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			<title>本当のことを話そう</title>
			<description>マスコミは報道の自由があるが＝報道しない自由もあることを知って欲しい！！
日ごろ報道されない重要なことをここで話そうと思う。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/riyushirou3987</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>本当のことを話そう</title>
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			<description>マスコミは報道の自由があるが＝報道しない自由もあることを知って欲しい！！
日ごろ報道されない重要なことをここで話そうと思う。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/riyushirou3987</link>
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		<item>
			<title>移行いたします。</title>
			<description>&lt;font size=&quot;4&quot; color=&quot;red&quot;&gt;&lt;br /&gt;
０７－３－７から徐々に&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://riyushirou.blog96.fc2.com/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://riyushirou.blog96.fc2.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
移行いたします。コメントなどが充分に書き込めるみたいです。&lt;/font&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/riyushirou3987/45685447.html</link>
			<pubDate>Mon, 19 Mar 2007 08:42:28 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>下記に移転します。</title>
			<description>&lt;font size=&quot;4&quot; color=&quot;blue&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
柳　　四　郎の対論&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本当のことを話そう・・報道しない自由を考える&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
徐々に・・・下記に移転します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
長文のコメントが書けるようです。&lt;br /&gt;
&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://riyushirou.blog96.fc2.com/blog-entry-6.html&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://riyushirou.blog96.fc2.com/blog-entry-6.html&lt;/a&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/riyushirou3987/45615782.html</link>
			<pubDate>Fri, 16 Mar 2007 11:43:27 +0900</pubDate>
			<category>軍事</category>
		</item>
		<item>
			<title>諸葛孔明がベトナムまで侵攻しました・</title>
			<description>&lt;font size=&quot;3&quot; color=&quot;darkred&quot;&gt;&lt;br /&gt;
ヤーノシュ（40歳男性） 　投稿日：2007年03月12日(月)  &lt;br /&gt;
 話を膨らませて、私の指摘したことから逃げてますね。&lt;br /&gt;
まあ、私も必要以上に細々と書きすぎましたが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もう一回だけ書きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
柳さん&lt;br /&gt;
&amp;gt; 00029「中国とい歴史的大国が近隣諸国に類を及ぼさなかった事実を見ても僕はそう考えるのです。」&lt;br /&gt;
&amp;gt; 00051「中国首相温家宝の言のごとく「中国は歴史上他国を侵略したことはない」・・・この言は日本に関する限りは事実ですから。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
00029の発言は「日本に関する限り」という意味でお書きになられたわけじゃないでしょう。ほかの人から突っ込みが入ったら、00051で1・・・「日本に関する限りは」と論点をずらしてるということを指摘したのが、00083での私の論旨ですよ。&lt;br /&gt;
大陸の雄大な歴史。確かにロマンですね。でも実際は戦争の度に虐殺(中国語では屠殺)がおきてるのがあの大陸です。易姓革命っていうんですか？実際は歴史はつながってないんですね(民衆レベルではそれもまた一つのつながった歴史と言えるでしょう)。 &lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;font size=&quot;3&quot; color=&quot;blue&quot;&gt;&lt;br /&gt;
柳　四郎&lt;br /&gt;
1・・・「日本に関する限りは」と論点をずらしてるということを&lt;br /&gt;
中国首相温家宝の言の「中国は歴史上他国を侵略したことはない」&lt;br /&gt;
僕の論「中国は歴史上日本に侵略したことはない」&lt;br /&gt;
「中国首相温家宝の言のごとく「中国は歴史上他国を侵略したことはない」・・・この言は日本に関する限りは事実ですから。」&lt;br /&gt;
さらに続けて・・&lt;br /&gt;
「中国とい歴史的大国が近隣諸国に類を及ぼさなかった事実を見ても僕はそう考えるのです。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どのように論点がずれていますか？ &lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;font size=&quot;3&quot; color=&quot;darkred&quot;&gt;&lt;br /&gt;
ヤーノシュ&lt;br /&gt;
「チベット・中国戦争」は私も聞いたことありませんが、中国(人民解放軍)によるチベット侵略は歴史的事実です。日本では知らない人たちと、無視している人たちがいるようですが。&lt;br /&gt;
国連に加盟してなければ、国ではないといって、中国によるチベット侵略を認めるのですか？ &lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;font size=&quot;3&quot; color=&quot;blue&quot;&gt;&lt;br /&gt;
柳　四郎&lt;br /&gt;
自国の治安を維持することは侵略とは言いません。 &lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;font size=&quot;3&quot; color=&quot;darkred&quot;&gt;&lt;br /&gt;
ヤーノシュ&lt;br /&gt;
そうそうベトナムに対しても、いきなり戦争をしかけましたね。さすがに米軍を追っ払ったベトコンだけあって、人民解放軍も追い払われましたが。覚えてらっしゃいませんか？それとも現代史は歴史に含まれませんか？ &lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;font size=&quot;3&quot; color=&quot;blue&quot;&gt;&lt;br /&gt;
柳　四郎&lt;br /&gt;
ベトナム・中国の国境での紛争のことですか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これが一体如何したと言うのですか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
諸葛孔明がベトナムまで侵攻しました・・・ベトナム国内の反乱を治めるためで・・ベトナムを領有するためではありません・・このように中国は歴史的に周辺諸国の氾濫を絶えず恐れています・・・その乱が中国にに及ぶことを恐れるからです。 &lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;font size=&quot;3&quot; color=&quot;darkred&quot;&gt;&lt;br /&gt;
ヤーノシュ&lt;br /&gt;
柳さんが日本を批判してるわけでないのでしたら、前言撤回します。失礼しました。&lt;br /&gt;
しかし同じような質問をせねばなりません。&lt;br /&gt;
私が中国を非難してますか？読み返してみてもわからないので、まず指摘してください。00083でも00085でも私は柳さんへの質問と反論を試みているだけで、中国については客観的事実を羅列はしましたが、「中国は悪」とか非難するようなことを書いてますか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヤーノシュ&lt;br /&gt;
１・・・いろいろ自国を批判をするのはかまいませんが、なぜ、「一党独裁の強権・警察国家で、言論の自由がなくて、今現在チベット人やウイグル人や法輪功の人々を弾圧していて、&lt;br /&gt;
２・・核弾頭を複数日本に標準を合わせている(すべて客観的事実です)」ような中国政府を信用できるか？というのが柳さんに対する最大の疑問です。&lt;br /&gt;
３・・・信用してないなんて言わないでくださいね。柳さんの書込み(＝客観的事実)から導いた結論です(笑)。&lt;br /&gt;
&lt;font size=&quot;3&quot; color=&quot;blue&quot;&gt;&lt;br /&gt;
柳　四郎&lt;br /&gt;
これを批判といわずして何をい批判というのですか？ &lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;font size=&quot;3&quot; color=&quot;darkred&quot;&gt;&lt;br /&gt;
ヤーノシュ&lt;br /&gt;
心配？空想？それも結構。「備えあれば憂いなし」です。&lt;br /&gt;
国民のために備えを怠らないのは、国民から選ばれた国会議員や政府の責任です。&lt;br /&gt;
これは客観的事実がどうであろうと、独立国家としての当然の義務だと思ってます。&lt;br /&gt;
