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[biwako_1164]  2006/11/28(火) 午後 9:40
↑中国の首相の発言と有るから、中華人民共和国、即ち毛沢東を首班とする共産主義を信奉する共産党による1党独裁国家の首相の発言では、概念としての国家である中国は日本を侵略したことが無いと言ったのですか。 ではその日本とは概念でしょうか?。侵略とはどんな行為でしょうか?。私は漢民族を始めとする現在の概念国家の中国は、周辺民族や国(らしきものを含め)に対し危害、略奪、侮辱、専横、侵犯、などをしていないとは聞いていませんが。昔の日本(概念)にも侵略したと思っていました。


  
柳四郎
ここは教室ではありません・・君に国の概念や侵略の定義をする気はありません。

フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』で調べてください。

少なくとも中国が日本に侵略してきた歴史的事実はありません。


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[biwako_1164]
国や政府とは人間社会を運営するための便法でしか無い。虚構のシステムでしか無い。しかし、歴史は実体を伴った人間の生きた結果だ。時間的、場所的の至る所で、今から思うと間違ったこと、馬鹿なことをしてきたのが神ならぬ人間の所業である。火あぶりをし、首を切ったのは全世界の人間のやったことだと思い出せば良い。その中の一部に日本も入る


  
柳四郎
歴史上の事実とは無限の行為ですね・・。

http://itpro.nikkeibp.co.jp/free/ITPro/OPINION/20020416/1/ 
[eee]
その考え方は敗訴した。 ネット掲示板書き込みにも著作権!)!)東京地裁が初判断
東京地裁の飯村敏明裁判長は,「思想や感情を創作的に表現したもの」との限定付きながら,
1・・「ネットワーク上の掲示板に投稿される“書き込み”にも著作権が発生する」と判断を示した。さらに
3・・・「これら書き込みを無断引用して出版することは著作侵害にあたる」として,投稿を無断引用して出版した著者と出版社に,投稿者11人に対する約110万円の支払いと,当該書籍の出版差し止めなどを命じた。

2・・・今回の判決では,原告である投稿者の主張をほぼ全面的に認め,出版物の著者と出版社の主張を退けた。



柳四郎
どうもいい加減な反論ですね。
1・・・「ネットワーク上の掲・・・当然のことですよ。
2・・・今回の判決では,・・・当然のことですよ。

サテ何処に僕のブログには貼り付けることが違法だと書かれていますか?

3・・・「これら書き込みを無断引用して出版することは著作侵害にあたる」

ブログに貼り付けるのは出版物ではありません!!

ブログには貼り付けること=引用して出版すること・・・とは全く異なりますよ!!

このとおり・・僕のブログには貼り付けることが著作侵害・・違法だとはならないのです。

ただし・・当然・・著作権のある他人の書き込み・出版物や絵・写真などを無断で貼り付けることは出来ません。

僕のブログに貼り付けているのはあくまでも僕と相手との対話です・・当然書き込んだ相手にも著作権が有ります。

しかし僕のブログに全てを貼り付けることは・・・引用とは成らないのです・・あくまでもお互いの話(書き込みで成り立つ対論です)・・相手の書き込みが単独で存在するものではありません。
僕との対話で成り立っています・・・対論・・対で初めて一つのものになる・・・完成するのです・・・僕の論だけを貼り付けても全く無意味です。

二人の論が有って初めて成り立つ文章です・・・。

これは引用とはならないのです。

相手の論がないと成り立たない以上相手の書き込みが必要性です・・必要があることが明確ですから・・著作侵害とはなりません。

しかし相手の同意がなければ・・これを本として出版することは出来ません。



biwako_1164]
http://blogs.yahoo.co.jp/biwako_1164/MYBLOG/profile.html
「中国は云々」のブロギストにお聞きします。中国とは何時の頃の、何処の、どんな人種の、どんな統治制度の、どんな名前の、どんな歴史の国家でしょうか?。実際に存在したのでしょうか?。民、清、中華民国、中華人民共和国の夫々の成立経過、継続性に問題は無かったのでしょうか?。中国とはチャイナが正しいと言う説を聞きましたがどうでしょうか?。一方的に中国と称する国の意見への同調は正しいとは思えませんね。



柳四郎
ブロギスト=ブロガー・・ブログヲ立てて書き込んでる人のことですね?

