来ていることを・・どうして理解できないのですか?


米国に侵略されたイラクのように反米政権すらできる可能性すらあります・・・軍隊で他国民の意思を踏みにじることはできないのです。

だから侵略する意味がないのです。

1945年まで64カ国しかなかった国家が200に増えたのは他国民を軍隊で蹂躙することが許されなくなったからです。

しかしどうしても不安だというならば日本軍を国連軍にすることです・・日本を国連軍が守る・・これ以上の安心はありません。

http://igi-cpa.cocolog-nifty.com/jimusyonisshi/2007/01/post_bc70.html


投稿 伊木隆司 | 2007年1月20日 (土) 18時02分
戦争に負けてぼろぼろになったのだから、決して「自国を善」とは思っていませが、むしろ、どう反省するかが問題だと思っています。
軍隊を今、放棄することが反省だとは思いません。情報戦や諜報活動によって中から崩されないことが大事です。
日本が悪かったとして、どこが悪かったかの議論は、未だにタブーがあるということが問題なのです。
あなたはあなたの理想に向かってがんばってください。



柳四郎
日本が悪かった・・・とどうして考えるのですか?

戦争の善悪を何の基準で決めるのですか?

アメリカはアメリカの国益に従いハワイを取りフイリッピンを取り・・植民地を獲得していきます。
日本は日本の国益に従い朝鮮台湾を取り・・ついにフイリッピンからマッカーサーを追い出して米国の植民地であるフイリッピンまでも取ったのです。

列強といわれる・・欧米先進国に伍して日本も明治以降・・領土拡大政策に乗り出しました・・これは時代の流れに乗って国土を拡大することが善と解釈されていた時の流れです。

欧米先進国同士での植民地の奪い合いは日常茶飯事の出来事でした。

同じように日本が真珠湾を攻撃して・・さらに戦線を拡大して・・米国の植民地であるフイリッピンからマッカーサーを駆逐したことが悪ですか?

米国との戦争に負けたことが悪ですか?

戦いに勝ち負けはつき物です・・・日本は明治以降日清戦争を皮切りに60年間領土拡大の戦いを続けて来たのです。

最後の戦いに米国に負けたからといってどうして悪いのですか?


1945年以降国連ができて民族自決の原則が確立し・・・他国・・他民族を軍事力で征服することは悪ととなりました。

欧米列強も獲得したほとんどの海外領土植民地を放棄しました。

日本は海外領土を手放しただけではなく・・素直に謝罪賠償までしました・・列強はこれから謝罪賠償を迫られてきています。

このように歴史を素直に読むと日本の行動のすばらしさが理解できるのです。

「日本が悪かったとして、どこが悪かったかの議論は、未だにタブーがあるということが問題なのです」???

これは歴史を理解していないことによる誤解です。

21世紀に向かい・・・すでに軍隊は不要の世界にあることをまず理解することです。

なぜなら他国領土侵略して奪うことができない以上軍隊で国を守る必要がないからです。

200もの国がほとんど軍隊を持たずに存在してる事実がこのことを証明しているのです。


http://igi-cpa.cocolog-nifty.com/jimusyonisshi/2007/01/post_bc70.html

伊木会計事務所のきまぐれ日誌

映画「硫黄島からの手紙」を観てきた。

ただし、そうした評価が高いこの映画でさえ描くことができない真実もある。それは、
1・・あの戦争がアメリカの都合によって意図的に引き起こされたということで、日本が罠にはめららたということなのだが、それを表現することはまだタブーであるということだ。昨年、それについて戦争に至った経緯を表現した遊就館の展示にクレームがつき、撤去される事件があったが、この映画をしても、やはりあの戦争は日本軍の暴走によって引き起こされた「日本に一方的に非のある戦争だった」という歴史は訂正することはできなかった。

今まさに行われているイラク戦争を見ていて、アメリカが言いがかりをつけて戦争を仕掛けたことは間違いないが、犯罪人として裁かれたのはイラクのサダム・フセイン元大統領だ。このことは遠く離れた日本から客観的な視点でみるとその理不尽さが理解できるが、当事者として、しかも敗戦国として与えられる歴史は常に戦勝国に有利に描かれるもので、それは昔も今も変わらないことを示している。