主観万歳ですよ。   &lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;font size=&quot;3&quot; color=&quot;blue&quot;&gt;&lt;br /&gt;
柳　四郎&lt;br /&gt;
↑この論は当然の論で誰も反論は無いでしょう・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２０４カ国すべての国が↑このように考えています・・・軍隊を全く持たない国から１０００～５０００の軍隊を持つ国も。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これを軍隊の国防論にするから・・話は空論・虚論・になるのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
滅びない国を軍隊では守れませんし・・敵の存在しない国に軍備は不要です・・・ただただ軍隊は必要だ・・・と言う論外論しか成り立たないのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それにしても君は正直ですね「主観万歳ですよ。 」・・・と国防論を放棄してしまいました・・・中曽根氏の軍隊で国を守るのは当たり前だ・・・と言う思考停止論と同じです・・・理論上の軍隊を否定して・・・主観論・・・軍事オタクの軍事論です・・趣味の世界ですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 皆この趣味の軍隊論を展開してるのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしそれでも心配な人（パラノイア）もいるでしょう・・・そこで趣味の軍隊論を正当化する論が・・日本軍を５兆円の予算をつけて国連軍に移行する・・・ことを僕は提案してるのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://blogs.yahoo.co.jp/riyushirou3987/33618417.html&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://blogs.yahoo.co.jp/riyushirou3987/33618417.html&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
世界に誇る平和国家日本に戻すために、日本軍（小泉談）を国連軍に編入することを僕は提案しています。&lt;br /&gt;
５兆円の軍事予算をつけて日本軍をそのまま国連軍に編入し国連軍本部を日本に置くのです。&lt;br /&gt;
此れで平和憲法は守られ日本は世界の平和の尖兵となり、しかも日本の安全は保障されて、しかも国民の負担増は全くありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世界の平和とか軍縮とか世界を動かすことは簡単には出来ません、しかし皆さんの力があれば日本を動かすことは出来ます、日本が動けば世界が動くことになります、みんなの力で日本を動かし世界を動かしたいのです。&lt;br /&gt;
ここに詳細を書くことは出来ませんがブログ・柳四郎で僕の考えの詳細が書かれています。&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://blogs.yahoo.co.jp/riyushirou3987/33618417.html&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://blogs.yahoo.co.jp/riyushirou3987/33618417.html&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
平成１８年５月１１日 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国連軍で日本を守る・・・これで日本を守れなければ・・すべてが無意味ですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕は無責任な評論家ではありませんから殆ど具体的な提示をしています・・・対案の無い反論はしません。 &lt;/font&gt;&lt;/font&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/riyushirou3987/45594204.html</link>
			<pubDate>Thu, 15 Mar 2007 17:00:05 +0900</pubDate>
			<category>その他政界と政治活動</category>
		</item>
		<item>
			<title>民衆が飢餓や人権侵害に苦しんでいるのは朝鮮だけでは有りません・</title>
			<description>&lt;a HREF=&quot;http://www.asiavoice.net/nkorea/2004/04/post_7.html&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.asiavoice.net/nkorea/2004/04/post_7.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;font size=&quot;3&quot; color=&quot;darkred&quot;&gt;&lt;br /&gt;
2004年04月09日&lt;br /&gt;
朝民研の基本姿勢&lt;br /&gt;
ブログ形式への移行にあたり、あらためて朝民研の基本姿勢を明確にしておきたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(1) 朝民研は、北朝鮮の民衆が飢餓や人権侵害に苦しんでいることを現在の東北アジアにおけるもっとも重要な問題と考える。また、そのような状況をもたらした主要な原因は北朝鮮の現体制にあり、その改革または革命なくして問題の解決はない、と考えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(2) 北朝鮮に対する武力行使や経済制裁を日本政府に求める国家主義的主張や、朝鮮人をまるごと犯罪者扱いしたり日本社会からの在日朝鮮人の排除を主張したりする排外主義的主張には与しない。同時に、植民地支配の歴史や在日コリアンに対する迫害・差別にばかり関心を向け、北朝鮮の現体制が抱えている問題から目をそらそうとする「反日主義」的主張にも同調しない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(3) 外交や軍事に関する国家権力の動向より、人道や人権に関して市民団体や個人が発信するニュースを重要視する。ただし、いかなる市民団体や個人からも独立の立場を保つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(4) 北朝鮮をできるだけ客観的に理解するよう努力し、事実に反する政治的宣伝は厳しく批判していく。また、論敵を人格攻撃したりプライバシーを暴いたりするようなやり方は容認しない。&lt;br /&gt;
&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;font size=&quot;3&quot; color=&quot;blue&quot;&gt;&lt;br /&gt;
柳　四郎のコメント(2007年03月13日 09:48)&lt;br /&gt;
(1)朝民研 、そのような状況をもたらした主要な原因は北朝鮮の現体制にあり、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
柳　四郎&lt;br /&gt;
この認識は間違いですよ。&lt;br /&gt;
民衆が飢餓や人権侵害に苦しんでいるのは朝鮮だけでは有りません・・フイリッピン・インドネシア・ビルマなど多くの国が飢餓や人権侵害に苦しんでいるのです・・体制が違っても同じように苦しんでいます・・朝鮮の現体制のせいにすること事態基本認識が間違っています。&lt;br /&gt;
間違った認識の上に幾ら論じても無意味です。&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;font size=&quot;3&quot; color=&quot;darkred&quot;&gt;&lt;br /&gt;
kazhikのコメント(2007年03月13日 19:18)&lt;br /&gt;
ビルマはともかく、フィリピンとインドネシアは選挙で国のトップを選ぶ体制です。北朝鮮と同列ではありません。軍事独裁のビルマでさえ北朝鮮とは比べものにならないくらい自由な体制です。反政府のアウンサンスーチーが自宅軟禁程度で堂々と生きているのですから。具体的な国名を挙げるなら基本的な事実ぐらい調べてからにしてください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし仮にフィリピンやインドネシアの飢餓や人権侵害が北朝鮮と同じぐらいひどいとしても、そのことがなぜ「北朝鮮の飢餓や人権侵害は体制に原因があるのではない」という結論につながるのか全く分かりません。おかしい体制がたくさんあるということは、北朝鮮の体制はおかしくないということを意味しません。これはあなた以外のすべての人にとって分かりきった理屈です。&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;font size=&quot;3&quot; color=&quot;blue&quot;&gt;&lt;br /&gt;
柳　四郎のコメント(2007年03月13日 09:48)&lt;br /&gt;
kazhik おかしい体制がたくさんある&lt;br /&gt;
と言うことはまともな体制があるということを前提にしています・・・これがすでに間違いです。&lt;br /&gt;
朝鮮には朝鮮の日本には日本の・・それぞれ違った体制がある事をまず理解されることです。&lt;br /&gt;
では一体どうして朝鮮が餓えているのか・・ソ連崩壊で朝鮮国の後ろ壁が崩壊しました・・国家として成り立たなくなったことが原因です・・２０～３０年前はそこそこに豊かに暮らしていましたヨたぶん・・しかし日本と比較してみたら貧しいでしょうが・・日本と比較することが間違いでっすから。&lt;/font&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/riyushirou3987/45564025.html</link>
			<pubDate>Wed, 14 Mar 2007 14:09:33 +0900</pubDate>
			<category>その他政界と政治活動</category>
		</item>
		<item>
			<title>鬼畜米英論と全く同じ論ですね鬼畜朝鮮ですか？</title>
			<description>&lt;a HREF=&quot;http://bbs3.sekkaku.net/bbs/minow175.html&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://bbs3.sekkaku.net/bbs/minow175.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;font size=&quot;3&quot; color=&quot;darkred&quot;&gt;&lt;br /&gt;
minow175&lt;br /&gt;