サテどうも何の話をされてるのか?

中国・・国とは概念に過ぎません・・・



大辞林
1 物事の概括的な意味内容。「―をつかむ」「文学という―から外れる」
2 《concept》形式論理学で、事物の本質をとらえる思考の形式。個々に共通な特徴が抽象によって抽出され、それ以外の性質は捨象されて構成される。内包と外延をもち、言語によって表される。

ウィキペディア
国家、中央政府。
政治的な国家(state/état)が支配する一定の領域や住民・共同体・制度・文化などの総体。特に、国家の統治機構である中央政府を指すこともある。


公平
岩礁ですのでEEZは、この地点からの計測は出来ません。つまりこの岩礁から3海里を隔てれば、航海となり、その海底資源の探査、開発に日本は抗議できません。また、30年以上前に、一度、採算ベースに乗らないと言う理由で、その開発、探査を中止しておりますので、海底資源によるクレームは、日本の側が不利、その後、中国から共同開発を持ちかけられたときも、否定しており、寧ろこの開発については、日本の言いがかりと言えるでしょう。 痛み分けってところでしょうか、この問題は・・・



柳四郎
南沙諸島のような話し合いでいずれ決着が付くのでしょうね。

軍事論者にとってはこれ以外に軍隊必要論の根拠がなく・・必死で尖閣竹島にしがみつきますが・・。

いずれあっさりと話が付いて共同管理などのなるのでは・・・すでに国家の概念すら消えかかっているのだから。



http://blogs.yahoo.co.jp/riyushirou3987/42404168.html
公平
柳先生、この手の馬鹿と論議しても平行線が延々と続くだけですよ。自分達と主義主張が会わない相手は抹殺してしまえ! 今、教育現場で起こっている事が、そのまま実社会でも行われていると言う事です。拉致問題を本気で解決するつもりならば、まずは国交を回復するのが近道と言う正論が理解できない。それが出来ないならば、今は無視するしかない、それを喧嘩売ってどうするのか? しかもこの手合いの馬鹿ほど、戦争が始まると自分だけ安全な所に逃げる卑怯、卑劣な奴が多いのですから・・・・



柳四郎
鬼畜日・朝・・これが理解できるといいのですが・・・どうしても鬼畜朝鮮だけで固まってる。

困ったものです。



公平
著作権法の論議掲示板なども覗かせて頂きました。老婆心ながら、一言ご意見申し上げます。そのそも著作権と言う権利を柳先生の相手は理解していないらしい。著作権は、発表された経済的な著作物に対する利益を想定した権利の事で、路上の落書きや試験の解答等には適用されません。試験の解答(?)と思われるかもしれないが、センター試験や業者試験の解答を出版する細に、その問題を作った人への著作権料の支払は必要ないという事です。

つまりどう言う事かと言うと、yahooの掲示板や伝言板などの場合、不特定多数が見るであろう事は、書いた人がその時点で理解していると言う事で、落書きと同様に経済的な出版物とは看做されず、著作権法に抵触しません。つまり誰でもその意見を転記、使用することが認められています。街の彼方此方にある、塀や道路等の落書きアートと同様に方の保護を受けません。そうでないと街を題材にした写真集など出版できないからです。

試験の場合、問題として出版する場合は著作権により保護の対象ですが、その解答は、試験問題に書かれておりませんから、それらの問題に対する解説と同様に、新しい出版物と扱われます。そうでないとまた、文芸評論などはその著作者の許可が無いと出版できません。柳先生の掲示板の討論をそのまま、自己のブログに転用したのもこの場合と同様で、著作権法に抵触する事はありません。つまり、落書きと言う点、その意見に対する自己の対論を上げているのですから、その双方で抵触する事は、ありえません



