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10月14日は、小牧基地航空祭へ
7時30分の開場時間でしたが、時間を勘違いしていたため会場に着いた頃にはすでにオープンしてました
とりあえず、地上展示
KC−767(07−3604)のブームとエンジンカウルには、ステッカーが貼ってありましたが、機内展示&逆光置きでは手も足も出ません
その他の展示機にも、めぼしいものはなし
JASDF
F−15DJ 32−8059 306SQ KomatsuAB
F−2A 63−9354 3SQ MisawaAB
F−4EJ 47−8327 ADTW GifuAB
T−7 26−5901 11FTW ShizuhamaAB
T−400 41−5051 41SQ MihoAB
YS−11 92−1156 403SQ MihoAB
C−130H 75−1077 401SQ KomakiAB
C−1 98−1029 402SQ IrumaAB
U−4 05−3255 402SQ IrumaAB
U−125A 82−3009 ChitoseARS
UH−60J 78−4567 ARTS KomakiAB
CH−47J 67−4495 IrumaHAS
JMSDF
U−36A 9205 VC−91 IwakuniAS
SH−60K 8433 VH−23 MaizuruAS
JGSDF
UH−60JA 43101 CampAkeno
OH−1 32612 CampAkeno
Others
Sky Leisure FA−200−240 JA3698
Akeno Flight Service 7G−CBC JA3859
KC−767とU−125A、C−130Hが正面から進入
例年は複数で行っていたんですが、今年はU−125A、UH−60Jそれぞれ1機ずつでした
これを撮って基地をあとに
KC−767、C−130H各2機で実施
ここで、さらに場所移動
セントレアで行われているJA2012でのフライトのため、ブルーインパルスが離陸しました
ウォークダウンは実施したようですが、残念ながら編隊離陸せず
午後のフライトのため、先ほどの場所に移動
小牧のKC−767とC−130H、岐阜のF−15J、F−2、T−4各1機、計5機でのフライト
基本的には空中給油デモです
雲
デモフライトは以上です
さらに天気
U−36A、SH−60K、OH−1+UH−60JA、CH−47J、C−1、YS−11、T−400、U−4、F−2AとGAの2機が上がりました
帰投を待っている間に、ビズが降りてきました ブルーが来ても、相変わらずまったりですね |
小牧基地航空祭
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いよいよ、秋の航空祭シーズンに突入
今年の一発目は、地元「小牧基地」
今年は、ダイエットを兼ねて、チャリンコで出撃
いつも乗りなれていないためか、ケツ
すでにバテ気味
正門はすでに開いていたが、途中で規制
8:30分ごろ、ゲートオープンし、会場へ
エプロン地区に着いて、最初に目に飛び込んできたのはこれ
いつも見慣れた機体だが、この撮影条件のよさ
思わず、シャッターを切る枚数が多くなってしまいます
今年の目玉はこれ
空中給油ポッドを装備した機体ですが、多分初公開
奥まったところに、ひっそりと置いてありました
F−15J 22−8810 303飛行隊
Uー125 29−3041 飛行点検隊
T−400 41−5052 41飛行隊
T−7 56−5932 11飛行隊
T−4 66−5729 32飛行隊
E−2C 54−3457 601飛行隊
KC−767J 07−3604 404飛行隊(機内公開)
その他、401SQのC−130H、救難教育隊のU−125AやUH−60J 数機
P−3C 5003 第3航空隊
US−1A 9088 第71航空隊
U−36A 9204 第91航空隊
AH−1S 73453
0H−6D 11235
UH−1H 41912
う〜ん、ショボイ
空自のスペマやマリンコが、大挙してやってきた時代が懐かしい
飛行展示も相変わらず…
こちら側から見られるのも、今年が最後
「心神」が展示されるとのことで、かなり期待していたんですが…
残念ながら、1/1モデルではありませんでした
手前のプロポが…ラジコンやんけ
午後からは、会場からは逆光になるので、反対側のポイントへ
しかしながら、天気はどんどん下り坂に
空中給油デモ?もご覧のとおり、残念な結果に
この後、後方の3機(飛実)による機動飛行モドキ
プログラムもすべて終了したので、帰投を撮るため、別のポイントへ
雨
天気も内容も残念な航空祭でしたが、混雑がほとんどなく、のんびり楽しめるところは魅力的です
(昔は何処でも、のんびりしたもんでしたが
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