柳四郎
1・・あの戦争がアメリカの都合によって意図的に引き起こされたということで・・・

歴史的事実には多くの思惑があります・・どのような思惑があろうと・・日本が宣戦布告なしで真珠湾攻撃した事実に変わりはありません。

アメリカはアメリカの国益に従いハワイを取りフイリッピンを取り・・植民地を獲得していきます。

日本は日本の国益に従い朝鮮台湾を取り・・ついにフイリッピンにいたマッカーサーを追い出して米国の植民地であるフイリッピンまでも取ったのです。

両国とも自国の国益に従い領土拡大し続けてついに最後の対決が真珠湾攻撃からの第二次世界大戦の始まりでした。

どちらが悪いのかは比べようもありません・・善悪の問題ではないのです。

歴史の流れで・・国土拡大することが善の時代だったということです。

貴方のように・・どうしても自国を善であると解釈したくなりますが・・間違いです・・。


その反省の上に今日があるのです・・すべての植民地は放棄されて独立を果たしました。

軍隊で他国を植民地として領土拡大することはできない時代が来て・・世界には200もの国が存在するのです。

軍隊で国を守る必要のない時代が来たのです・・この事実を喜ぶべきです。

しかし未だに他国を軍事力で服従させようとする米ロのような国があることも事実です。

しかし朝鮮・ベトナム・チエチエンやイラク・アフガンのように米ロの軍事力で屈服できない時代であることを理解すべきです。


イラク・アフガンのようにとりあえず米国の軍事力に屈服した国でも・・国民が米国の意に従うことにはなりません・・選挙で選ばれた新しい政府が反米である可能性もあるのです。

特に最近は南米のように反米政権が主流となりつつあり・・中東やイスラム社会アフリカでも米ロの時代は終わりつつあります。

取って代わり・・中国のように歴史的に見て・・政治的に成熟した国が世界を支配しつつあります・・軍での覇権を求めてきません・・政治的成熟とはこういうことです・・軍隊を使わないで平和的に秩序を作りあげる・・・喜ぶべきことです。

それに引き換え日本が軍での秩序を求めて世界に派兵できるようにと法の整備を始めています。

時代錯誤もいいとこです。

このように軍事力で他国を意のまま動かすことのできない現実があるのです。

民主主義を認める以上他国民の意思を軍隊で砕くことはできません・・軍隊の意味が全く無くなったのです・・
にもかかわらず相変わらず軍隊で何とかできるという迷信で・・世界に貢献するなどという考えから・・日本国民も目を覚ますべきです。


公平 2007/1/9(火) 午後 11:18
色々とご意見は有るのでしょうが、体制の違う国家に対して、自国の体制が正しいと思うのは理解できるものの、それがいきなり、後先も考えずに制裁、そして協議の打ち切りでは戦争布告ととられても仕方ないでしょう。最悪のシナリオを想定しての制裁とは到底思えません、先の大戦でも同様でしたが、為政者が戦争を始めるならどう終らせるかを決めておく必要があります。しかし安倍も小泉も最悪のシナリオを想定しておらず、この制裁を発動したとしか思えません。


為政者として大変に無責任と言うべきでしょう。北が自ら破滅の引き金を引く可能性は1%以下と思いますが、それでも1%の可能性を否定できない限り最悪のシナリオは描いておくべきで、その時に、そんなはずではなかった想定外であるなどと言う言い訳を聞きたくありません。戦争できないのであれば、制裁の前にやるべき方法が幾らでも有ると思いますよ。



柳四郎
鬼畜米英で先の大戦に負けた・・いまや鬼畜朝鮮の大合唱。

平成19年1月15日]安倍総理はフィリピンのセブ島で、東アジア首脳会議に出席したが。

鬼畜朝鮮の大合唱の日本がいかに、東アジアから孤立しているかが判る。

拉致問題で朝鮮を叩こうという日本と・・日本の問題は日本が解決しろ・・という東アジア諸国。

米国はすでに金融制裁解除をしてまでも、朝鮮と和解し始めている。

アジアで日本は孤児になりかけている。

1900年以降の経済破綻以降日本は自閉気味だ。

このまま日の没する国として日本は歴史から消え去るのだろうか?




