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丸瀬布 「道の駅」と
「丸瀬布温泉(マウレ山荘)」
町名の由来は、アイヌ語で「マウレセプ」3つの川の集まる広い所から由来し、四方を山に囲まれていて町面積のほとんどは森林で、木材の町として有名。
名所・観光スポット
丸瀬布昆虫生態館
平和山公園
丸瀬布温泉
山彦の滝
鹿鳴の滝
十三の滝
今の所無料の高速道路丸瀬布までつながっていて、旭川から1時間半位で行けます。道の駅で一休みして「山彦の滝」を見ようと出発・・・・・・・・ところが残念ながら通行止め。2・3Km戻り「丸瀬布温泉(マウル山荘)」に入る事にしました。
帰り道、道の駅から9km位の所にある「森林公園いこいの森」、冬は閉館のようで工事中でした。公園内に2km程レールが引いてあり、開園時は本物の蒸気機関車に乗れるらしく、道をはさんで向え側には日帰り温泉もあり、いろんな施設が整っているようです。
道の駅
お土産品の中で見つけました
白い恋人 じゃなくて
「黒い恋人」
丸瀬布温泉(マウレ山荘)
が似合うホテルですね。
〜さすが木材の町〜
装飾もこってます
清潔感が最高です。
お湯は無色透明で、入ると肌が少し ヌルヌルする感じです。
お肌・・・ツルツルで〜す
露天風呂は写真奥の左側が30cm位と浅くなっていて、ちょうど横になれるようになっていますよ。
内風呂 1 露天風呂 1
泉質 アルカリ性単純泉
効能 神経痛・筋肉痛・関節痛・動脈硬化症・運動機能障害・痔疾・胃腸 病・疲労回復・冷え性
日帰り入浴料金 大人 600円 子供 300円
「丸瀬布」と命名された小惑星
旧・久万町と交流があった北海道丸瀬布町から命名された。
丸瀬布温泉 マウレ山荘HP
早川八重子 Official Web Site http://hayakawa-yaeko.com/
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温泉
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秘境の宿 「天人峡パークホテル」
羽衣伝説の里、天人峡のホテル。柱状節理の岩が目の前に迫る露天風呂からの景色は絶景で人気です。ホテルから続く散歩道を20分程歩くと、目前に広がる段差270メートル「羽衣の滝」の大迫力の絶景も体感できます。
羽衣の滝は、忠別川の支流アイシホップ沢川と双見沢川が合流する地点で絶壁を左曲右折七段に分かれて落水する飛瀑であり、落差は、北海道第一位を誇ります。 この滝は、明治34年頃発見されました。大正7年文人大町桂月が、この優れた風光を「千丈の懸崖雲上に連なり、懸崖欠くる処飛泉を掛く、相看てただ誦す謫仙の句、疑ふらくは是れ銀河の九天より落つるかと」激賞したといわれています。 昭和29年9月6日に北海道名勝特別天然記念物に指定され、平成2年4月には「日本の滝百選」のひとつに選ばれています。 天人峡パークホテルは宿泊料金が¥6,000からとお手ごろ。湯治で連泊すると更に宿泊料金がお得になるようです。従業員の方の対応も非常に親切で好感が持てるようです。夕食は和食のお部屋食、北海道の味覚を堪能できます。(HPより)
秘境 天人峡 マイナスイオンたっぷり
「天津岩屋戸神社」
パワースポットかな ?