90年代から2001年にかけて、戦前・戦中派の目が黒いうちに、十分にチャンスがありながら、それをものにしなかった責任は、北朝鮮の為政者にあり、日本人の若者の責任ではない。&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;font size=&quot;3&quot; color=&quot;blue&quot;&gt; &lt;br /&gt;
柳　四郎&lt;br /&gt;
鬼畜米英論と全く同じ論ですね鬼畜朝鮮ですか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同じ論で２発の核と爆撃で・・日本は焼け野原になりました・・今また同じ鬼畜朝鮮論で・・・４～５発の核と２００基のミサイルで日本を焼け野原にしても良いと言うことですか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そうさせないための国交回復交渉ですよ・・・相手を非難して解決する問題ではありません。&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;font size=&quot;3&quot; color=&quot;darkred&quot;&gt;&lt;br /&gt;
minow175&lt;br /&gt;
歴史の現実は、北朝鮮も含めた日本人の、戦前、戦中派は、自らの世代の時に引き起こした出来事についての清算に失敗し、後世に負の遺産として積み残したということです。&lt;br /&gt;
その大きなターニングポイントが02.9.17であり、絶対に時計は逆回転できません。戦前・戦中の直接の経験当事者が持つ加害者意識は、当事者が死んでしまえば、贖罪という感情は薄くなる。ついには当然、別な枠組みが必要になってくる。&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;font size=&quot;3&quot; color=&quot;blue&quot;&gt; &lt;br /&gt;
柳　四郎&lt;br /&gt;
どこまで行っても同じ問題である以上同じことです・・・&lt;br /&gt;
秀吉の朝鮮出兵1592・・・・（1607年）に対馬藩必死の国書偽造、改作により交渉をはじめて四年振りのようやく和平が成立し国交が回復しました&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://www.sannoh.co.jp/friend/michiko/year2006/part7/newpage6.html&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.sannoh.co.jp/friend/michiko/year2006/part7/newpage6.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本からの国書偽造してまでの国交が回復です・・・しかし今回は６２年間も放置です国書偽造どころではすみません・・莫大な賠償金を支払うことになるでしょう。&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;font size=&quot;3&quot; color=&quot;darkred&quot;&gt;&lt;br /&gt;
minow175&lt;br /&gt;
時間がたてば経つほど、柳さんの「贖罪が何より先で、賠償と正常化は当たり前」という意見は、通用しなくなる。もちろん靴を踏んだ人間と踏まれた人間の記憶の落差もありましょう。&lt;br /&gt;
しかし、過去の清算が遅れた原因は、現代人の我々が追う必要はないし、過去の反省を今の我々に強いるのは、無理があると思うのです。加害当事者でもないのに、何時までも謝罪させられるのは、心外としか言いようがありません。&lt;br /&gt;
若者の右傾化というのは、前世代の日本人が歴史事実のみならず、贖罪感まで押し付けようとすることの反動なのですよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それだけに、一刻も早く清算しなければならない。&lt;br /&gt;
それは、歴代保守政権、小泉首相も安倍首相も変わらないと思いますよ。むしろもっともタカ派の安倍首相こそが国交正常化を望み、また、断行できるキーパーソンであると思いますが。&lt;br /&gt;
だからこそ、拉致事件の解決と声高に叫ぶわけですよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新世代の新たな枠組みとは、朝鮮半島の非核化、北朝鮮の改革開放の推進と、開国、民主化、民族統一でありましょう。そして、そこの向けたあらゆる国際的努力が、拉致事件の解決につながり、過去の清算と国交正常化につながっていく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
影響力のなくなった思考に、しがみついていても、安倍氏以降の若い人間、指導者は、反発するだけです。 &lt;br /&gt;
&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;font size=&quot;3&quot; color=&quot;blue&quot;&gt; &lt;br /&gt;
柳　四郎&lt;br /&gt;
現実・事実を知らない日本人に・・現実・事実を教えようと僕はブログで論じています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
無知こそ最大の悪です・・・拉致解決なくして国交正常化なし・・と言う本末転倒論＝無知論・・・あなた方は間違っている！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と僕は話しているのです。&lt;br /&gt;
現実・事実を無視しての解決はありえません・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし安倍首相は見抜いています・・日本が間違っていることを・・昨日の発言で・・&lt;br /&gt;
１・・・「朝鮮は経済的に困っている・・それが解決の糸口だと」・・・すなわち賠償ですべてを解決できると言ってるのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今の国交交渉時に拉致も賠償も当然話し合うでしょう・・・場外で「拉致解決なくして国交正常化なし」の旗を幾ら振ってもいいのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
場内ではどちらが先かなどどうでもいいことですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
安倍首相はピヨンャン会談後に「金委員長は頭のいい常識のある知識の豊富な人だ」と話しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
決して君のような鬼畜朝鮮論者ではありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
６者会談からの孤立・・・米朝交渉が先行し・・・米朝が国交回復したら日本は孤立が確定します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこでこの発言１・・・は・・・賠償交渉を始めるぞと言うことです・・賠償交渉が決着したら拉致者は帰国です・・実に簡単です・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
拉致家族は喜ぶでしょう・・・「拉致解決して国交正常化」した安倍首相の支持率はすごいことになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
如何にに拉致が瑣末事であるかがわかります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
交渉の後先などどうでもいいことです・・・如何に馬鹿なことにこだわってるかが理解できませんか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国交正常化＝戦争終結=敵対関係解決=友好国朝鮮＝朝鮮の核など問題なし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし鬼畜朝鮮論を振り回していたらいつまでも敵国として朝鮮の核・２００基のミサイルは深刻な問題です。&lt;br /&gt;
&lt;/font&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/riyushirou3987/45556153.html</link>
			<pubDate>Wed, 14 Mar 2007 07:25:52 +0900</pubDate>
			<category>その他政界と政治活動</category>
		</item>
		<item>
			<title>鬼畜朝鮮論を振り回していたらいつまでも敵国として朝鮮の核・２００基のミサイルは深刻な問題です。</title>
			<description>&lt;a HREF=&quot;http://bbs3.sekkaku.net/bbs/minow175.html&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://bbs3.sekkaku.net/bbs/minow175.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;font size=&quot;3&quot; color=&quot;darkred&quot;&gt;&lt;br /&gt;
投稿日：2007年03月09日 (金) 21時02分&lt;br /&gt;
13]柳さんへ 投稿者：minow175  &lt;br /&gt;
拉致を謝罪した金総書記が「拉致など瑣末なこと」と言った、という情報は、私には初耳です。&lt;br /&gt;
おそらくその言葉の前に「過去の日本が戦前戦中しでかした蛮行に比べれば・・」という前提があるのではないですか？それ以前に、金総書記が拉致を謝罪したという事実に矛盾します。そして、「拉致など瑣末なこと」なら「拉致などありえない」と10年間も惚ける必要はなく、被害者を直ちに返せば良かったではないですか。&lt;br /&gt;
投げやりでレスを返されても前に進みませんし、部分で全体を語るのは、誤解の元でしかありません。意図的であれば悪意の扇動者になりましょう。&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;font size=&quot;3&quot; color=&quot;blue&quot;&gt; &lt;br /&gt;
柳　四郎&lt;br /&gt;
ピヨンャンに飛んだ小泉首相が金委員長との国交正常化のための会談でまず過去の謝罪をしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このとき金委員長は拉致を認めてすでに関係者を処罰したと話し（確か謝罪はしていないと思いますよ）「拉致など瑣末なこと」という意味のことを話したそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
