|
二月は逃げると云われてきたが、全く駆け足で逃げてしまった。
今日で終わりだ。
大騒ぎしたソチオリンピックも無事に終わり、少し緊張感は取れてきたが、国内ではそれどころではない。
明日の日にでも中国が攻め込みそうな勢い。
一触即発何をきっかけに戦争を仕掛けられるか、瞬きにする暇もない程緊張感に包まれている。
そして長年下駄の雪に甘んじて来ていた公明党が微妙な位置に立たされている。
自民党政権ではあまりに邪魔をするなら出て行って貰っても良いよ、というような状況になりつつある。
自民党が進めようとすると云うより安倍政権が進めていると云っても良いかもしれない。
集団的自衛権の見直しや憲法の改正にことごとく公明党は反対している。
しかしこれ程危機的状況に追い詰められている日本。
既にアメリカと中国が手を結び日本を包囲しようとしている時、
彼等が手を結ひ世界を二分しようとしている時、
今や安保条約などあって無きがごとしの状況の中、
この国の安全保障を守る方策に全て反対する公明党、
今や政権の邪魔者以外何物でもない。
まぁこれが公明党の本性と云う態度を明らかにしたにすぎないが、
事ここに至って他の政党の中にも、さすがに自民党のすることにことごとく反対していたのではこの国が守れないと直感し始めた。
その中でも一番足を引っ張っているのが公明党だと云うことを白日の下に晒してしまった。
流石に他の野党の中からも此処儘ではこの国が危ないと感じ始めたようだ。
一部の政党が自民党と手を結び国の安全保障で足並みをそろえる動きが出てき始めた。
こうなると公明党そのものがこの国の邪魔になる。
一日も早く連立を解消し、国家の安全保障で心を一つにできる政党と手を結んで行かなければならない。
しかし敵は何も公明党たとか、小沢の一派たとか、社民党だけではない。
自民党そのものの中にも獅子身中の虫がいる。
もともと自民党とはそんな政党だったが、事ここに至って一番攻撃を受けている韓国に尻尾を振る議員かまだ居ることだ。
例の河野談話の見直しにも反対し、尚も韓国との利権を確保しようとしている一派。
国民の大半が河野談話について見直しを希望していると云うのに、それに立ちはだかる議員がいる。
今あの談話の為にこの国がどれ程おとしめられているか、
国内だけではない、遠くアメリカにまで出向き、まるで鬼の首でも取ったように騒ぎまくる韓国人。
ロビー活動を通じてシンパの議員を養成し、遂に日本弾劾の法案まで通してしまった。
全て河野談話がその発端。
それ等を唆した当時自民党に巣食っていた議員が又してもこの見直しに反対をしている。
勿論彼等は安倍総理の靖国参拝に反対している。
何故そんな議員が此処まで蔓延ったのか、いまだに子分たちを動員してこの国を操ろうとしている。
そしてそれ等はこの公明党としっかり手を結びこの国を揺さぶっている。
此処までくれば下駄の雪より除くより、鼻緒その物をを切って歩けなくした方が良いのだが、
内股膏薬は恥も外聞もなく何時までもしがみつくのだろうな、、、。
|
全体表示
[ リスト ]






ナイス TBさせていただきました。
2014/2/28(金) 午前 6:28
有難うございます。全くこの国をゆがめている元凶は彼らに違いありません。
2014/2/28(金) 午前 9:58 [ rizrizriz30 ]