柳四郎
なるほど・・落書きの類ですか。

補強材料として使わせていただきます。

ただもしかしてこの対論を僕が本として出すときはどうしても著作権の問題は出てきますが。

それはここでは論争外ですので・・ところがそれを無含めて・・反論してきますので・・めんどくさいです。



公平
概ね、この手の掲示板の場合、自己の意見が詰まってくると、論議とは別の因縁を吹っかけて来るのが、この手の方々のやり口です。そして自分の意見が通らないと、最後は罵詈雑言となります。素人の安易な法解釈は百害あって一利なしと言えます。これからも頑張って下さい。



柳四郎
お気使いありがとう・・罵詈雑言には慣れています・・僕も負けてはいません・・・言葉の多様性では負けませんから。


http://blogs.yahoo.co.jp/riyushirou3987/41973298.html
公平
『自由』を奉じる国家である事は、価値観の多様性を容認すると言う事、モラルも同様、キリスト教、仏教、イスラム、神道全て共通のモラル等あり得ないし、あったら逆に恐ろしい。宗教的なモラルは、行き過ぎれば極端な排他性を表しますので、逆効果、儒学の場合、どの学派を中心とするかでその基本が全く違ってきます。難しい問題ですが、小生は日本の場合宗教色の少ない儒学を中心に模索するべきと思います。



柳四郎
宗教色の少ない儒学を中心に模索するべきと思います。

同感です・・司馬遼太郎が書いた「坂之上の雲」の軍人賛美・・(読んでませんので推測です)・・。

司馬遼太郎が賛美した明治の軍人は全て・・武士儒学を学んだ人たちです。

司馬遼太郎が賛美した明治の軍人=武士儒学を賛美した・・と僕は思うのです。



http://blogs.yahoo.co.jp/riyushirou3987/41969385.html
公平
理念としての共産主義に矛盾はありません、マルクスも読みましたが、もしこの世に実現できたら、資本主義より余程、平和である可能性が高いと思います。ただし理念だけです。人間が、仏陀の様に解脱できるのであれば、可能でしょうが、天国が人間界に存在しない様に、無理です。矛盾と言えばこの一点が、そうでしょう。しかし欲望がある限り、公平性を持ち続ける事が権力者に出来ない様に、共産主義は画餅となります。資本論の矛盾を指摘するなら、具体的に指摘すべきです。



柳四郎
資本論を世読まれたのですか?
僕は積読で終わりました!

資本主義=混沌とした欲望の実現の追及・・・キリストのプロテスタントの自己抑制と共に発展してきた資本主義・・

グローバル化してキリストのプロテスタントの自己抑制を分離して・・世界を蔓延し始めている・・変形した悪性ウイルスの如く・・世界を侵している・・規制すべき哲学がない・・・悪性ウイルスを規制するワクチンがない・・まるでエイズのように世界に広がろうとしている。

中米の左翼政権の誕生が唯一の方向性を示している。



http://blogs.yahoo.co.jp/riyushirou3987/42102078.html
公平
御説ご尤も、拍手です。世界中が師の様な考え方を模索できる様になるべきでしょう。特に米国は全く逆に突っ走っております。中間選挙で民主党が大勝した事で、その揺り返しは来るでしょうが、基本的に米国は、仮想敵国を作り続けることで成立出来るという、ジレンマを抱え込んでおり、この思想崩壊が成立すると、恐らくは米国分裂が起こる危険性があるでしょうね。全く厄介な国家です。この国家に追従する自民党政権とは一体、何なのでしょう?????



柳四郎
日本を軍隊で守らないと・・他国が攻めてきて日本は他国になるかどうか?

世界には204カ国もの国があり何処も他国が攻めてきて他国になった国は有りません。

米国がイラクに攻め込んでもイラクは米国になりません。

であるならばイラク国軍は何を守り米国はなにを滅ぼしたのか?