公平  2007/1/10(水) 午後 3:12
yahoo!の判断基準はどうも曖昧で恣意的、一種の権利侵害になり得る一方的な削除やIDの取り消しを強制するなら、その基準を示すべき、現在のところ、法的な基準が曖昧なので、最大手であるYAHOO!がそのスタンダードを作ろうとしている様な気がします。どちらにしろ、一方的な契約は公正取引法に抵触する可能性がありますので、法廷闘争になれば面白いと思います。



柳四郎
すでにネットがここまで発達したにもかかわらず・・いまだに自覚がないということでしょう。

すでに公器です・・3大紙よりも大きいというべきでしょう。




mogu 2007/1/10(水) 午後 11:16
人間は、後戻りを退化だとでも思っているのか? 贅沢は地球の敵だ!^^ 俺もその一味から抜け出せないでいる。



柳四郎
東大の教授が確かNスペで?

・・地球の過去は環境破壊の連続で今日がある・・環境破壊の結果の今日を・・・人が現在環境破壊しているなどという影響力など・・破壊破壊のうちに入らない!!

こんなコメントだった。

人が温暖化などと心配してることは全く地球にとって破壊のうちに入らない。

そういわれると人の力など自然に対しては無力だ。

人口が増えて都市近郊の異常なまでの家屋の氾濫・・まるで人間の・・異常繁殖だ・・ふと見ると怖くなる・・これを環境破壊といわないでいったい何環境破壊などというのだろう。

破壊されていない地球の環境などというもの基準を・・どこに取るのだろう?

人に取り破壊されていない地球の環境などというものが有るということがすでにおかしい。

人は自己に取り都合のいい環境に地球を破壊し続けてきてるのだから。

地球を緑に帰そうと・・どこかの建築屋のコマーシャルだが・・実に人の心を逆なでする文句だ。

地球環境の破壊を食い止めるためには人口を1/100ぐらいに減らすことだろう.

地球を人の住めない・・ジャングルの戻すことだ。



pink 2007/1/11(木) 午前 0:28
アジア大会はUAEのドバイではなく、カタールのドーハで開催されました。 UAE・ドバイ経済の石油収入は全収入の5%程度です。 ドバイの油田は20年で枯渇しますから、その後の持続産業確率のためのインフラ造りに懸命で地元国民とも必死で働いています。 ご参考までに



柳四郎
カタールのドーハ・・どうもいい加減に書いたので間違えました・・・というより全く理解してないのです。

いずれにしてもすべて石油による金の力・・歴史的にいずれも金のあつまったっところで・・花が咲き乱れて・・金の切れ目で消えていく。

その後の持続産業確率のためのインフラ造りに懸命で地元国民とも必死で働い見ても・・・どうなるものでもないようです。

歴史のあだ花はどこまで行ってもあだ花に過ぎません。

多くの文化の華が咲いては歴史の闇に消えていきました。

その後の歴史に何の影響も与えることなく消えていくだけでしょう。

日本ですら歴史の流れから消え始めています。




sagures1 2007/1/14(日) 午後 0:28
yahooのプレミアム会員ですが、プレミアム会員になって以後、愛機のibookで使用出来ない機能が出てきました。毎月、同じ値段を払っているのに機能が使用出来ないなんて詐欺行為ですよね。Macユーザーは徹底的に戦いますよ!!



柳四郎
Macをお使いですか・・芸術的な仕事をされてるのですか?