事実・・過去の日本の償い（６００万拉致強制連行）からすれば（５０人拉致）実に瑣末なことですから・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１・・拉致を否定し続けて３０年です・・・２・・・日本が事実過去の償い（６００万拉致強制連行）を無視し続けて６０年・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１・・・金委員長はすぐに５人返しましたが・・・２・・・日本ははいまだに過去の償いを・・全く無視です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全体で語るとこうなります・・・どちらが誠意があるかこれで明白ですよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
貴方のように日本の償いを無視して・・部分で全体を語るのは、誤解の元でしかありません。意図的であれば悪意の扇動者になりましょう。&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;font size=&quot;3&quot; color=&quot;darkred&quot;&gt;&lt;br /&gt;
minow175  &lt;br /&gt;
それに、古ぼけた抗日パルチザンの理屈を、未だに振り回していますが、拉致事件を戦闘行為として正当化するのも間違いです。それでは、「３８度線以北の実効支配者は、未だ復讐心に燃えた抗日パルチザンの残党、現代で言えば、テロリストになってしまうでしょう。敵に軍資金を与えるわけには行かない。国交正常化などとても無理・・」と既に説明していますが、なぜ了解できないのか不思議です。&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;font size=&quot;3&quot; color=&quot;blue&quot;&gt; &lt;br /&gt;
柳　四郎&lt;br /&gt;
ブッシュシュ大統領はイラク戦争で５０００人もの拉致監禁投獄拷問を国際法を無しして、戦闘行為として正当化しています・・・日本はこれを認めて加担しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
事もあろうにそのブッシュシュ大統領に日本の拉致被害者家族は・・・拉致解決を依頼して嘆願してるのです！！&lt;br /&gt;
常識では考えられないことです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
古ぼけた抗日パルチザンの理屈をであるかどうかは・・全く無関係です・・・国連加盟国朝鮮との外交関係です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
貴方の主観論は持ち込まないでください・・・僕が主観論をやればただの論は水掛論となりますから・・事実以外の関係ない話を持ち込まないことです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
貴方は「平壌宣言で交戦状態は終了しました」と書きながら「敵に軍資金を与えるわけには行かない」と支離滅裂なことを言いますね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
論に筋を通してください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まだ敵対関係は続いてるのですよ・・・国交正常化するまでは敵国です・・・小泉首相がピヨンャンに降り立つと同時に射殺されても何の文句も言えないのですよ・・・戦時下の敵国ですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と同時に金委員長がどこで殺されてもおかしくありません・・だから決して飛行機を使わない・・中国・ロシア以外に行かない・・当然のことです・・・常時襲撃を警戒していますから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
米国はイラクのフセイン・リビアのカダフイ・その他の国家元首の首を絶えず狙っていましたから。&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;font size=&quot;3&quot; color=&quot;darkred&quot;&gt;&lt;br /&gt;
minow175&lt;br /&gt;
方や贖罪意識から損害賠償と国交正常化を望み、一方でそれを妨害するようなことを平然と言う。日本人であるあなたから、そのような言葉が出るのは心外で、意図的ではないと思いますが、結局、誤解され、良心的な日本人、特に若者を余計に怒らせるだけです。&lt;br /&gt;
投げやりな考え方は、おやめください。&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;font size=&quot;3&quot; color=&quot;blue&quot;&gt; &lt;br /&gt;
柳　四郎&lt;br /&gt;
君の勝手な主感論での結論は無意味です・・・国連加盟国朝鮮との外交交渉ですから。&lt;br /&gt;
しかし君の論はすべて「古ぼけた抗日パルチザン論」を基本に成り立つ以上全く無意味だと言うことです。&lt;br /&gt;
&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;font size=&quot;3&quot; color=&quot;darkred&quot;&gt;&lt;br /&gt;
minow175&lt;br /&gt;
現実は、&lt;br /&gt;
・戦後すでに60年以上経っているということです。&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;font size=&quot;3&quot; color=&quot;blue&quot;&gt; &lt;br /&gt;
柳　四郎&lt;br /&gt;
１・・拉致を否定し続けて３０年・・・２・・・日本が事実過去の償い（６００万拉致強制連行）を無視し続けて６０年・・・目くそと鼻くそとの違いですね。&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;font size=&quot;3&quot; color=&quot;darkred&quot;&gt;&lt;br /&gt;
minow175&lt;br /&gt;
現代人は、直接加害者ではありません。あなたの世代、60歳代ですら幼児期以前の不幸な出来事を、二世代も後世の人間が、直接加害者のような贖罪意識を持ちようがないということを理解すべきではないですか。&lt;br /&gt;
YKK以降の世代が、この国の意思決定の主流になりつつありますから、戦前、戦中についての直接加害世代が持ち合わす贖罪意識は、急速になくなりつつあります。&lt;br /&gt;
・贖罪意識の希薄化は、時代が経れば当然で、誰の責任でもない。&lt;br /&gt;
・この傾向は、進むことはあっても後退することはありえない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まずその”事実”を認識していただきたい。&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;font size=&quot;3&quot; color=&quot;blue&quot;&gt; &lt;br /&gt;
柳　四郎&lt;br /&gt;
親の遺産をすべて拒否するならその理屈も成り立ちます・・・親の遺産のいいとこだけをもらい負債は拒否する・・・これは成り立ちません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
親の遺産・・日本人であることを止めて日本から出て行く以外に君の行く道はありません・・・日本国籍を捨てることです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まずその”事実”を認識していただきたい。&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;font size=&quot;3&quot; color=&quot;darkred&quot;&gt;&lt;br /&gt;
minow175&lt;br /&gt;
植民地支配の贖罪感の浄化は、なんらかの賠償や謝罪で成されるのは、日本人には避けられなかった。また、そうすべきだ。だが、北朝鮮に対する過去の清算は、不幸ながら遅れてしまった。&lt;br /&gt;
遅れた原因は何か。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
贖罪意識をばねとした最良の清算のチャンスは、冷戦後の90年代だったと思うわけですが、その時に北朝鮮は、従来の損害賠償責任論を繰り返し、韓国方式の経済援助方式受け入れを拒否していた。経済も改革開放路線には進まず、政治では中国、ロシアをも、修正主義、日和見主義と罵倒していました。国際的に孤立し、挙句の果て、核とミサイルで戦争準備をした。主体思想塔や凱旋門などの竣工と、狂気の沙汰としか思えない政策を実行した。そして300万人もの餓死者を出した。オルブライト国務長官が訪朝し、クリントン大統領の訪朝を目前としながら、裏では、申告なしに核開発をしていた。&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;font size=&quot;3&quot; color=&quot;blue&quot;&gt; &lt;br /&gt;
柳　四郎&lt;br /&gt;
朝鮮を非難しても無意味です・・・日本が負うべき物を負う・・相手を非難して日本が負うべき物を負わない以上すべては日本の責任です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかも敵対し続ける以上・・・朝鮮が戦闘準備（核開発）を続けることを非難できません・・こんな当然の理屈が理解できませんか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
戦時国家が敵を欺く・・当然のことです・・欺かれて文句を言う自分のおろかさ・・馬鹿丸出しです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
戦時下であることを前提に議論してください・・・君の論はすべて平時の理論です・・基本認識がまるで間違っています。&lt;/font&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/riyushirou3987/45530701.html</link>
			<pubDate>Tue, 13 Mar 2007 09:21:58 +0900</pubDate>
			<category>その他政界と政治活動</category>
		</item>
		<item>
			<title>先日久しぶりに貴方のブログを見て・・・すごいですね・</title>
			<description>&lt;font size=&quot;3&quot; color=&quot;darkred&quot;&gt;&lt;br /&gt;
公平　2007/3/9(金) 午前 8:32 &lt;br /&gt;
  著作権を広義に考えすぎと思います。ベートーベン作曲第九の４楽章は詩人シラーの「歓喜の歌」をモチーフに作曲されましたが、作曲者が冒頭部分に「オオ！友よ、もっと素晴らしい音を・・・」と言う部分を付け足しております。また演奏者が変奏曲を奏でる時、作曲者に許可を求めて変奏する事などあり得ません。またジャズに至っては、アドリブこそ命であり、作曲者にその都度、許可をもらってアドリブを加える等聞いた事がありません。あまりに著作権を広義に考えすぎると、それだけで文化の閉塞を齎します。 &lt;br /&gt;