イラクに侵攻した米国は単にフセイン政権を倒しただけです・・イラク国民の意思をつぶしたのではありません。

選挙により反米政権が出来ても・・米国にはどうしょうもありません。

米軍はイラクで何を倒したのか・・・何も倒してはいません。

民主主義の基本を忘れて米国はイラクに侵攻したのです。


中南米で左翼政権が次々と誕生しています。

それぞれの国が持つ資源を米国に吸い取られないように・・自国民のために確保することはどうしても必要です。
当然反米政権が出来るということです・・イラクでもいずれ反米政権が出来るでしょう。

恐ろしいのは中国です・・・米国と違い・・実に上手に資源外交を展開しています。

反中政権が誕生することのないように・・資本と政治とを使いこなしています・・歴史の違いを感じさせる実に巧妙な外交です。


すでに米国は中国の外交の前に屈したとも言える状態です。

サテに日本の対米追従外国が小泉政権で終わり・・

対中外国が安部政権で復活してきました・・追従する必要のない・・対中友好外交で日本は大きく前進できると思います。



http://blogs.yahoo.co.jp/riyushirou3987/42124008.html
公平
難しい議論をされておられますね。尖閣列島も竹島も、海洋法上、島ではなく、岩礁の仲間、基本的にはどちらの大陸棚にその岩礁が存在するか?が一義、次に、歴史的にどちらが実効支配してきたか?が二義、最後に古文書などで、国家間に条約や文書のやり取りがあったか?で決るようです。そうなると、
1・・琉球が貢朝したおり、尖閣の名が出てきますので、歴史的には琉球の領地の可能性が出てきます。琉球が現在、日本ですので、その関係で尖閣は、歴史的に見れば、中国が認めた琉球領となり、つまり日本領であるとした方が自然と思いますが、



柳四郎
1・・琉球が貢朝したおり、尖閣の名が出てきますので、

琉球が貢朝したおり、どのような意味で尖閣の名が出て来るのかによるのでは。

領土としての意味かどうかが問われるでしょう。


柳四郎
公平氏からいただいたコメントは・・・末節論ではなく・・・殆どが・・本質的な問題なので・・重たくて簡単に返論できないので・・どうですか?・・・これらの問題に関してどうか貴方のブログで・・もっと細部にわたり論じられたら・・それで一つの貴方の論となるはずですが。



http://blogs.yahoo.co.jp/riyushirou3987/41499602.html
公平2006/10/26
本来、こう言う視点に立った議論が出来なくては政治家ではないのですが、目先の国益だの、ありもしない平和などを言い連ねるだけで、国民を愚弄した結果が、矛盾だらけの歴史観とナショナリズムでしょう。小生は今、真剣に日本を捨てて海外に出る事を模索し始めております。この国の歩む方向が見え始めたような気がします。・・・・



柳四郎
どうしても根本的な議論は避けて通る・・・現実論をやる・・・その現実論が間違った基本の上に成り立ってることを無視して・・間違った現実の上に滔々と議論をする。

有事法制も然りだ・・敵が攻めてきたら国民をどう避難させて・・・軍をどのように出動させるか?
などという幻想論を・・国会で滔々とやる。

日本を打ち砕こうとする国があれば・・先ずミサイルで叩く・・これ以外にない・・・何処の国が一体兵を上陸させて日本に攻め込むというのだ?


だがミサイルで叩かれたときに・・国民を何処に避難させることが出来るのか?

どこにも逃げ場などない・・このように・・出来ないことは決して論じない・・これも基本だ。

原爆が暴走して放射能を噴出したことを想定しての・・市民の避難訓練など決して良しない・・・!!

原爆が暴走して放射能を噴出した場合の市民の避難など不可能だからだ。

想定できても・・対象不可能である以上それを無視する。

おきたときの悲惨さを引き受けるのは国民だが・・誰もそれに対する救助など考えない・・救助など不可能だからだ・・ではどうなるか・・・悲惨な被災者だけが切り捨てられるだけだ。

国民はTVを見ながら・・・いや〜〜悲惨だな〜〜政府は何をしてるんだ!!

