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某地方都市の駅前。
数十年の時間の隔たりが、一目瞭然です。
ぼくは古い家の方が、人間くさくて好きですね。
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日記
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赤い箱は、いろいろな物を吸い込みます。
手前の二つは、郵便物。
奥の箱は、現金。
いやはや…。
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嗚呼! 岐阜屋です。
健在でした!
あれこれあれこれ、人生の節目で、お世話になってきたお店です。
店内は昔むかしのままです。
ここで日本酒を呑んでも、ほとんど酔いませんでした。
不思議に思って隣のオヤジさんに話しかけたら、オヤジさんが小声でおしえてくれました。
「水で、薄めてるんだ」
でも、ぼくは岐阜屋が好きです。
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久しぶりに、小さなお家を見つけました。
時計までついていて、なんだか立派です。
でも、だれが時計を見るんでしょうか…。
ま、いいか。
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昨日のつづきです。
これが麻雀牌の種類です。
マンズ、ピンズ、ソウズ、風牌、三元牌、それぞれ同じ牌が4個あって、それをジャラジャラかきまぜて、二段のヤマに積んで、勝負(試合)を始めます。
さて、役萬が短時間に2度という奇跡の原因ですが、簡単にいうと、本来「一萬」は4個しかないはずですが、それが5、6個あったのです。
ぼくたちが遊んでいた麻雀卓(テーブル)の隣の卓の麻雀牌が、10個ほどまざっていたというわけです。
そんなことも気づかずに、ジャラジャラやってたんですから、ぼくたちはかなりのアホタンコです。
でも、楽しかったな。
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