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日曜日の午前中に豊島に行った際の一枚です。
中腹右側の白い建物が豊島美術館。
空と海と田んぼが印象的でした。
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今朝、高松発豊島行きの豊島フェリーの小型船が、瀬戸内国際芸術祭後発の積み残しになり、臨時便が走りました。
飛び石連休効果だと思います。また、昨日の丸亀猪熊の「杉本博司 アートの起源」展のオープニング参加組が豊島に向かった影響もあるかもしれません。 |
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先日の朝、渋川海岸を散歩した時の一枚です。
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丸亀市猪熊弦一郎現代美術館で開催される「杉本博司 アートの起源 科学」のオープニングレセプションに行ってきました。
杉本博司が一年間かけて四つの展覧会を行う第一弾です。
いつもながら美しい空間にまとまっています。
また、安藤洋子さんのパフォーマンスもとても素敵でした。
ぜひ皆さん足をお運びください。
そして「アートの起源」展見学の後は、さらに足を延ばして直島の杉本作品を見学に来てください。
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丸亀猪熊弦一郎現代美術館で開催される「杉本博司 アートの起源」オープニングレセプションに参加するため丸亀へ。
少し時間があるので駅前の「名物かまど
普通にコーヒーに かまど(お菓子)が付いて来たのは嬉しかった。
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日露戦争の戦勝記念に地元の塩田王であった野崎氏が建てた別荘が、うどん屋「梅荘」として活用されています。
現在オープン六年目。一年ほど前に一度だけ来たことがありました。 久しぶりの今回は、シンプルにかやくうどんを注文しました。卵焼き、わかめ、梅干しの入った、なかなか美味しいうどんでした。以前に来た時に比べて少し腕を上げた感じ。
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二回に分けて見ました。
一回目は、序盤の雑踏や執拗な追跡シーンのカメラワークが、私の体調に合わなかったのでしょう、乗り物酔い状態に陥ってしまい、尾形が伊達のホテルの部屋から出たときに、私も映画館から出てしまいました。 二回目は、何とか序盤を乗りきりましたが、そこからは一気で、気付いたら最後まで見ていました。 そう言った意味では、面白かったと言えます。 ただ、有料の壮大な予告を見せられたようで、見終わった瞬間???でした。 小さなことでは、尾形(堤)の歩き方に違和感を感じました。何か変です。意味があるのでしょうか? もっと小さなことでは、車での要人警護では、SPは助手席にその後ろが要人。その際SPはシートベルトしないのが普通。また、要人側のドアの開閉は必ずSPがおこなうはず。 革命篇も見ますが、ちゃんと完結してくれることを願っています。 |

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今日、宇野港に着いたところ、一面に灰のようなものが。
船会社の人が山火事だと教えてくれました。(玉野市築港地区のようです)
その時は少しおさまったとの話だったのですが、夜ということもあり、かなりの炎が見えていました。
周囲の人々の為にも、早期の鎮火、鎮圧を願います。
消防にあたっている方、本当にお疲れ様です。
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昨日、サンポート高松で行われた「美しい景観づくりシンポジウム」にパネリストとして参加してきました。 最発言機会は結局二回程しかなかったので、意を尽くせない感もあり少し残念でしたが、参加したこと自体は有意義でした。
特に、基調講演をされた東大の羽藤准教授の話は勉強になりました。
また、香川大学古川先生とまとまった時間話せたのもよかったです。
それに、真鶴町の話が聞けたのもよかったですし、
東かがわ市との縁も大切にしたいと思いました。
私は、直島での自分の経験しか話せませんが、そのことが直島の為になると信じ、出来る限りこういう場に出ていきたいと思っています。
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