と非難するだけだが・・・政府=国民のことだとは誰も考えない。

役人を非難するが・・・役人は・・法律を作らない政治家を非難し・・政治家は法を要求しない国民のせいにする・・・誰一人責任など取らない。

役人は自分の職を全うするだけだ・・法にないことの責任はない・・・法を整備しない政治家は・・・要求しない国民を非難する・・・全て他人のせいで終わる。

世の中の仕組みは誰一人責任を取らないことで出来上がっている・・全ての責任は国民一人ひとりの責任だということだ。

夕張市がいい例だ・・誰一人責任を取らない・・結果・・全て市民が責任を取る・・この事実をはっきり見つめることだ。


最も基本的なことは・・あらゆる事を想定しても・・・人が想定できることはほんのわずかだということだ・・・。

あらゆる事を想定してもそれは起こる事態の1/10~1000でしかないということだろう。

起こる事態のほんのわずかしか想定できないことのうちで・・対策が立てられることなど・・・それのほんのわずかだということだ・・!!

このように考えると・・殆どの事態に対策などないことを理解すべきだということだ。

全てを補償する保険に入るということは・・収入の全てを払い込んでも・・不可能ということだ。

ではどうなるのか?

ぼやきつつ不測の事態が起きないことを願うだけだ・・・不測の事態が起きたら・・・諦める事だ。  

なんとしても生き延びるだけだ。



http://blogs.yahoo.co.jp/riyushirou3987/41458184.html
公平
欺瞞と嘘で塗り固めた、政治が明治維新以降罷り通り、国民は御上のやることならと盲信した結果が、先の大戦による悲劇であり、戦後のどうしようもない格差社会でしょう。本当の事を話そう、と言える政治家が登場して欲しいものです。



柳四郎
民主主義で本当のことを言う政治家は決して選ばれないでしょう。

民主主義の基本的な悲劇がここにあるのです。



http://blogs.yahoo.co.jp/riyushirou3987/41457483.html
公平
確かに和歌として考えると「君が代」は行間を読ませず直接的で、幼稚な歌ですね。今まで和歌として「君が代」を考えもしなかったが、本来、和歌は三十一文字の少ない言葉を使って行間を読ませ、奥行きのある内容を提供しているのですよね。と言うところから見ると、「君が代」は歌としては未完成と言うか、拙い方の、謂わば駄作、愚作のたぐいと思います。どちらにしろ、維新政府が、海外の模倣して、国家を緊急に作る必要に迫れて足跡に作ったものですから、歴史も伝統もありはしません。金科玉条に考える人の方がおかしいのかも・・・・



柳四郎
「君が代」のも元歌は・・祝い歌・・だそうです・・最近は殆ど見ませんが正月に家々を回って・めでたさを歌う三河漫才の歌うような歌らしいですね。

角付けをもらうその家の長寿繁栄を祝う・・最近では・・皆様の更なるご健勝ご発展を願って・・ここで乾杯!!

程度の意味でしょう。

誰かれかまわずに一般的に祝うのなら祝い歌ですみますが・・・天皇に向けられると・・単なるよいしょ!!

言うならばゴマをする歌となります。

小学生に胡麻すり歌を歌わせるな!!・・というのが僕に主張です。



http://blogs.yahoo.co.jp/riyushirou3987/41658713.html
公平
その国の置かれる状況によって、軍隊存在の理由は違うでしょうが、少なくとも、日本の場合、現在、日米安保の有無に関わらず、全面戦争に巻き込まれる可能性は、無いと言えるでしょう。とするなら、自衛隊の存在理由はありませんね、北朝鮮の今回の行動は、単なる自慰、存在を認めさせると言う一点でしょう。すると彼等の存在すら無視する程度で良いのに、無意味な拳を振り上げてしまいましたね。国家の安全保障を鑑みれば、この拳の振り上げ方は、幼稚でしかも危険でさえあります。



柳四郎
昨日TVタックルを見ました。
中・米・ドイツ・カナダ・韓国のジャーナリストが出ていました。

日本の出演者は・・6カ国協議に拉致問題を・・と盛んに言ってましたが・・米国に頼むならその見返りが必要だと・・米ジャーナリスト・・外交である以上ギブアンドテイクだと。

カナダのジャーナリストは今まで返してもらった拉致者のために日本は1.4兆円払ったと!!

