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どうも、霧山人というとこのようなイメージがするらしい。
料理をする前(今はしていないが)は、小説家を目指していたので、文章に錯
覚する人々がどうも多い。それは、吾輩の文力の賜物である。
まあ、ときどき、面白がって演技することもあるから、勘弁してくれ給え。
これもまた、いただきものである。
霧山の山奥にはまだ、取り残された秘境があるのかもしれない。
市民としては、知らない人が多いだろう・・・。
自然薯は山いもで、京芋はタケノコ芋(里芋の一種)。
自生しているのか、植えているのか知らないが、あんまり市場にはでない。
京芋の洗ったやつは入手できる。
吾輩は困窮気味なので、そう易々と食材を手に入れられない。
入ってくるのは、天分であろう。
そういうことにしておいてくれ給え。
霧山人
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宮崎の食材
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