音楽・写真その他の創造的な仕事には向いてるようですね。




[eee] 2007/1/17(水) 午後 9:51
できてまがない、またはできたばかりの法律には判例がない。 判例がないと違法でないなら、この世に違法行為はない。



柳四郎
ネットの発展に法律が追いつかない・・・当然のことです・・法体系はすべて事実の後を追いかけることで成立していきます。

当然判例はさらにその後のことです。

トンガかどこかの王様が日本人に来てほしくはない・・なぜならわが国には法律が少ない・・法がなければ日本人は何をするか判らない!!

ま〜〜成文法と慣習法との違いでしょうが。



[eee] 2007/1/17(水) 午後 9:54
掲示板の投稿文を管理人が削除するのは自由だ。 根拠がいるという法的根拠を示さないと、勝てませんよ。 ぜひ裁判を起こして判例を作ってください。


[eee] 2007/1/17(水) 午後 9:58
>Yahooがその法的根拠を説明しない以上Yahooは裁判で勝てません。///基本的に裁判は提起したほうが立証しなければならないでしょう。
1・・ヤフーが咲く上の法的根拠を示す前に、削除の違法性を示さなければなりませんが、あなたはそれにまったく触れない。あほらしい。


[eee] 2007/1/17(水) 午後 10:33
>柳四郎 ネットで公示された文章はすべて著作権が生じます。 YAHOO・・それらすべての権利を持っています。/// 自分で書いていますよ。ぼけるのもいい加減にしてください。



柳四郎
どうも君は頭がいいようで悪いな!!

文章を脈絡もなくつなぐと・・・君のような結論が出てくる。

すなわち捏造となる・・だから僕はすべてを貼り付けると主張してるのですよ。

僕の書いた文章を勝手に切り貼りして・・全く意味の違う文章とすることで・・君は全く違う結論を引き出している・・すなわち捏造となるのです。

[eee]
1・・・ヤフーが削除上の法的根拠を示す前に、削除の違法性を示さなければなりませんが・・??

柳四郎
ヤフーは規約を書いています・・規約に抵触したので僕の投稿を削除したのです・・・規約・・・六法全書・・・すべての法と規約が書かれています。

ヤフーは削除上の法的根拠を示しているのです!!

勘違いされませんように。

ヤフーは削除上の法的根拠を示して僕の投稿を削除したのでです!!

しかしいいですか僕にはその規約のどこに抵触したのかが知りたいのですよ!!

間違いなく規約に抵触したのであれば僕は何も言いません・・削除を認めます・・・しかし・・ヤフーはどこに抵触したのかを提示しません・・となると僕は理由不明の状態で削除されていることになります。

これは法的には許されません・・・これで裁判したらば明確に僕の勝ちですよ。

こんな基本を理解せずに僕に論争を挑むのですか?


さて僕の投稿削除は・・・あちらこちらで10〜15件ほど有るでしょうか?

はじめは???

何で消えたのだろう??・・サーバーの故障か??と思いました。

まさか削除されたとは思いませんでした・・・削除されるような文章ではありませんから。

YAHOOは僕の投稿を削除しましたが・・たぶん警告のつもりなのでしょう・・・しかし僕に取り・・全く意味のわからない警告でした。

全く関係のない投稿に対する削除ですから。

[eee]=rugaruga12・・・多分・・君のYAHOOに対する執拗な抗議に堪らずに僕の投稿を削除したのでしょう。

しかし僕との掲示板での論争を僕のブログに貼り付けることを拒否したのは3人だけです・・500人以上との論争でたったの3人です。

1・・・公序良俗にも反しません。

2・・・著作権にも抵触しません。

1・・2・・ヤフーの規約を見てもこれ以外に抵触すべきところはありません。

だから僕は抵触していないと判断しています。

しかしYAHOOのIDを消されるとこのブログを書き込めません・・だから今は喧嘩できないのです。

どこかのブログにすべてを移してから喧嘩する予定です。

実に面白いですね・・お楽しみください。

ブログが発達して・・YAHOOの掲示板はすでに火の消えた状態で・・論争の場としてもあまり・・面白くありませんねが・・ちょっと負け惜しみ。


[eee] 2006/12/28(木) 午後 7:36
そうです、引用はしてもよいのです。 しかし、柳四郎氏の行為は、本人が言っている通り引用ではありません。 盗用です。または無断公衆送信です。 改論できるので、全文掲載しないといけないと柳四郎氏は言っていますが、それならば、逆に引用はしてはいけないことになります。