 &lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;font size=&quot;3&quot; color=&quot;blue&quot;&gt; &lt;br /&gt;
柳　四郎&lt;br /&gt;
僕はこの件に関して・・・著作権を問題にしては居ません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
果たして著作権侵害であるのかどうか疑問です・・・レコーデングしたのなら別ですが舞台でどのように演出するかはそのときの気分に拠るでしょうし・・・ジャズなどは貴方の言うとおり原曲をいかにアレンジするかが勝負です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
多分この形の森進一の曲のCDは無いのでは？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただおふくろさんと言う曲が僕は嫌いです・・白々しいので・・・森もそう感じて前に変なものを貼り付けたのかも・・・貼り付けた曲想は大変いいので・・これを一曲として別な曲にしたほうが良いような・・感じがしたほどです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
岸壁の母・・・これもつまらない前句が入り・・・菊池はこんな変な文句は入れずに歌っていましたが・・・浪花節の歌手が変な臭い文句を入れてから嫌いな歌になりました・・・歌自身はそこはかとない哀愁があるそこそこの歌でしたが・・・あのおばさんが歌う岸壁の母は聞きたくありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕も２～３詩を書いて曲をつけたりしたことがあります・・・そうです極寒のシベリアのタイガを吹雪に行き暮れる・・獄につながれる恋人を追って・・すごい曲想と詩・・・未完のままの名曲・・・ということにしておきます・・・・。&lt;br /&gt;
&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;font size=&quot;3&quot; color=&quot;darkred&quot;&gt;&lt;br /&gt;
   公平　&lt;br /&gt;
チベット、内モンゴルへの軍事介入は、国際法上、内政問題。中国の主張に間違いはありません。第二次大戦終結後の国境確定で、中国は清朝領土の確保を国際的に認められており、その国境線から言えば、チベットも内モンゴルも中国国内、米国や欧州が批判したのは、その軍事介入で人権侵害があったからです。この点は、柳四郎さんの主張が正しい。&lt;br /&gt;
&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;font size=&quot;3&quot; color=&quot;blue&quot;&gt; &lt;br /&gt;
柳　四郎&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://www.sankei.co.jp/seiron/danwa.html&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.sankei.co.jp/seiron/danwa.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ここで論じてみませんか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕はその辺のことはほとんど読んでないので詳しくはありません。&lt;br /&gt;
正論も・・・偏見の固まりのような保守の巣窟なのかもしれませんが・・・しかし産経の管理ですから・・・結構まともな論があります。&lt;br /&gt;
&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
 &lt;font size=&quot;3&quot; color=&quot;darkred&quot;&gt;&lt;br /&gt;
  公平　&lt;br /&gt;
１９４５年以降に、独立国家で戦争に負けて国が無くなったと言う事がないのも事実。また、自国防衛を自国の軍備で確実に守れると言えるのは、米国だけ、後は、外交上の政策に於いて戦争を回避していると言うことでしょう。スイスが国民皆兵政策で防衛できていると言うのも現実を知らない理論、本気でナチスが進行していたら、フランスより遙かに早く、降服していたはず。これが現実です。&lt;br /&gt;
&lt;font size=&quot;3&quot; color=&quot;blue&quot;&gt; &lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;font size=&quot;3&quot; color=&quot;blue&quot;&gt; &lt;br /&gt;
柳　四郎&lt;br /&gt;
歴史の銀座通りのスイス・・・絶えず他国の軍隊が通過する・・・おとなしく通れば良いが・・・軍隊とは略奪者の群れ・・・とてもおとなしくとおりはしない・・・当然青・壮年はすべて武装して略奪から身を守る・・・これが歴史的実態でしょうね・・・ただしこんな山の荒涼とした国を占領する価値は無いから・・・ただとおるだけ・・・ヒットラーにも連合軍側にも加担せず・・・どちらにも反抗しないことが国を保つ唯一の道・・弱者の知恵でしょう。&lt;br /&gt;
軍事論をやるとすぐに誰かは持ち出す・・・スイスは決まり文句のひとつですね・・・しかしこんな特殊な国をどう論にて見ても意味は無いのにね。&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;font size=&quot;3&quot; color=&quot;darkred&quot;&gt;&lt;br /&gt;
公平　&lt;br /&gt;
その米国の防衛力でも守れなかったのが、９：１１である事をかんがみれば、如何に軍備と言うものが無用の長物になり果てているかを証明していると言えます。そろそろ、勇気を出して、国軍と言う存在を考えるときでしょうね。&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;font size=&quot;3&quot; color=&quot;blue&quot;&gt; &lt;br /&gt;
柳　四郎&lt;br /&gt;
しかし軍隊は必要だ！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
という固定観念から誰も抜け出せない・・・現実のほうがとっくに・・軍事不要の世界になっているのに・・・どうしてこれを誰も理解しないのか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
不思議で仕方が無いです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先日久しぶりに貴方のブログを見て・・・すごいですね・・・プロのような文章を書かれている・・実に良いですね・・すばらしい。&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/riyushirou3987/45508744.html</link>
			<pubDate>Mon, 12 Mar 2007 14:58:02 +0900</pubDate>
			<category>軍事</category>
		</item>
		<item>
			<title>反日・朝鮮人・左翼・の誰が上記理論を展開しているというのだろう？</title>
			<description>&lt;a HREF=&quot;http://www.sankei.co.jp/seiron/danwa.html&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.sankei.co.jp/seiron/danwa.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■せいろん談話室　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;font size=&quot;3&quot; color=&quot;darkred&quot;&gt;&lt;br /&gt;
：00102.愛国者（41歳男性） 　投稿日：2007年03月10日(土)&lt;br /&gt;
この談話室のため、日本のため、Ｙ．Ｓとか柳とかいうアイデンティティーにおいて日本人ではあり得ないであろう者を相手にすることは即刻止めましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
00116.  投稿者：大和（57歳男性） 　投稿日：2007年03月11日(日) &lt;br /&gt;
　愛国者殿、私も当初貴殿と同じ思いでした。よって、当談話室でもＳ氏の他に某将軍や最近のＹ氏の意見は気分が悪くなので、無視させて頂いております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
00093. ありがとう &lt;br /&gt;
 投稿者：いざ京都（46歳男性） 　投稿日：2007年03月10日(土) &lt;br /&gt;
荒らしは相手にしないのが一番ですね。&lt;br /&gt;
でないと貴重な談話室が荒廃してしまいますね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 00084. 荒らしはスルー &lt;br /&gt;
 投稿者：おじん（46歳男性） 　投稿日：2007年03月09日(金)  &lt;br /&gt;
さて、このサイトにも「荒らし」が出没するようになったので、２ちゃんねるの常連として、荒らし対策を書き込んでおきます。&lt;br /&gt;
テーマ外の投稿はスルー（無視）がいちばんです。&lt;br /&gt;
保守系サイトに出没するサヨクの荒らしは、議論をループさせて、おなじ書き込みを繰り返します。資料を提示しても無視して、持論を一方的に書き込んだり、論点を摩り替えたりしてしまいます。&lt;br /&gt;
サヨク荒らしの目的は、終りのない議論を繰り返して、同じような面子の方々が、同じような議論を繰り返しているばかりのサイトにしてしまうことなのです。&lt;br /&gt;
その結果、真面目な論客や意欲的な読者がサイトから離れていき、後に残るは興廃のみです。このようにして、良質の保守系サイトを破壊していくのが、サヨク荒らしの手口です。&lt;br /&gt;
保守系の方々にとって、腹の立つ書き込みや見過ごせない書き込みがあったとしても、それはサヨク荒らしの罠であり、エサなのです。&lt;br /&gt;
くれぐれもかかわらず、無視に徹してください。&lt;br /&gt;
荒らしに対しては、「触れず、煽らず、冷静な対処。無視・放置が基本。煽りもスルー」で、テーマ投稿に徹するのが最良の手段です。  &lt;br /&gt;
&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;font size=&quot;3&quot; color=&quot;blue&quot;&gt; &lt;br /&gt;
柳四郎&lt;br /&gt;
