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車の受け渡し

今日は、妹の旦那(義弟)が、有給休暇。

朝、娘(姪)をアルバイト先の、松山市駅近くへ送ってから

北久米まで、迎えに来てくれた。

光洋台へ。

姪の車の受け渡し。

デーラーの購入担当者に聞くと、下取りなら70万、中古市場にでれば85万とのこと。

自動車税を5月に支払ったとこ。

これらを勘案して、90万で決定、購入。

姪の口座に90万入金。


姪が大切に使ってた車。

しかし、バックがうまく出来ず、「軽の方が…」などと言ってたという。

そこで、今回の事故で廃車とし、私が姪の車を購入しようかの話が、急浮上。

話がまとまった。


姪にすれば、自分の大切な財産である車。

手放すには、迷いもあったようだ。

しかし、最後に「伯父ちゃんが、乗ってくれるのならいい」と決断したそうだ。


その心情を思い、「大切な車を譲ってくれて、ありがとう!」のメッセージに添えて、

新札5枚、50,000円のお礼を手渡した。

(合計95万。本当は、ちょうどにしてやりたかったけど、株で大損中につき、肝がきれず(-_-;))

器の小さな、四国武蔵でありました(^^)

それでも、姪も、妹も喜んでくれていた。

以上、無事引き渡し完了。


この車は、トヨタの「イスト」(1300)。

平成15年9月購入。

二年九ヶ月経過。

走行距離 6,300km

色は、「白」

若い娘が、乗ればいい車種。

それでも、五人乗り出し、久しぶりの普通車。

装備もいい。

何より、走行距離が少ない。

車庫に置いてたし、新車同然。

私にとっては、久しぶりの新車?と思って、大満足。

これから、毎日のように乗る車。

日に日に馴染んでくるだろう。

安全確認、ゆっくり運転を心掛けよう。

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「豚もおだてりゃ、木に登る」

この諺は、皆さんご存知ですよね。

これを上の句とすれば、下の句をご存知ですか?


世の中には、物知り博士がいるものです。

自分の博学を自慢げに、披露したがる人がいる。

そういう人に、私は尋ねます。

「物知りの○○さんに、お尋ねします」

「何だね、武蔵さん?」

「豚もおだてりゃ、木に登るって諺は、ご存知ですよね?」

「知ってるよ!」(そんなこと、誰だって知ってるよ、バカな質問しないでよの表情)

「その諺の、下の句をご存知ですか?」

「下の句???」

(ここで○○さんは、焦りと不安の表情となる)

「……」


「○○さんでも、知らないことがあるのですか?」

「……」(悔しそう)


「下の句は、『カッパもけなせば、溺れ死ぬ』です!」


【豚もおだてりゃ木に登る、カッパもけなせば、溺れ死ぬ】を私が知ったいきさつ。

北久米の以前は、雄郡に住んでいた。

松山市の中央図書館(コミセン内)が近い。

中学生だった娘が、

「お父さん、お父さんにぴったりの本を、借りてきてあげたよ」と言う。

その本を、手にとって見た。


題名が、【豚もおだてりゃ木に登る、カッパもけなせば、溺れ死ぬ】


中身は、それほど覚えてないが、この題名だけは、強烈に頭に残っているのです。

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