その話の根拠は話さずでしたが・・1.4兆円は大きすぎるにしても・・ありえる話です。

中国のジャーナリストは5人の拉致者を日本に返すとき1ヶ月でもう一度朝鮮に帰すという約束を守らない日本が朝鮮の信頼を裏切り・・そのために話が切れたと。

青山(?名前を忘れました)が・・拉致した誘拐犯に誘拐された人を返す馬鹿が何処にいるか!!

中国・・子供を残してきて以上一旦帰るのが親として当然だろう!!

ドイツ・・お互いの信頼がないとはなしは成り立たないと・・。

青山・・誘拐犯を信頼できるか

騒然としたやり取りですが・・日本側は鬼畜朝鮮の大合唱です!!

しかし朝鮮川から見たら・・・鬼畜日本です。

冷静に見れば・・鬼畜日朝の交渉であることが・・ここで明白です・・

しかし・・日本側からすれば鬼畜朝鮮としか見ません・・これでは交渉不可能です。

鬼畜日朝の交渉である以上・・鬼畜をお互いはずしたところから始めるべきです。

ま〜〜お互いに鬼畜をつけるならそれでもいいですが。


サテ1ヶ月でもう一度朝鮮に帰すという約束を守らない日本が朝鮮の信頼を裏切ったことは事実です。

青山・・それは田中(外交官・・朝鮮にコネのある・・このコネでやっと小泉総理が平城に乗り込めた)が勝手に話したことだ・・という・・しかし日本側の約束に違いはない。

この違約のために交渉は切れた・・外交官田中の信頼も消えた。

親は帰ったが子供は残った・・日本は苦労の末にやっと再度小泉総理が平城に乗り込・・二度目の謝罪をした・・このときもそれなりのギブをし他のだろう・・子供を返(テイク)してもらった。

1, 4兆円がささやかれてるのはこの辺にあるのかもしれない。

サテ・・・6者協議でとても拉致など扱える状況にはない・・・と中・米・ドイツ・カナダ・韓国のジャーナリストは言う・・・日本と朝鮮の問題だ・・と突き放す。

外交はギブアンドテイク・・・これを忘れての・・経済制裁・・すでに外交ではない。

鬼畜日朝の喧嘩だ・・けんかして勝つ見込みが有ればいいが・・全く勝てる見込みなどない。

サテ安部政府がどう動くのか・・たぶんこのまま放置する以外にないだろう。

鬼畜日朝の鬼畜が取れない以上・・当分進展はない・・気の毒なのは拉致者だ・・被害者家族も鬼畜を叫ぶことで日本の世論を書きたてたのだが・・・方向が間違ったということだ。

鬼畜と叫ぶ方向では何も解決しないということをどうして理解できないのだろう?

鬼畜朝鮮の鬼畜をはずせば明日にでも交渉は再開されるだろうが。



公平
http://blogs.yahoo.co.jp/riyushirou3987/41878589.html
果たして、北朝鮮が狂人の集団であろうか? 自らとは違う体制を歪と感じる事こそ、自らの偏向に気付かぬ馬鹿者の論法であろう。北が恐ろしいなら、米国はもっと恐ろしい、その恐ろしい国に守ってもらっていると言う事実を、どう思っているのか?ともかく、喧嘩するを前提に平和を模索する矛盾に気付かぬ、馬鹿者が多いのは日本であろうと思う。本当に喧嘩できるつもりか?



柳四郎
朝鮮の核に大騒ぎ・・米1万発・・露1.6万発・・中400発の核弾頭をもつ・・この核が無意味なら・・朝鮮の2〜3発の核など全く無意味だ。

米1万発・・露1.6万発・・中400発の核に意味があるなら当然朝鮮の2〜3発の核にも意味が付く。

しかしどれほど意味づけしても1/1万・1.6万・400・・2〜3発の・・実に無意味だ。

どうしてこれほど騒ぐ必要があるのだろうか??

誰も答えてはくれない。

朝鮮の核に意味があるのは・・米国に対してだけだ・・米国の核の恫喝が・・力を失うから。

その他の国に取り全く意味が無い。

鬼畜教徒の迷信に日本人のほとんどが犯されているということですね。


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