大衆は水戸黄門が好きだ・・・理由は明白・・・黄門が善で代官が悪・・どちらか正しいかなど考える必要が無い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記の人たちも・・自分が正と信じて・・どちらか正しいかなど考える必要が無い・・・単純明快な思考停止状態の人のようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分の考えと違う論を聴きくと・・・触れず、煽らず、冷静な対処。無視・放置が基本・・・と拒否する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何の前進も進歩も発展も望まない・・・ただただ立ち止まってタバコをすいお茶を飲み・・・同じ話を繰り返して・・主観論にふける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただそれだけなら害は無いが・・・異論を排除して・・・真実を知ることを拒否する・・酷い害を撒き散らす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
戦前鬼畜米英を唱えて国土を劫火に焼かれ・・・国民は間違いを悟った・・・様に見えたが・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すぐに鬼畜共産主義を振り回し・・・ソ連崩壊で鬼畜共産を見失うと・・・鬼畜中国を叫び・・・中国が強大になり米国も日本の財界も安部総理までも中国にひれ伏したら・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鬼畜朝鮮・・・どこまでも鬼畜を追い求めて止まない人々・・・・歴史から何も学ばないだけではなく・・・絶えず敵対者を求め続ける・・鬼畜主義しやとでも言いたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何故これほどに敵対者を求める必要があるのだろうか？？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結論は簡単だ・・軍隊を持つからだ・・・敵の居ない軍隊など無用に長物だ・・・敵が居ることを前提に軍隊がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
軍隊を持つ以上絶対に敵が必要になる・・敵の居ない軍隊など風車に挑むドンキホーテだから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
敵が居ないなら強引に敵を作る必要がある・・・これこそ鬼畜主義者の基本だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
米国のような恐竜ほどもある軍隊をもっと恐竜ほどの敵が必要だ・・・どこにもそんな敵は居ない・・・となると架空の敵を作り上げる必要がある・・・で世界を敵とみなすのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イラク戦争に同調しないものはこれを敵とみなす・・ブッシュの言葉だ・・・僕はあれ以来ブッシュの敵とされている・・・イラク戦争に反対した多くの日本国民もブッシュの敵となった・・・今や世界中敵だらけだ・・・しかも軍隊では倒すことのできない敵・・・アフガン・イラクを見たらこの現実が見える　　幻想・幻覚の敵であることが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１９４５年以降世界は軍隊不要の世界になったことをほとんどの人は理解しない。&lt;br /&gt;
１６０もの軍隊で国を守ることのできない国々が世界にあることを・・・理解しょうともしない。&lt;br /&gt;
これは日本国民の話ではない・・・世界のほとんどの人々が理解しては居ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし見るがいい・・・１６０もの国々の軍隊は０～５万程度だ・・・これでどの敵と戦えるというのか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現実には・・敵など居ないことを前提に軍隊を持ってるのだ・・・実に不思議な思考だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パナマ・グレナダ・アフガン・イラク・・・すべて米軍に瞬時に負けた・・・しかしどこの国も滅びては居ない・・・パナマ・グレナダ・アフガン・イラク・・・すべて国としてぞんざいしている・・いったい米軍は何を倒したと言うのか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
倒れたのはそれぞれの国の政権だ・・・しかし次にできる政権が親米だという保障はどこにもない・・・イラクのように反米政権が生まれることもある・・・いったい何を倒すと言うのだ軍隊で？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
民主主義を前提とするならば・・軍隊では国を守れないことを理解すべきだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
滅びることの無い国を守れない軍隊は・・・国を守るための軍隊ではない・・・こんな簡単な答えを・・・誰も理解できないとは。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕を・・・反日・朝鮮人・左翼・こんなレッテルで理解できると思うのだろうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
反日・朝鮮人・左翼・の誰が上記理論を展開しているというのだろう？&lt;br /&gt;
&lt;/font&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/riyushirou3987/45507087.html</link>
			<pubDate>Mon, 12 Mar 2007 13:35:07 +0900</pubDate>
			<category>その他政界と政治活動</category>
		</item>
		<item>
			<title>２ 一体・・・チベット・中国戦争など聞いたこともありませんよ</title>
			<description>&lt;font size=&quot;3&quot; color=&quot;blue&quot;&gt;&lt;br /&gt;
１・・・単なる柳さん説の仮定・・・ではありません&lt;br /&gt;
1945年以前の国際連盟加盟国＝64カ国&lt;br /&gt;
200７年現在の国際連合盟加盟国＝２０４カ国&lt;br /&gt;
この差２０４－６４＝１６０カ国が軍隊で国を守れない国々で・・これこそその証拠です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
空想では有りません現実です・・見ようとしない人にはこの現実が見えません・・貴方のように。&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;font size=&quot;3&quot; color=&quot;darkred&quot;&gt;&lt;br /&gt;
ヤーノシュ&lt;br /&gt;
引用「日清戦争以来1945年までの中国侵略で3000万もの中国人が日本に殺傷されたと言います・・・日本は軍隊を持たない平和国家だと自称して・・いまや世界有数の軍隊を持ちイラク侵略に加担しています・・こんな日本のどこを信頼できますか？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
常識的に考えたら、&lt;br /&gt;
１・・・延々と戦争してたわけじゃないのに、どうやったら3000万人も殺せるんだろう？と中国共産党の言うことに疑問をもつものですよ。そんなに殺し続けるほど精神的にも肉体的にもタフで、武器弾薬も豊富な旧日本軍は無敵だったんですね。なんで米軍には勝てなかったんだろう。というか中国人は無抵抗主義者か？&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;font size=&quot;3&quot; color=&quot;blue&quot;&gt; &lt;br /&gt;
柳　　四郎&lt;br /&gt;
１・・・延々と戦争してたわけじゃないのに・・&lt;br /&gt;
歴史が見えないようですね日清戦争1894年以来1945年まで50年間・・日本は戦い続けているのですよ・・・兵火の絶えたことはありません・・・朝鮮・台湾・中国・満州・ロシア・ベトナム・マーレシア・シンガポール・フイリッピン・インドネシア・ビルマ・タイ・・そして真珠湾と戦線を拡大し続けているのです。&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;font size=&quot;3&quot; color=&quot;darkred&quot;&gt;&lt;br /&gt;
ヤーノシュ&lt;br /&gt;
１・・・いろいろ自国を批判をするのはかまいませんが、なぜ、「一党独裁の強権・警察国家で、言論の自由がなくて、今現在チベット人やウイグル人や法輪功の人々を弾圧していて、&lt;br /&gt;
２・・核弾頭を複数日本に標準を合わせている(すべて客観的事実です)」ような中国政府を信用できるか？というのが柳さんに対する最大の疑問です。&lt;br /&gt;
３・・・信用してないなんて言わないでくださいね。柳さんの書込み(＝客観的事実)から導いた結論です(笑)。&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;font size=&quot;3&quot; color=&quot;blue&quot;&gt; &lt;br /&gt;
柳　　四郎&lt;br /&gt;
１・・・いろいろ自国を批判をするのはかまいませんが&lt;br /&gt;
僕がいつ自国を批判してますか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕は日本国民として国を愛しています・・・批判などいたしません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
事実を話すことが批判だというのなら・・・間違いです・・・日本が正しいと妄信してる人に事実を説明するとまるで日本を批判している様に見えるでしょうが・・・事実である以上批判ではありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
間違った事実を妄信している国民が国を動かすことで悲劇が起きます・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Yahoo!の掲示板で・・・不審船で4000本もの議論をしました・・日本の行為は間違いだと言う僕の論に・・轟々の非難です・・皆領海上の出来事だと誤解してるのです・・公海上であることを知らないのです・・どこのメデアも公海上だと書きません・・ＥEZ排他的経済水域と書いたメデアはいくつかありましたが・・・ＥEZではとても許されない行為です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北方４島も同じような間違いをしています・・・日本がまるでやくざの様な無理難題を吹っかけているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
拉致も同じことです・・・拉致解決なくして国交回複せずなどと・・・日本は自分の足を自分で踏んで朝鮮を非難しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このように書くと日本非難とすぐ勘違いされますが・・事実は・・非難とは言いません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２・・核弾頭を複数日本に標&lt;br /&gt;
