全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

♪それでいいのだ〜

夕方

いつもの池の周りをアイクと散歩。

心休まる花が迎えてくれた(^o^)
イメージ 1

最近、はとが群れてる。
イメージ 2

近づきすぎたのか飛び立った。
イメージ 3


この池の周りに(借りているのだろう)

隣の小学校の児童の野菜畑がある。
イメージ 4

キュウリ、トマト、なすび、イチゴが生っている。

理化の授業の一環のようだ。

野菜育て、花育て、

情操教育にも良いことだ。


午前中はヨガ。

この7月で二年が経過。

油汗を出しながらもがいてきた。

先生が、見るに見かねて

「武蔵さん、人と比較せず自分のペースでいいのですよ。」

といつも慰めてくれた。

勝気な自分もあまりの体の硬さに、やっと最近観念した。

人と比較するのをやめた。

気持ちを切り替え、

マイペースでヨガを楽しむこと

ゆったりと構え、呼吸法をしっかりやること

を心掛けた。

そしたら最近なんとなく馴染んできた。


♪それでいいのだ〜それでいいのだ〜♪

豪雨  ずんだあえ

昨夜来の大雨が、早朝には一時止んでいた。

ところが8時頃突然土砂降りに!

慌てて洗濯物を取り込んだ。


愛媛県(伊予の国)は、東予・ 中予 ・南予という三地方に分かれている。

松山市が属する中予地方に7時57分 大雨警報、 雷・洪水注意報発令。


先日来の雨で、

松山市の水瓶である石手川ダムの貯水率は100.0%に回復。

放流までなされてたようだ。


梅雨に入った当初は、少雨。

渇水で夜間断水も検討されてたのに

後半になってのこの雨続き。

梅雨明けが先に延びている。


土石流や大雨で山口県、福岡県では被害甚大との報道。

家族を家を失った人々の悲嘆…。


地球温暖化、森林の伐採、整備の遅滞等々。

抜本的な治山治水対策が求められる。

公共事業も、人命に直結することに優先的に向けるべし。


7月18日(土)

第267回 男性グルメ会

会員 30名。

地区の公民館の調理室を利用。

調理台が4つあり、4班に分かれて料理を作る。

この教室は、松山市内の公民館活用の男の料理教室としては

草分け的な教室だそうな。

原則第三土曜日の9:30〜13:00

最初に和室で、講師から料理についての手順、留意点等の説明あり。

2時間余で完成した料理を和室に運び、

正午から会食。

講師からの講評、各班から代表が感想発表。

誕生月の人へ会長からお祝いの品(調味料等)贈呈。

後片付けをして13時解散。

料理を作る間は、冗談言い合いながらも、真剣にやっている。

私が入会した頃は、酒を飲みながら作ったりしてたが…。

会食の時も、必ずお酒が出ていたが…。

それは楽しかった昔の物語となった_(._.)_


イメージ 1


仝淕椶い覆蠅困

△覆垢里困鵑世△

松山のどじょう汁

で魘未箸Δ嫦鳥



【なすのずんだあえ】


<材料 4人分>

なす 3本 しょうゆ少々

枝豆 300g

A…砂糖大さじ4、塩小さじ2分の1
  酒大さじ1、みりん少々


<作り方>

(1)なすを網にのせて、まんべんなく焼く。

   冷水につけて皮をむく。

   これを縦に裂いて、しょうゆをからませておく。

(2)枝豆はゆでて、薄皮を除き粗いみじん切りにする。

(3)すり鉢に枝豆を入れてなめらかになるまでする。

   粒がなくなったらAの調味料を加える。

(4)(1)のなすと(3)の「ずんだ」の半分であえる。

    ※枝豆であえたものを『ずんだ』と言う

(5)器に盛ってから、残した半分のずんだを上からかける。


どじょう汁を食べたのは久しぶり。

小骨が舌にざらつく食感があった。

(これが気になるという人もあったが…)

精力がついたように感じた。

夏バテ防止に良さそうだ。

年配の松山育ちの先輩達は、懐かしそうに子供時代のどじょう汁の

思い出を語っていた。


この記事を書き終える頃、薄日が差してきた。

取り込んでいた洗濯物を再び外に出さねば!

部分日食

夕日が沈む〜右端遠くの山の上には松山城

イメージ 1


月が太陽を完全に覆う皆既日食。

日本では46年ぶりという。

松山でも11時頃、9割欠けた部分日食を見れた。

三日月のような太陽であった。

次回は26年後という。

今回「日食ハンター」(日食の追っかけ)という言葉を初めて知った。




イメージ 2


アイクと近くの池の周りを散歩。

イメージ 3


トンボが二匹飛んでいた。

脈々と

早朝5時からの1時間。

教育テレビで「心の時代〜法然を語る」を見た。

出演:広島大学大学院教授 町田宗鳳  ききて:草柳隆三

毎日の生活、平々凡々をエンジョイする。

「今」という瞬間に心をおいておく。

「今〜息をしている」、「今〜道を歩いている」

その事を楽しむこと。


町田宗鳳ホームページ
http://home.hiroshima-u.ac.jp/soho/

この巻頭にある言葉(下記)


自分が自分であること。

それだけでいいのです。

何も付け足さなくても。

自分が自分であることに精一杯感謝して、

今日も目の前にあることを一つずつ片付けていく。

それを「悟り」というのです。


※教育テレビ「心の時代」
http://www.nhk.or.jp/kokoro/future/index.html




7月18日(土)

義父の命日。

早朝に墓参りに行ってきた。

イメージ 1


午後、家族で実家へ。

生後3ヵ月余の孫が

92歳の親父に抱っこされているのを見て、

先祖の血が脈々と繋がっているのを実感した。

あれから二年

武蔵の命日

イメージ 1


イメージ 2



あれから二年の月日が流れた。

武蔵に会いに行った。

イメージ 3


イメージ 4


一年前の命日



二年前 武蔵が旅立った時の記事




武蔵を偲び涙が溢れた。

武蔵よ、いつの日か「虹の橋」で会おうなぁ…

.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事