1階からから2階まで一つの
岩だそうですよ。
館内いろんな所に、私のポスターが貼って頂いていま〜す。
内風呂 2つ
(約42℃ と 約40度)
露天風呂 1つ 周りの景色が一望できるようですよ。
効能:
筋肉疲労回復・機能回復・更年期障害・虚弱児童・高血圧・動脈硬化症・慢性疾 患・女性器慢性炎症・卵巣機能不全症・運動器障害・子宮発育不全症及び月経 障害など 日帰り入浴 、大人¥700、小人¥400
ステージの写真を2枚載せま〜〜す。
2ステージで1時間10分のステージでした。
2ステージ目に歌に合せてお客様が、スコップ 三味線を披 露して頂きました。
従業員の方々には、何時もお手伝い頂き、盛り上げて頂いています。
感謝 感謝です。
天人峡パークホテルHP http://www.tenninkyo-ph.jp/
早川八重子 Official Web Site http://hayakawa-yaeko.com/
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雪の大雪高原温泉 「大雪高原山荘」
10月4日旭川市内は雨、9月中旬からイベントが入っていた為今日を逃しては11月まで予定が詰まっていて行けそうにない為、車を走らしました。層雲峡を過ぎ大雪ダムからR273にはいった辺りからみぞれに変わった。
国道から右に折れ、砂利道を上り始め4km位の所から雪が降り始めた、勿論夏タイヤ・・・・・・ヤバイヨ〜〜〜
t大雪高原山荘に着いたが、5〜7cm位積もっていた。帰りの事を考えたら不安になったが、取敢えず温泉に入った。
前回夏に来たときより温いような感じ がしました。 ゆっくり入った後、
露天風呂へ
露天風呂の周りは雪、風も強くなり
入った時は吹雪状態
今回もニジマスの塩焼き弁当ときのこ汁を期待していったが、食べれず・・・・がっかりでした。気を取り戻し「高原ラーメン」と「山のきのこカレー」を頼んだ。気を落としながら食べ始めたが、なかなか美味しく満足して頂きました。
850円 800円
ストーブにも火が入っていて暖かく
食事をした後のんびり出来ました。
10月10日で今年の営業は終わり
だそうで、来年6月まで冬眠で〜す。
日帰り入浴 大人 700円 子供 350円
早川八重子 Official Web Site http://hayakawa-yaeko.com/
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日向(ひなた)温泉
日向温泉は士別市にある公共温泉旅館で、日帰り入浴やお食事をすることができる。もちろん宿泊もOK。国道40号線から西側に約5kmに位置している。士別市街を過ぎ多寄町に入ったら、西側の山を見るとスキー場が確認でき、そのスキー場に隣接した温泉。士別産サフォークのジンギスカン・ピリから丼・定食、また山菜が入った日向鍋・日向丼がオリジナル料理。JR士別駅・風連駅から士別軌道の定期バス(中多寄線)が運行している。日向温泉の乗降は、無料となっている。明治33年、山形県出身の貴族院議員「日向 三右衛門氏」が、天塩川の左岸一帯の払い下げを受け、日向農場をつくり、その後明治時代の末期に「田口 善治郎氏」が、農場近くの天塩川西沿岸に湧き出していた鉱泉を発見、そこに温泉場を開いたのが日向温泉の始まり。
浴場の入り口にはマッサージ器がある。 洗い場には固形石鹸が完備。
内風呂 1 サウナあり 水風呂は井戸水らしい
無料の休憩室が完備
日帰り入浴料金 大人\300 小人\150 税込
泉 質 硫化水素泉
効 能 神経痛・リウマチ性・慢性皮膚病・糖尿・痛 風・ 慢性中毒症
無色透明の湯で、加熱循環あり、
40号線を通る度に気になっていた温泉で、時間に余裕があったので寄って見た。周囲にはキャンプ場があり、スキー場の裾野に隣接している温泉なので、 季節季節で楽しむ事が出来るようです。常連客によると、良く温まる温泉の様ですよ。
日向スキー場は、初・中級クラスだそうです。
自慢の丼物や鍋料理がある様だったが、ゆっくり食事を取る時間も無く、次回のお楽しみという事にしました。
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標高1,200mの極楽の湯
十勝岳温泉 「カミホロ荘」
十勝連峰の中腹にあって近くの三段山、上ホロカメトック山の登山基地としても古くから利用されてきた。標高1200m,周囲はエゾマツなどの森林地帯で山の上から富良野盆地を見下ろすことができる。建物の正面側には富良野岳の大きな姿が見える。カミホロ荘は1965年に創業、大きな山小屋風であったが1999に火事で焼失。現在は2000年に建て直し、新しい建物になっている。公営の国民宿舎だったが、リニューアルを機に完全に民営の国民宿舎になった。
平成21年12月より男女とも、各47㎡のオンコの木を使用した浴槽・洗い場へとリニューアル。
標高1,200mにある極楽の湯
エゾシカやキツネが週に3回くらい見れるようですよ
露天風呂からの眺め (常連客の話によると、美瑛と上富良野の間らしい。露天風呂のすぐそばにエゾシカやキツネが来るそうですよ)
スィートにんじん酢ドリンク
いろんな羊羹
カミホロ荘まんじゅう オンコの木を使用した浴槽・洗い場で、お湯は薄い茶色少々酸っぱい。肌がすべすべになる様で、夜ぐっすり眠れると言われている。身体に良さそうなので「スィートにんじん酢ドリンク」を買いました。駐車場ではキツネが80%の確率で見れるようで、
車の中でしばらく待ったが、残念ながらキツネ君には会えませんでした。
泉 質 カルシウム・マグネシウム硫酸塩、塩化物泉 含硝酸性明ばん 緑ばん泉
効 能 神経痛・筋肉痛・五十肩・慢性消化器病・冷え性・慢性皮膚病
日帰り入浴料 大人\600 小人\350 税込
早川八重子 Official Web Site http://hayakawa-yaeko.com/
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