核弾頭を複数日本に照準を合わせている・・のは中国だけではありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
米国の2万ロシアの3万発の核ミサイルの照準も日本に合わされているのですよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３・・・信用してないなんて言&lt;br /&gt;
信用するとかしないとかの低次元の話では有りません・・歴史的根拠による絶対値の話です。&lt;br /&gt;
信用＝主観です・・僕は主観でものは決めません。&lt;br /&gt;
有史以来日本に攻めてきたことの無い国には・・・備える必要などありません。&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;font size=&quot;3&quot; color=&quot;darkred&quot;&gt;&lt;br /&gt;
ヤーノシュ&lt;br /&gt;
１・・チベットが現中国の人民解放軍に侵攻されて併合されたのは、1945年以降のことです。&lt;br /&gt;
この客観的事実だけで、&lt;br /&gt;
「1945年以降今日国連加盟国は204カ国・・・軍隊で国を守れない国々もすべて自存できるのです。A・・・戦争に勝っても負けても国は滅びることは無い・・・客観的事実・・・国を守る軍隊は必要ない・・これが結論です。」&lt;br /&gt;
という柳さんの論は破綻しています。&lt;br /&gt;
(侵攻じゃない解放だ、なんていうぶっとんだ事は言わないでしょうね？)  &lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;font size=&quot;3&quot; color=&quot;blue&quot;&gt; &lt;br /&gt;
柳　　四郎&lt;br /&gt;
１・・・チベットが現中国の&lt;br /&gt;
1945年以降・・・国家統一・・・国家独立・・・いろいろありましたが・・・南北朝鮮は両国とも国連加盟しています・・・統一されたら一国です。&lt;br /&gt;
これは国が滅びたことになりますか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
台湾は国連加盟国でしたが・・・今では中国が加盟国ですよ・・・台湾と言う国が滅びたわけでは有りません・・・同じくチベットは中国に国家統一されましたが・・・チベットは1945年以後ですら国連加盟国では有りません・・・国が滅びたわけでは有りません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(侵攻じゃない解放だ、なんていうぶっとんだ事は言わないでしょうね？)・・・僕はそんなステレおタイプな話はしていません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて貴方のように他国（中国）を非難して何の意味があるのですか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
A・・・戦争に勝っても負けても国は滅び無い事実は・・・１９４５年日本は戦争に負けましたがいまだに日本ですよ！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
朝鮮・ベトナム・アフガン・イラク・・戦争に勝っても負けても国は滅び無い事実は幾らでもありますが・・・１９４５年以降戦争に負けて滅びた国は有りません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一体・・・チベット・中国戦争など聞いたこともありませんよ！！&lt;/font&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/riyushirou3987/45451662.html</link>
			<pubDate>Sat, 10 Mar 2007 09:34:11 +0900</pubDate>
			<category>その他政界と政治活動</category>
		</item>
		<item>
			<title>１ さてこの虚論・空論を如何にして説得するか・</title>
			<description>&lt;a HREF=&quot;http://www.sankei.co.jp/seiron/danwa.html&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.sankei.co.jp/seiron/danwa.html&lt;/a&gt; せいろん談話室&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;font size=&quot;3&quot; color=&quot;blue&quot;&gt; &lt;br /&gt;
柳　　四郎&lt;br /&gt;
昔人さんへ　　　00071.昔人　　サンのこれは嘘です←　貴方への反論に何の反論も無いようですが？&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;font size=&quot;3&quot; color=&quot;darkred&quot;&gt;&lt;br /&gt;
昔人　　０００51 柳　氏へ&lt;br /&gt;
[「中国首相温家宝の言のごとく「中国は歴史上他国を侵略したことはない」・・・この言は日本に関する限りは事実ですから。]&lt;br /&gt;
これは嘘です。&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;font size=&quot;3&quot; color=&quot;blue&quot;&gt; &lt;br /&gt;
柳　　四郎&lt;br /&gt;
貴方は中国首相温家宝の言に対してこれは嘘です。と断定されました・・00071.の僕の反論に・・嘘である証明ができないのであれば・・・虚心に温家宝首相に謝罪すべきです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕に対する謝罪ではありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いまや世界にときめく”中国首相温家宝の言に対して”これは嘘ですと断言したことは重大ですよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここは暴言・虚言・妄言の場ではありません・・・正論の談話の場です・・すべてが記録されて残ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昔人・・・真実主張が日本の信用の根幹・・・貴方は真実主張を大切にされているようですね・・・どうかあなた自身「真実主張」をされることを。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
貴方に代わりヤーノシュ氏が反論されていますので・・・ここで↓反論いたします。&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;font size=&quot;3&quot; color=&quot;darkred&quot;&gt;&lt;br /&gt;
投稿者：ヤーノシュ（40歳男性） 　投稿日：2007年03月09日(金) &lt;br /&gt;
 ほかの方も書いていたかと思いますが、企業に事故があったり不祥事が発覚したときに、その会社に対するマスコミの追求は、報道の名を借りた糾弾になっていることもあると思います。&lt;br /&gt;
当事者が責任をまっとうするのは当然ですが、報道する側は淡々と報道すればよいでしょう。もちろん記者会見で疑問があれば適宜、質問すればよいですし、矛盾点があれば突っ込んだ質問をぶつければ良いでしょう。しかし記者会見がつるし上げのようになるのは行き過ぎです。&lt;br /&gt;
そしてマスコミは、自身の責任をより厳しく認識してほしいです。&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;font size=&quot;3&quot; color=&quot;blue&quot;&gt; &lt;br /&gt;
柳　　四郎&lt;br /&gt;
報道しない自由を考える・・報道する自由・・これが僕のブログのテーマーです・・・こう書くと貴方はブログの宣伝だと言うでしょうね・・しかし基本的な大変重要な問題です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マスコミの報道はいかに視聴率を上げるかです・・中身など法に抵触しない限り一切関係ありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
無責任な視聴者の要求を聞くだけです・・・このように結論は単純です。&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;font size=&quot;3&quot; color=&quot;darkred&quot;&gt;&lt;br /&gt;
ヤーノシュ&lt;br /&gt;
さて、自分の言いたいことを言うだけ言って、あとはブログの宣伝をしてるだけみたいな柳さんの発言で、よくわからない点があるので、いくつか書いてみます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
00029「中国とい歴史的大国が近隣諸国に類を及ぼさなかった事実を見ても僕はそう考えるのです。」&lt;br /&gt;
00051「中国首相温家宝の言のごとく「中国は歴史上他国を侵略したことはない」・・・この言は日本に関する限りは事実ですから。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この２つは矛盾していると思います。&lt;br /&gt;
先に「中国が近隣諸国に類を及ぼさなかった」と言ってから、「他国を侵略したことはない」という温首相の言葉を「日本に関する限りは」と限定しています(つまり類を及ぼしたことがある、しかし日本に関してはない、ということ？だったら最初からそう書けばよいでしょう)。&lt;br /&gt;
それから、温首相は「日本に関する限りは」という意味で言った、という確証はどこからくるのでしょうか。&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;font size=&quot;3&quot; color=&quot;blue&quot;&gt; &lt;br /&gt;
柳　　四郎&lt;br /&gt;
中国首相温家宝の言の「中国は歴史上他国を侵略したことはない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕の論「中国は歴史上日本に侵略したことはない」&lt;br /&gt;
僕の論は数年前からの主張です・・・で数ヶ月前にTVで中国首相温家宝の言を聞いて驚いた次第です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中国という歴史的大国が近隣諸国に類を及ぼさなかった・・・この説明をしましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
史記・漢書・後漢書・三国志を読むと中国は絶えず蛮族の平定をしています、中国の豊かさを求めて絶えず蛮族が中国周辺を犯すからです。&lt;br /&gt;