柳四郎
引用ではない・・対論ですから・・両論を貼り付けることでしか論は成り立ちません。

盗用ともなりません・・法律上何の問題もないのです・・・法律上問題であるかどうかも問題にされていません。

法的問題は何もないのです。



eee] 2006/12/28(木) 午後 7:39
柳四郎の行為は、公衆送信権という経済的権利を侵害しています。



柳四郎
判例はありません・・あるならば提示ください。



[eee] 2006/12/28(木) 午後 7:43
yahooは全ての権利を持っていません。 非独占的利用権を持っているだけです。 しかし変な人だ。ヤフーが権利の全てを持っていると本気で思っているならば、削除されようが登校拒否されようがそれはヤフーの勝手だろうと思うだろうに。



柳四郎
投稿と同時にyahooは非独占的利用権を持つ・・すべてを持つと僕は書いてません・・書き込んだ人にも著作権がありますから。
どうもうその上に論を組み立てないでください。



[eee] 2006/12/28(木) 午後 7:46
出版であろうが、プログの貼り付け(公衆送信)だろうが、著作権者の承諾なしでやれば、当たり前の話、違法で犯罪です。 最悪刑務所のに入らなければならなくなります。 。



柳四郎
違法ではありません・・判例がありませんから。



eee] 2006/12/28(木) 午後 7:47
しかし類は友を呼ぶなあ。お二方ともまともに条文を読めない 。


[eee] 2006/12/29(金) 午後 8:49
柳四郎氏は、掲示板上で、違法出版することを何度かほのめかしている。 また、掲示板の文章を無断公衆送信している。 投稿拒否されても致し方ないだろう。 それよりなぜこのプロ愚が抹消されないか不思議だ。




柳四郎
柳四郎氏は、掲示板上で、違法出版することを何度かほのめかしているだけではなくて・・事実出版を試みました。

しかし法的に大変めんどくさい・・とりあえず中止しています。

YAHOOは僕のIDを取り消すことができると恫喝しています・・当然できるでしょう・・となるとこのブログが使えなくなりますから・・今のところYAHOOと喧嘩する気はありません・・すべてをロムしてから再度はなしを進めます。

YAHOOは僕に対して投稿削除の理由の説明を拒否しています・・これは法的には通用しません。

法廷で僕は勝てますいずれ勝つつもりです。




[eee] 2006/12/29(金) 午後 8:54
>僕にも権利があり必要性があるので・ 柳四郎氏はこう言っている。と言うことは他者にも権利があることを自分でわかっているのである。引用でない限り(柳四郎自身が引用ではないと認めている)他者に権利があれば、その権利者の承諾がないと、出版も公衆送信もできない。 。



柳四郎
君の言うとおり双方に権利がある・・しかしどちらの権利も法的には否定されていないということだ。

出版はできないが・・・公衆送信の判例はない以上・・ブログに貼り付けることは拒否できない 。

君のすべての根拠は公衆送信ただひとつだが・・何の役にもたたないことを理解すべきだろう。




[eee] 2006/12/29(金) 午後 8:56
つまり、自分の行為が違法行為であると、柳四郎氏自身わかっているのである。




柳四郎
以上なんら法的に問題はないのだよ。
[eee]=rugaruga12・・・ですね。

君のコメントを僕のブログから削除することに何の法的根拠も必要ないが。

Yahoo!掲示板に投稿した僕のコメントをYahooが削除するには法的根拠が必要です・・Yahooがその法的根拠を説明しない以上Yahooは裁判で勝てません。

ほとんどの人はYahooを相手に喧嘩することを恐れるでしょうが・・僕は面白いのでいずれやるつもりです。

それを本にしても面白いでしょうね!!

相手にとって不足はありません。


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柳 四郎
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