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ツバサ

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キャブにかかります


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まず外側を清掃しながら構造を確認していきます


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キャブの清掃にウェットブラストを使うかたもいますが論外です

クリーナーと歯ブラシで清掃するのが王道です!

丹念にこころをこめて時間をかけて清掃します

キャブの清掃で腕がわかりますので外側もしっかり清掃します


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きれいになりました

外側には問題はなく程度は良いです。


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ようやくプラグから火花が勢いよく飛びました

発電系や灯火系はエンジンを始動させてから詰めていきます。


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次はアマルです

キャブがよければエンジンは始動できます



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配線を1本1本追って配線図を作ります


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行き先がわからない配線はテスターでしらべます


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配線をはずしたついでに端子を磨きます

配線は硬化も少なく年式にしてはかなり程度が良いので

このまま使用しても問題ないと思います。


先に磨きます、ツバサ

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バッテリーボックスを取付けると磨けなくなるフレームの部分と

リヤフェンダーの前側の部分を磨いておきます


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バッテリーボックスも磨いてみました

塗装の質が良いのかメッキの質が悪いのか

塗装は磨けば十分ツヤが戻ります。


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バッテリーもきたので始動の準備を進めてます

バッテリーボックスのフタの蝶板が破損してますので交換します


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ヒューズだと思います・・・

針金かと思ったらハンダのようです・・・

いったい何アンペアの設定なんでしょう・・・(笑)

このヒューズは残してガラス管のヒューズに変更します。



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