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昨日のつづきです。
これが麻雀牌の種類です。
マンズ、ピンズ、ソウズ、風牌、三元牌、それぞれ同じ牌が4個あって、それをジャラジャラかきまぜて、二段のヤマに積んで、勝負(試合)を始めます。
さて、役萬が短時間に2度という奇跡の原因ですが、簡単にいうと、本来「一萬」は4個しかないはずですが、それが5、6個あったのです。
ぼくたちが遊んでいた麻雀卓(テーブル)の隣の卓の麻雀牌が、10個ほどまざっていたというわけです。
そんなことも気づかずに、ジャラジャラやってたんですから、ぼくたちはかなりのアホタンコです。
でも、楽しかったな。
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ぼくらは天才ではなかったという物語ですね。
2018/4/20(金) 午前 7:54
もちろんです。アホタンコ物語です。(笑)
2018/4/20(金) 午前 8:49 [ 川北亮司(Ryouji Kawakita) ]