中国はその蛮族を追って兵を出しますがそれは蛮族の地を攻め取るためではありません・・・攻め取っても荒涼とした原野・・・取る意味がありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
豊穣な中国国内ですべてが充足できるからです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このように中国は歴史的に専守防衛の国です・・・始皇帝の万里の長城・・・専守防衛の見本です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本も同じことで国内の豊かな資源と亜熱帯のあふれる緑と山紫水明の蓬莱境・・豊饒の地です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他国を侵す必要の無い豊かな国土に恵まれた国です・・・出兵は狂乱した秀吉と明治以降の列強の伍しての植民地獲得のみ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
資源の無い日本・・・などと言う馬鹿なことを言う人が居ますが・・・それは明治以降の間違った国策がなせる業です。&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;font size=&quot;3&quot; color=&quot;darkred&quot;&gt;&lt;br /&gt;
ヤーノシュ&lt;br /&gt;
また安保さんが00044で、チベットと新疆ウィグルについて言及したら、柳さんはそれに答えて00070で「国内問題です」と書いてますね。今の中国政府(＝共産党)は、国民党との内戦に勝ってから、チベットに侵攻して併合しました。&lt;br /&gt;
そもそも「国内問題だ」というのは、チベットや新疆ウィグルの独立を支援している国や団体に対しての、中国政府の反論で、ようは内政干渉するな、って言ってるわけです。米国や日本に対して批判的な柳さんは、中国政府の見解は無批判に受け入れるのですか？&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;font size=&quot;3&quot; color=&quot;blue&quot;&gt; &lt;br /&gt;
柳　　四郎&lt;br /&gt;
日本の琉球王国が「国内問題」と同じでチベットは中国の「国内問題だ」ということです。&lt;br /&gt;
他国が批判すべき問題ではないと・・日本と同列に扱ってるのですよ・・・日本も中国も批判してないのです・・勘違いされないように。&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;font size=&quot;3&quot; color=&quot;darkred&quot;&gt;&lt;br /&gt;
ヤーノシュ&lt;br /&gt;
その前に、「琉球王国を滅ぼした日本人が非難できますか？目くそ鼻くそを笑うですね」と書いてますが、目くそ鼻くそを笑ったって、批判するべきときはします。名も無い庶民にできるのは、そのくらいのことです。もちろん賛同できることがあれば、賛同します。要は是々非々です。&lt;br /&gt;
しかし外国に住んでいるとはいえ、私も日本人ですから、外交や歴史問題などの国際関係においては、日本の立場を基本スタンスにします。日本を批判するときは自己批判の面があることを自覚してやります(今回のテーマでいえば、他人の責任に言及する以上、自分自身の社会人としての責任についても考えます)。  &lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;font size=&quot;3&quot; color=&quot;blue&quot;&gt; &lt;br /&gt;
柳　　四郎&lt;br /&gt;
だから・・批判するならば同じように非難しなさいと・・・と僕は話してるのですよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人の非難はしても同じ悪事をしても自分は善だという・・・水戸黄門様がすべて善・・代官はすべて悪このようなステレオタイプは止めようと話してるのです。&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;font size=&quot;3&quot; color=&quot;darkred&quot;&gt;&lt;br /&gt;
 ヤーノシュ&lt;br /&gt;
 00072から引用　峽蛎發嚢颪鮗蕕譴覆す顱垢發垢戮銅存できるのです。」&lt;br /&gt;
少しくらい軍隊を持たない国を挙げてください。客観的な事実といっても知らない人もいますので。&lt;br /&gt;
普通は軍備をもっていない国は、隣国や友好国に国防を依頼してたりします。&lt;br /&gt;
(リヒテンシュタイン公国は非武装中立で軍隊を有しませんが、徴兵制の国防軍と民間防衛で有名のスイスとの特殊な関係がありますので、スイスに守られてるも同然です)&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;font size=&quot;3&quot; color=&quot;blue&quot;&gt; &lt;br /&gt;
柳　　四郎&lt;br /&gt;
？？？&lt;br /&gt;
「軍隊で国を守れない国々もすべて自存できるのです。」と僕は書いています・・・よく読んでください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
軍隊を持たない国とはどこにも書いてませんよ・・・勘違い・思い込みでの議論は止めてください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1945年以前の国際連盟加盟国＝64カ国&lt;br /&gt;
200７年現在の国際連合盟加盟国＝２０４カ国&lt;br /&gt;
この差２０４－６４＝１６０カ国が軍隊で国を守れない国々です。&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;font size=&quot;3&quot; color=&quot;darkred&quot;&gt;&lt;br /&gt;
ヤーノシュ&lt;br /&gt;
引用◆A・・・戦争に勝っても負けても国は滅びることは無い・・・客観的事実」&lt;br /&gt;
これは戦ったからこそ滅びない、という結論にもなりますよ。そもそも「勝っても負けても」という柳さんの書いた前提自体が戦うことを想定しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この「A・・・戦争に勝っても負けても国は滅びることは無い」は客観的事実ではなくて、&lt;br /&gt;
１・・・単なる柳さん説の仮定じゃないですか。&lt;br /&gt;
しかもそこから導かれる結論「国を守る軍隊は必要ない」は、柳さんが主観的に導いているだけの理想論としか聞こえません(悪い言い方をすれば論じゃなくて単なる空想ですね)。&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;font size=&quot;3&quot; color=&quot;blue&quot;&gt; &lt;br /&gt;
柳　　四郎&lt;br /&gt;
1945年まで日本国民は戦争に負けたら国は滅びると信じて戦いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特攻の青年も国を滅ぼさないために死んでいきました・・&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;font size=&quot;3&quot; color=&quot;red&quot;&gt;&lt;br /&gt;
 &lt;a HREF=&quot;http://blogs.yahoo.co.jp/riyushirou3987/45170935.html&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://blogs.yahoo.co.jp/riyushirou3987/45170935.html&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
07-2-26朝日歴史と向き合う&lt;br /&gt;
安部晋三首相の著書「美しい日本国へ」に一人の特攻隊員が出てくる。&lt;br /&gt;
鷲尾克己少尉殿。&lt;br /&gt;
1945年5月11日の早朝、陸軍特攻基地の有った鹿児島県・知覧の飛行場から沖縄の海へ出撃した。&lt;br /&gt;
23歳だった。&lt;br /&gt;
「如何にして最も気高く最も美しく死せむか」-。&lt;br /&gt;
鷲尾さんが残した日記の一部をこう引用し、安部首相は特攻隊員の気持ちを代弁する。&lt;br /&gt;
＜死を目前にした瞬間、愛しい人のことを想いつつも、日本という国の悠久の歴史が続くことを願ったのである＞&lt;br /&gt;
そして，戦後生まれ世代へこう問いかける。&lt;br /&gt;
＜確かに自分の命は大切なものである。しかし、ときにはそれをなげうっても守るべき価値が存在するのだ、ということを考えたことがあるだろうか＞&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;font size=&quot;3&quot; color=&quot;blue&quot;&gt; &lt;br /&gt;
こう書いているそうです・・・何故死を選んだのか・・国を滅ぼさないためです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
敗戦で国は滅びませんんでした・・・滅びることの無い国を守る必要など無かったのです・・結果論ですが・・・負けても国は滅びることが無いと知っていたら・・・誰も特攻などしません・・・ここが皆理解できてないようですね・・安部晋三首相も・・・滅びることの無い国に命をかける馬鹿はどこにも居ません・・・国を守るために命を賭けるということがすでに・・虚論・空論なのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さてこの虚論・空論を如何にして説得するか・・・若者を死地に追いやるかで米国・安部晋三首相も苦労してるのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この虚論・空論を埋めるのは信仰だけです・・イスラムの自爆戦士のように・・宗教以外にありません・・・米国は聖書に誓い国に忠誠を誓います・・これで若者を死地に追いやることができるのですが・・・若者は死地でこの嘘を見せ付けられます・・・聖書の誓いに騙されたことを知った若者は心の病に冒されます。&lt;br /&gt;
宗教に生きるイスラムの自爆戦士は宗教に騙されたことを知ることはありません・・信仰ですから騙されてたのではないからです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１・・・単なる柳さん説の仮定・・・ではあ&lt;/font&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/riyushirou3987/45451403.html</link>
			<pubDate>Sat, 10 Mar 2007 09:19:38 +0900</pubDate>
			<category>その他政界と政治活動</category>
		</item>
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