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たまゆら。魂が顕れたもの。丸い白い球体。“オーブ”http://hasuhana.com/gallery-i.htm |
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2008年02月18日
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現在と同じ状況が、大正時代にもあった。まあ、利益をあげて幸福を得ようとしても、地球が危なくなったら、どの地球で幸福になるというのだろうか。ヒロ・ヤマガタの展示会で聞いた「沈みゆくベニスの街で、小さな店を経営したい。」という話だ。タイタニックだよね。それでも、いいのかい。 |
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君の言葉は、この一言だけだ。あとは、上司のいう言葉で、君の言葉じゃないよね。仕事中だから、上司には逆らえないよね。吾輩も、同じだ。君はちゃんと、ご飯食べてないでしょ。ストレスでボロボロみたいだね。そのすべてを吾輩のせいにするのはおかしい。君の弱った精神につけ込んで、すべてを吾輩のせいにするのはおかしい。二年前の二月も同じだった。あのときは、吾輩がリストラされることで、救った。今度は、吾輩と寿退社する?趣味でも、客をひきつけるでしょ。男の手料理をつくってあげるからね。恋愛ではないといったけど、君次第で恋愛になるかもしれない?君とコンタクトがとれれば、今までどうりの霧山人の活動で支えられる。仕事の話でもある。愛が妬ましいから、あのよう言うだろう。でも、若い頃は、どんな恋をしただろうか。自分の昔の幸福は、棚に上げているね。二人のストーリーがある。吾輩も苦しいし、君も苦しい。同じ気持ちでいるということだ。つかさを不幸にせずに、利害関係を損なわないこともある。吾輩と君が仲良くなるということだ。 |
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雲は夢を語らない |
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「寄らば大樹の陰」 |





