|
某洋風居酒屋のドアです。
懐かしい映画のタイトルが書かれていました。
きっと、この店の経営者は、ぼくと同じ世代か少し下でしょう。
忘れられないんですよね。
正しくは「自転車泥棒」です。
|
全体表示
[ リスト | 詳細 ]
|
気まぐれに、王将駒で、あーる。
リサイクルショップに、あったので、あーる。
ただただ、愛おしいので、あーる。
将棋は、ぼくの人生で、あーる。
3月は、きょうで最後で、あーる。
|
|
ショックでした。
ときどき行っていた書店に、こんな貼り紙がしてありました。
しばらく、ぼんやりしていました。
ぼくが学生時代からあった書店です。
親しかった友だちが他界したような気分です。
|
|
絶好のお花見日和。
某公園はお客さんでにぎやかでした。
花だけでなくお花見客も観賞してしまうのは、職業病のような気がします。
|
|
思わず足を止めました。
いまどきの新商売です。
10年後は、どうなっているでしょうか。
ふと、これまでに、時代の先端をいく似たような新商売がなかったか…。
あれこれ思いだしていたら、リヤカーに積んだ映画(幻灯機?)に行きつきました。
昭和20年代です。
子ども相手の大道の商売です。
5円だったかを払うと、四角い箱に開けられた穴をのぞけるんですが、そこにはトーキーのような映像が写し出されているようでした。(ぼくはお金がなくて見ていません)
移動式の映画館は、当時の最先端新商売だった気がします。
|






